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噛む度に笑いこみ上げる

ああ、久しぶりにうどんで失敗した。

今日、長野市に出張でして、出張先に食堂があったので、そこで昼食をとることにしました。
ここは、基本的に外れないうどんだ、ど即座に決め、きつねうどんを注文しました。

待つこと数分。
丼に溢れんばかりのうどんが僕の目の前に。
うどんに元気がない気がするが気のせいだろうか、というのが第一印象だったが、食べないことには始まらないので、食べることにした。

うどんを口に入れ、一噛みした。その瞬間に、あまりの歯ごたえの無さに、思わず笑いがこみ上げたが、うどんと共に咀嚼し、飲み込んだ。
しかし、何とコシのないうどんであろうか。笑いと共に咀嚼している時に、うどんを咀嚼しているのか、笑いを咀嚼しているのかわからなかったほどだ。
そんなうどんに、僕の歯は、空気を噛んでいるような虚しさを感じていた。

僕は、コシはないが量はあるそのうどんに苦戦していた。
苦戦しつつも、一つのことを思い出していた。
そう言えば、大学時分の友にコシのないうどんを食らい「うめえうめえ!」と言っていたやつがいたな、と。
言わずもがな、潤の事である。
僕は、潤の事を思い出し、コシのないうどんを口に入れ、咀嚼した。
やはりコシがない。そして、決してうまくない。
悪い言い方をすれば、不味い。
潤は、コシのないうどんのどこがうまかったんだろうなあ。やっぱり、コシのなさ、か?

潤よ、コシのないうどんなんて、うどんじゃねえ。僕は断じてうどんと認めないからな。笑

とにかく、ガッカリしたよ。
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ショウコさんディストロ

SHORT STORYのミニアルバム『We get something but we lose something』が届いた。
ここだけの話、僕は、fourtomorrowが言うところの「若手」の人達の音に余り触れてこなかった。
そんな「若手」の代表格であるSHORT STORY(ほとんどが僕と同い年という事実!つまり僕も「若手」なわけだ。バンドやってないからブログの「若手」か?笑)のCDを手にした理由は、バシコヤ画伯がジャケを描いているから、だった(あと、ユニオンで買うとBONJOURのDVDが貰えるから。)。

しかしだ、そのCDを聴き、歌詞を読んだ瞬間に後悔し、その男、超くんに(心の中で)謝り、その帝国の主、帝国氏にひれ伏した。
最強伝説黒沢的青春パンク、とでも言えばおわかりいただけるだろうか?
日本語青春パンクの代表格であったゴーイングステディとは全く違う。ゴーイングステディなんてトロピカルのパラデイソを味わっているはずなのだ。
それに比べ、SHORT STORYは、甘味ゼロの青汁みたいな青春。その男、超くんのハイトーンボイスが多少甘い気もするが、そんなものは黒沢の言うところの妄想だ。だって、自分の声が唯一の甘みなんだから。更に、特筆すべきは歌詞が日本語じゃなく、英語という点。最強伝説黒沢のホープレスのおっさんが言う、英語にすれば大概カッコいい理論を忠実に再現しているのだ。やはり英語にしているからカッコいいし。

あんまりな事書くと怒られそうなので、もうやめます。笑

それはともかく、南雲さんが僕に踊らされてSHORT STORYを購入した模様(笑)。パンク企画「南雲」をやる兆しなのか?!笑
ユニオンで買ったならぜひBONJOUR見てください。めちゃくちゃ歯切れの悪い終わり方でバカウケですから。その男、超くんとNOW!くんは何を見つけたのか?非常に気になります。笑

餓猫伝2

僕の大嫌いなあの猫。妹の部屋で、とてつもない悪臭と存在感を放った小便を放ったあの猫。
その猫の目が、とてつもない事になっており、我が家を震撼させた。
何と例えたらいいのかわからないが、バイオハザードのゾンビみたいな、そんな目なのだ。
母曰く、目やにで覆われている、らしいのだが、それが余りにもグロテスク過ぎる。
しかもその猫ときたら、僕がパンを頬張っている時に来るもんだから、食欲なんて欲は見事に刈り取られた。shit!

まあ、あの猫がああなったのも自業自得と言えば自業自得なのだ。
夜な夜な喧嘩をしていたあの猫。喧嘩にとどめておけばよいものを、あの猫は一線を越えてしまったのだ。
試合には試合の機微が、野試合には野試合の機微が、それぞれあるのだ(と『餓狼伝』に書いてあった気がする。)。
あの猫は、野試合を野死合にしてしまったのだ。
文字通り、どちらかが死んでもおかしくない果たし合い、だ。つまり、目を潰しても、鼻に指を突っ込んでも、睾丸を潰しても、何をしてもいい、という事だ。
その結果がバイオハザードのゾンビみたいな目、なのだ。

しかし、本当に気持ち悪い。そんなあの猫を、家に入れてあげる我が家族は何と優しいのだろうか。
というか、何故僕だけ猫嫌いなのだろうか。わからん。

あの猫の事をドイル(漫画『バキ』に出てきた死刑囚(バキと闘うため、死刑をくぐり抜け東京にやって来た男達(五人)。スペック以外の四人は、登場させる必要なかった、と僕は思う。)の一人。体中に武器を仕込んでいるのが特徴で、当初、ピストルよりも強い、というのが売りだったのだが、回を重ねる毎にそのメッキが剥げ、仕舞には柳リュウコウ(字がわからん。死刑囚の一人。当初、バキを一撃で昏睡状態に追いやり、とんでもない奴が現れた、と僕らを震撼させたのだが、回を重ねる毎にそのメッキが剥げ、本部以蔵(バキ史上最弱の柔術家の一角(セルジオ・シルバの方が弱いという説あり)。早く解説者に転職すべきだ。)にボコボコにされた挙げ句、勇次郎に一瞬でやられたドイル以上の腑抜け野郎)の日本刀と毒手で失明。)と呼ぼうと思う(括弧が多すぎてわけわからんな。笑)。

セレクトしてみたかった

20081029121944
先々週、法政大学の学園祭へ行った時、どうせなら学食へ行こう、と思い、学食へ足を運んだ。
しかし、土曜日だからか学食はやっておらず、がっかり。

画像のセレクトランチを食べてみたかった。
「1/3~2/3の割合で栄養がバランス良くとれます」
って事はさ、1/3~2/3の割合でバランス良くとれない、って事でしょ?自慢してるわりに栄養バランス悪くねえ??笑
それとも、Aランチ、Bランチ、Cランチみたいな感じで三種類のランチがあって、当たりのランチが栄養バランス良い、みたいな感じなのか?セレクトランチって言うくらいだし。これが正解っぽいな。
ぜひセレクトしてみたかったぜ。笑

今頃、法政大学の学生達はセレクトしては、一喜一憂してんだろうなあ。

7冊ゲット!

今日、フルヤくんが送ってくれたFollow-upが届きました。
五冊も。
フルヤくん、なかなかやりおるな。笑
実は、昨日なんですが、ショウコさんからも届いたんです。二冊も。笑
つまり手元に七冊あるわけです。
かなりSAKEROCKが好きな人でも七冊は持っていないはずです。へへへ、どうしよう…。
欲しい人いたらあげます。まあ、ディスクユニオン行った方が早いですけど。

それはともかく、大合奏レポ見ました。本当に載ってましたね。笑
Follow-upの真ん中辺りにある、SUPER MARKET FANTASYっていうフルヤくん&オーサワくんがやってるページに載ってるんですが、悪いことしたな、と。
“かつ、書きすぎだろ!!”
と読んでいて自分で思いましたから。
このページを楽しみにしてる人も絶対に思ったはずです。
“何だよ?このポッと出の「かつ」ってやつ。書きすぎだろ!「かつ」が書きすぎたせいで、ヤブソンさんのコラム載ってねえじゃん!”
って。
本当にすいません。書きすぎて。笑

僕の暴挙を許してくれたフルヤくん、オーサワくん、ヤブソンくん、ありがとうございます。
書きすぎている期間、とても楽しかったです。笑

それはともかく、母親が送られてきたFollow-upを怪しんでいます。
「あんた載ってるからこんなに送られてきたんじゃないの?」
と。
鋭いっ!
けど言いません。
僕、載ってるわけない、しか言いません。笑

さて、久しぶりのショウコさんディストロから届いたSHORT STORY聴きながら読み返そう。うふふ。

僕の大合奏会あとがき6

大合奏会当日。
僕はオープン30分前に秋葉原に着いた。
フルヤくんとメールでのやり取りはしたものの、誰がどのバンドを書くか、といった事を決めていなかったからだ。

が、肝心のフルヤくんが見あたらない。そもそも、neko!を見た際に、顔を見た程度なので、探したところでわかるかどうか…。
結局僕は、まあなんとかなるだろうな、と開き直り、リボレでessentialが始まるのを待った。
大合奏会に行った人ならば疑問を抱くはずだ。
え?一番最初にやるnumber two見なかったの?

応っ!!(使い方違う?笑)

僕は、いきなり38バンド全て書く事を諦めたのだ!!
“いきなり初対面のnumber twoなんだもん。そりゃあ無理だわ。”
と。

そんなこんなで遂に始まった大合奏会!
前途多難な幕開けである。

つーか、レポみたいになってきてねえか?笑

餓猫伝

猫嫌いに拍車をかける出来事が起きた。

先週の木曜日だったと思う。
就寝時間間際に、隣の部屋の妹が奇声を発している。
ただでさえうるさいやつなのに、なんとうるさいのだろうか、とたまらず隣の部屋へ行った。
すると一匹の猫が部屋の中にいた。
僕の一番嫌いなやつだ。冬になると激太りし、発情期を終える頃にはガリガリになる、という非常に軟派なやつだ。
そいつが、丸くなり動けないでいた。
よく見ると、体中泥まみれ。
いつもの事ながら、喧嘩でもしたのだろう。こいつは、目がろくに見えないくせにやたらと喧嘩をするのだ。緑内障ってやつか。やたらと喧嘩をする意図は不明。
その日は、酷くやられたらしく微動だにする事さえ難儀のようだった。
―と!
僕の鼻を強烈な臭いがかすめた。
「むうっ!」
思わず唸る僕。
アンモニア臭だ。それも非常に濃い濃度の。
よく見ると、そいつがいたコタツ布団の辺りに、小さな水たまりのようなものが出来ていた。
水??…否ッ!!小便だ!それもかなり我慢していたことが見て取れるほどの尋常じゃあない量だ!
アンモニアの発信源がわかった途端に、僕の脳は、“こんなものは極悪な悪臭に過ぎない”と判断し、その猫を家の中から追い出し、あとの処理は妹に任せて寝ることにした。そもそも妹の部屋だしな。笑
今まで妹の部屋で寝ていたらしいのだが、言わずもがな出禁である。目黒の某スタジオより厳しい出禁だ。笑
ちなみに翌朝もその臭いがとれぬ程、強烈な小便だった。

今朝、そいつがまた家の中に入ってきていた。
性懲りもなくまた喧嘩をしたらしい。片目が潰れていた。
何があの猫をそうさせるのか…もしかしたら、あいつの心の内には、鬼が棲んでいるのかもしれない。
そして、その猫を、舌打ちするだけで後ずさりさせてしまう僕は、真の鬼なのかもしれない。たぶん出てるんだろうな。舌打ちする際に、僕の体から獣臭が。じゃなきゃあ後ずさりなんてしないもの。

というか、頼むから猫を家にいれないでくれ…
(猫好きの皆様、ゴメンナサイ。僕は完全なる犬派なのです。これは揺るぎません。)

雨の日曜日に

飯田へ。
まずBOOK OFFへ行き、もう読まない漫画や本を売りさばく。2940円ゲット。更に何故か50円引き券17枚もくれたので、それを使い、950円で売っていたクラッシュを100円でゲット。

その後、平安堂(長野最強の本屋)へ行き、本を見る。
秋だしたな、と本を買おうと思い、迷いに迷って夢枕獏『東天の獅子』を購入。
購入を決めた理由は、開いたページに「鬼」という字があったから。柔道には全く興味ないが、「鬼」が棲む本ならば読まないわけにはいかないのだ。

その後、カメラのキタムラへ。
D90の18-105が思いの外安かったので、買いそうになるも、僕の狙いはあくまで16-85であるため、その気持ちをグッと堪えた。が、16-85なしでfinish。

帰宅後、『東天の獅子』のまえがきを読む。
「長くはなってしまったが、どうか、このおもしろさに免じて許していただきたい。」
と自画自賛する夢枕獏に笑いつつも、
「許そうじゃないか。」
と僕。
どんなにおもしろいのか非常に楽しみである。笑

this air,this smell,this light,this color.

僕らを繋ぎ止めていたのは、案外あの場所だったのかもしれない、って話。

僕がサークルの同年代のやつらと一番とけ込んでいたのは、大学2年の頃。
当時、大学の最寄り駅高坂駅に住んでいた友がいた。皆、特に用がなくても、その友の家に行き、飲んだり、泊まったした。勿論、僕もだ。
大学二年の夏休みには、その友の家へ行き、当時一世を風靡した(?)『キッズ・ウォー4』を見たりもした。男二人で『キッズ・ウォー4』を見る。今考えるとバカウケな図だ。

二年の後期試験を前に、その友はその家を出て、東京へと引っ越した。
三年に進学する前に東京へ引っ越す。三、四年からキャンパスが東京になるため自然の流れだ。勿論、僕もその気であった。
そう言えば、僕も引っ越しを手伝った。バイトがあったから、バイトが始まるギリギリまでだけど。
その引っ越しの際に、久しぶりに車の運転をしたのだが、軽トラが唸りをあげ、ガタンガタンと上下に揺れ、エンストした瞬間、「しろーに運転させるのはダメだな」と皆に笑いながら言われた。僕の運転下手ぶりは何も今始まった事じゃないのかもしれない。
その友の東京の家は、高坂の家と比べると物凄く都会的だった。家が、というか、東京だからか。
東京と言っても、23区の中じゃあ田舎なんだろうけど、東京は腐っても東京なのだ。
僕は何故かその友を遠くに感じるようになった。
実際問題、僕の家からその友の家に行くには池袋へ行く覚悟で行かねばならないほどに遠かったのだが。

その友が引っ越し、程なくして後期試験が始まった。
僕のいた学科は、後期試験の本当に後期に行われるため、文学部あたりのやつらが、今日で試験終わりだよ、なんて言っている時にようやく試験が始まるくらいだった。この差は何なんだ。
更に、その年は大学四年間で一番手強い試験があったため、毎日毎日図書館へ通った。あの授業の教授が物凄いデブだった事は今でも忘れられない。
その友が高坂にいれば、試験が終わった後に遊びに行ったんだろうけど、その友はもういない。
だから、
“あいつがいない高坂か…”
なんて思いつつ、駅へ直行した。
あの場所は、僕にとってデカかったのだ。

後期試験が終わると同時に、早すぎる、そして長すぎる春休みが始まる。
後期試験に四苦八苦していた僕は、その友の家に行く機を逃していた。そして、そのまま春休みが終わった。

その後、卒業するまでにその友の家に行ったのは片手で数えられる程度だった。
あの場所が、僕とその友を繋ぎ止めていたのは間違いないだろい。
あの友が去った瞬間から、あの場所は、僕らじゃない他の誰かの物となり、また新しい物語が始まる。
あの場所の物語の一つになれた事を僕は嬉しく思う。


なんて事を、neko!というバンドの『arms』という曲の曲解説を読んで思い出した。僕は、その曲解説を読み、物凄く悔しい気持ちになった。そして、嬉しくも思った。
ふとしたきっかけで忘れていた何かを思い出す。そのきっかけがneko!の『arms』だったのだ。
久しぶりに日本語詞が気になるバンドに出会えた。願わくば日本語詞もつけて欲しいなんて思ったりして。笑
曲解説もさることながら、曲もカッコいいです。
個人的にfourtomorrow以来のシンガロングできるバンド、だと思っています。いや、RYHME DAYS AWAY以来か?笑
AGAINST ME!が好きなんだろうな、という事がビシバシと伝わってきますが(ライブにおける佇まいとかも含めて)、個人的には、日本のPretty Boy Thorson & The Falling Angelsだと思っています。違いますか??笑
そんなneko!の『I'm glad ep』絶賛発売中ですよ~。そうだな、neko!とSHORT STORYを買いがてらFollow-upを貰うってのが一番正しい筋道だな。笑


BGM:neko!『arms』
最高。

これは実話である

ショウコさん、吉祥寺店で七冊ゲット!!貰いすぎだ!!笑

レンズが僕を惑わすのです。

昨日から、カメラのレンズの事ばかり考えています。
D90への想いは、すでに断ち切ったのでどうでもいいんですが、やっぱりレンズがね。この間も言いましたけど、先輩の結婚式までには欲しい!

18-200もいいけど、16-85もいいなあ~なんて考えてから、レンズの沼にどっぷり。
16-85を常用にして、たまに70-300を使うのもありだよなあ、なんて。ただ、値段の事を考えると、55-200にすべきだよなあ、なんて。
ニコンのレンズ以外見ていないので、ニコン以外で良いのあるよ、とかそんな情報をお持ちの方がいたとしても忠告しないでください。もうこれ以上悩むのは面倒臭いので。
実際、一番欲しいなあ、と思っているのは、16-85です。ただ、結婚式の事を考えると、18-200が欲しいなあ、と。どちらも僕にとっては高価なので、なかなかどうして決められないわけです。
仮に16-85と55-200(70-300を買うとなると話は別で、とてもじゃないけど二つ買えない。)を購入したとするじゃないですか。今まで18-55しかなかった僕にしてみれば、こんなもんは奇跡的な世界なわけです。もう言う事ないでしょ?
ただ、相手は結婚式ですよ?レンズ交換している間に逃しかねないですから。シャッターチャンスってやつを。つーか、結婚式なんて、シャッターチャンスしかないでしょ?となると、レンズ交換してる時間なんてないんですよ。
やっぱり、18-200??
うーん…

こんな感じで、ずーーーっと悩んでおり、非常に面倒臭いわけです。
で、もういいや、と自暴自棄になりつつ、出た答えが、結婚式にもお金必要だし、事故のお金も必要だし、一番安価な55-200だけでよくねえ?というもの(笑)。実際、他のレンズに比べると格安なんですよね。ただ、だったら最初からダブルズームキットにしとけば良かったんじゃねえ?と二年前の僕が言うのも事実なわけで。
“ええいっ!!こんなパソコンの前でウダウダやってても、物事は何も進みやしない!!ここはちょっくら、飯田の電気屋に行ってやろうじゃないの!!”
なんつって、飯田までが結構遠いもんだから、面倒臭いなあ、と。笑

もうね、ダメ人間じゃね?

ちなみに、昨日の夜から今の時間までにした事といえば、
・二冊本を読んだ。
・Follow-upの事を考え、ニヤニヤ。
・ぴっちゃん(愛犬)を可愛がった。
・ブログを更新した。
くらいのもんです。

ダメだなー。
僕って、つくづくダメだなー。
こんなダメな休日から脱却すべく、僕は飯田へ行くぞーっ!!あー面倒臭いーっ!!笑

たださ、僕が撮らなくても、プロっぽい誰かしらが撮るんだから、迷う必要なくねえ?何だかんだ言ってさ、そんなに撮らないと思うんだよな。もう酔っ払っちゃってさ。で、結局、ショウコさんが(本当に)適当に撮るんじゃねえかな??
だったら、一番欲しい16-85でいいんじゃねえ??でもなあ、200までいきたいのも事実なんだよなあ。だから、16-85と55-200の二本にすれば良いのか!!うーん、名案!!

ただ、二本も買うのは気が引けるなあ…



そう簡単に抜け出せないから泥沼なのだ。笑&泣

僕の大合奏会あとがき5

電話を切る前に、僕から一つ質問をした。
「何文字くらい何ですか?」
僕にとって、これはとても重要な事なのだ。文字数で書けるバンド数も限られてくるし。
「最近のFollow-upみてます?真ん中あたりにある見開きのページがあると思うんですが。」
とフルヤくん。
この間、plan-it-xの事を書いていた非常に興味深いページだな、とすぐにピンときた。
フルヤ君の話は続く。
「あれに載ります。2ページですね。それとfourtomorrowのインタビューも載せる予定なので、6000字くらいです。まあ、何字でもいいです。」
6000字か。6000字で38バンド書くとなると、1バンド150文字程度で抑えなければならない。150字に抑えるなんて、僕にはとても出来ない芸当だ。
が、僕以外にもフルヤくんとオーサワくんが書くというので、三人いれば38バンド書くのも夢じゃないわけだ。
やはりやるなら38バンドだし、フルヤくんもそのつもりのようだった。
僕は、フルヤくんの「まあ、何字でいいです。」に賭けることにした。

フルヤくんとの電話を終え、程なくしてメールがきた。
そこには衝撃の事実が記されていた。
「neko!というバンドやってます。」
僕は言わずもがな、エアフィンガーポインティングをかましていた。笑

僕の大合奏会あとがき4

九月某日。大合奏会レビューの事を忘れかけていた頃。
出勤前にメールが入った。
携帯には、「AxSxAさん」と表示されている。皆さんご存知、ディスクユニオンのパンクリーダーだ。
ライブのお知らせメールか、なんて思いつつ内容を見て、一発で目が覚めた。
「大合奏会の事で相談あり。また電話します。」
これすなわち、レポの件が一気に現実味を帯びた、という事。ユニオンのパンクリーダーが「大合奏会の事で相談あり。」って言ってんだぜ?そんなもんあの話しかねえだろう!!
その日は、パンクリーダーのおかげで朝から気分が良かった。笑

昼。
03から始まる番号から電話がかかってきた。普段ならばまず出ないが、その日は、躊躇なく出た。すると聞き覚えのある気の抜けるような声が僕の鼓膜をユラユラと揺らした。
「パンクリーダー竹肉(仮名)でございます。」
本物のパンクリーダーだ!!爆笑
「話は聞いていると思うんだけどさ~」
とパンクリーダー。
「大合奏会の件ですよね?あれって本当だったんですか?!」
と、実はあんまり信じていなかった僕。それに対して、
「本当だよ~。担当者とかわるからちょっと待ってて。」
とパンクリーダー。
担当者、と聞いて、やばいな、と思った。
これ、ちょっと本気の感じのアレになってきてない?と思った。

しばらく保留音が流れた後、男性が電話に出た。
「フルヤと申します。」
と。
「突然こんな事お願いしてすいません。」
と。
「僕とseventeen againのオーサワくんも書きます。」
と。
そんな内容の話を聞き、やっぱりこれって適当にやっちゃいけない本気のパターンのアレだ、と事の重大さに気がついたのだった。

確信

明日はディスクユニオンへ走れっ!!
で、Follow-upを入手するんだ!!
TAKE FREEだから大丈夫だ!!
ただ、今日発売したSHORT STORYのミニアルバムを買いがてら貰った方がいいな。
いつも、その男、超くんにはいつもネタでお世話になっているので、たまには恩返ししないと、ね?
そんなわけで、青春爆裂ラーメンメロディックパンクSHORT STORYのミニアルバム出てますよ~。ジャケがバシコヤ画伯!!
つまり、for funs バシコヤ画伯、なわけであります。こりゃあ、渋谷のロフトでバシコヤ画伯デザイン食器を買いがてらユニオンに寄り、バシコヤ画伯デザインミニアルバムを買って、follow-upを貰うってのが、筋道として正しいな。うん。
ちなみに僕は、世界で一つしかないバシコヤ画伯デザインバッチを持っています。いいだろ~、えへへ。僕ってば、for funs バシコヤ画伯な人たちの羨望の的!

何だかバシコヤ画伯の宣伝になってますが、メインはSHORT STORYなので。
いや、follow-upか。

ちなみに明日、ショウコさんがfollow-upを15~20冊貰いに行くらしいです。
そんなもん、絶対嘘だろ!!笑

いや~見るのが楽しみだ~

僕の大合奏会あとがき3

大合奏会に行ける、と決まったその日から、僕はレビューをどうするか考え始めた。いや、仮に部長の発言が本気だったらやばいから、念のために、だ。

どうせなら全バンドやってやりたい、と以前1日100更新をした時のような感情が体の内から溢れだしている事に気が付いた。
しかし、出るバンドの名を見て、こりゃあ無理だろうな、とすぐに思い直した。
何故ならば、ぱっと見、10バンドくらいしか書けそうになかったのだ。というか、一人で全バンド見て写真撮るの辛いし。笑
こうして僕は、部長が言っていた「しろうの主観でいいからさ。」と言う言葉に甘えることにしたのだった。

その日、早速DASHBOARDの文を練ってみた。
その結果、十数分で完成に至った。ライブを見る前だと言うのに、だ。
ちなみに、大合奏会でDASHBOARDを見ていないので、その文章をそのまま使ったのは、誰にも言えない僕だけの秘密だ。
もし、あのままで載ったならミスがありますが、そこは気にしないでください。笑

僕的大合奏会あとがき2

翼さんまゆみさん結婚パーティーから数日経ったある日、僕は遂に意を決し、上司に直談判する事にした。
9月14日、休ませてもらえませんか、と。
結果、快諾。
変な理由を付けるのも嫌だったので、ダメだと言われたら、夏休みを使おう、と夏休みを取る算段までしていたのに、蓋を開けてみれば、快諾。
拍子抜けするほどの、快諾。

僕は、休めた事の嬉しさに身を任せ、部長にメールを送った。
「大合奏会行けます!ところで、レビューの件、本気ですか??」
僕は、探りを入れることも忘れていない。
しばらくして部長からメールが返ってきた。
「本気だぜ!」
それを見た僕は、酔っ払いの戯言→翌日、我に返って顔面蒼白→しろーをがっかりさせるわけにはいかない。ここは嘘でも「本気だぜ!」と返さねば、という流れのメールだろうな、と察し、それを真に受けなかったのだった。

こうして大合奏会における僕の舞台は整ったのだ。
…たぶん。

僕の大合奏会あとがき1

本当は、確認してから載せようと思っていたのですが、最近、書く気が起きないので、書く気が起きるような事を書きたいな、と思い、一足先にあとがき。あとがきじゃないか…
以下、本題。

今年行われた『大合奏会』。
大成功のうちに幕を閉じた、と誰もが思っているだろう。
しかし、僕の中では、まだ終わっていないのだ。
これからが正念場なのだ。
事の発端はこうだ。

8月に行われた翼さんまゆみさん結婚パーティーでの事だ。
僕とショウコさんは、窓際の席で、パーティー会場を傍観していた。
僕ら(主に僕)が一方的に想いを寄せていたバンドの人のパーティーに呼ばれるとは、人生何が起こるかわからないもんだ、なんて思いながら。
そんな僕らの下へ、とあるバンドのとあるメンバーがやって来た。
fourtomorrowの部長である。
僕の中で部長と言えば、いつでも泥酔している宴会部長、なわけだが(笑)、実際かなりの切れ者であり、かなりの天然でもある。が、それは今回の話とは関係ないので、割愛!
その日も部長は気分良く酔っているようだった。その証拠に頬が弛んでいた。
部長は、ビール片手に僕らに近づき、ニヤリという表情を浮かべた。そして、
「よし!今年の大合奏会のレポ、しろーやってくれ!!主観でいいからさ。」
と言った。
大合奏会?レポ??言っている事がよくわからなかった。そもそも、今年の大合奏会は行けそうもなかったのだ。そんな僕をよそに、
「ほら、去年も載っただろ?Follow-upに。あれを頼むわ。主観でいいからさ。」
と部長。
僕は耳を疑った。
Follow-upと言えば、僕の青春を語る上で外せない青春的書物の代表格である。
長野に帰った今では、滅多に読まなくなったものの、青春的書物の代表格に僕の文が載るなんてのは、大事件なわけである。
青春的書物に文を寄せる。これすなわち、青春的書物に我が青春の1ページが刻み込まれる、という事。
そんな話を鵜呑みにしていいのだろうか??
いいや、これはアレだ。酔っ払いの戯言に違いない。

そんなわけで僕は、部長からの依頼を、酔っ払いの戯言だ、と切り捨てた。
が、部長が戯言でもそんな事を言うもんだから、諦めていた大合奏会を諦められなくなってしまっていた。
どうにかして行けないものだろうか…

僕は、良い口実はないものかと、酔った頭に考えを巡らせたのであった。

続く(続く時点であとがきじゃない。笑)。

火曜日の夜なんだよな。

長野、しかも、長野の中じゃかなーりマイナーな南の方で、奇跡みたいな夜。
この間見た時よりも音がいい具合で、タテタカコさんのライブがとても良かった。
一番目からタテタカコさん。

白い馬
君は今
卑怯者
手の鳴る方へ
人の住む街
あした、僕は~道程

ってな感じだったかな?
とてもとても良かった。

その次に、竹原ピストル(野弧禅)。
とてもとても良かった。
竹原ピストル≪公開!!スパーリング!!≫でライブの音が聴けますのでぜひ。

10月末にこんなんやるみたいです↓

2008年10月29日(水) 『白木ボクシングクラブ公開スパーリングR16』
新宿 スモーキン・ブギ  [地図]
東京都新宿区新宿2-11-10 新宿2丁目センタービルB1
開場:19:00 / 開演:20:00
チケット:2,000円(ドリンク代別)
※70枚限定
出演:タテタカコ/竹原ピストル

仕事帰りに行けてしまう感覚。う~ん、羨ましい。
暇な方は、これ、行くべきっすよ。

そんでもって、最後に長津宏文さんという方。
北海道から来たらしい。
北海道からわざわざ飯田に来るなんて、凄い。笑


あーやばい。早く寝ないと。
赤い疑惑を聴きながら寝ます。新しいアルバム、やっぱりすげえいいですよ。

の、呑みたい

場の雰囲気も、楽しそうなお喋りも、僕に“呑みたい”と思わせなかった。
が、後方から僅かに漂ってきた匂いが、秋花粉にやられ気味の鼻腔をかすめた瞬間、呑みたくなってしまった。
どうやらここは持ち込み自由らしいが、それは反則だろう。
いくらなんでも柿ピーは反則だろう!

柿ピーとビールと水田さん。
あの夜を思い出しちまう。

しかし、何故僕は、カロリーメイトフルーツ味しか持ち合わせていないのだろう。
ビールに全然合わないのは願ってもない事なのだが、この場の雰囲気に合わなすぎるのが、何とも悲しい。
こりゃあ食えねえな。ここじゃあ、カロリーメイトフルーツ味食えねえわ。
しょうがないから、ポケットに入れたままにしてメイト感を出しとこう。

早く始まらないかなあ…
友達はカロリーメイトフルーツ味だけだよ。

耐えるのだ

平日の長野にこんな楽しみな日があっただろうか。
部長が飯田に来たとき以来のワクワク!笑
そう、今からタテタカコさんを見るのだ。とりあえず今の時間を潰したいのだが、飯田にはふらっと立ち寄る事の出来る蕎麦屋かうどん屋はないのだろうか…。
というか、飲み屋率高すぎる。飲めない身の僕としては、全然嬉しくない。しょうがないので、車内でサンドイッチ。蕎麦かうどんが食べたかったのに…。

それはともかく、ちからっ子の皆は、今月の25日に出るFollow-up(ディスクユニオンのフリーペーパー的文献)見た方がいいかもしれないぜ?
というか、見たら僕にこっそり報告してくれ!
どんな事になっているのかを!!特に何もなかったらなかったで、それを!!

ってなわけで、行ってきます~

揺れる

カメラを買おうかどうしようか、物凄く悩んでいる。買うと決めていたはずなのに、優柔不断な僕が出てしまった。
一ヶ月前ならば躊躇無く買っていただろう。が、車を暴走させて事故ったり、ショウコさんに「今のカメラで十分だ」なんて言われたり、やはり買うべきでないのだろうか。
仮に買うならば12月の先輩の結婚式までには欲しい。が、やはり値段が値段だけに、というか、今のものを使いこなせていないのに、新しいの買ってもなあ。お金ないし。なんておもったりしているのだ。
ただ、そうなるとレンズが欲しくなってしまう。むしろレンズを買えばいいんじゃないか、とさえ思える。
子供が出来たら絶対に欲しくなるであろう18-200か70-300のどちらかだ。
レンズ交換をする煩わしさと自分の性格を考えると、やはり18-200がベストだろう。が、その向こう側まで捉えるとなると、70-300の方がいい。
何だかんだで迷いに迷って買わないという可能性が一番高いな。うん。笑

それはともかく、明日の夜はタテタカコさん。
当初、呑もうと考えておりホテルをとろうか迷ったが、やめた。呑まないし泊まらない。
やめる。僕は無駄遣いをやめる。
この場で何度も言っている気がするが、今回は本気だ。
CD買うのもやめようか、ってくらいに本気だ。その証拠に、DILLINGER FOURの新しいアルバム、買ってないから。
その男、超くんが、微妙だった、なんて言ってたから、それを参考にやめたから。
いらね。D4好きだけど、いらね。僕、D4信じない。僕、その男、信じた。僕、D4よりも、その男、信じる。

そんなこんなで、18-200に落ち着きそうです。D90はボディの価格が暴落するまで静観する構えです。うーん、でも70-300もいいんだよなあ。


追記
DILLINGER FOURを我慢して購入した赤い疑惑のアルバム、いいです。これ、D4よりもいいです。
色々詰め込まれた至れり尽くせりの一枚に仕上がっています。『東京のボンボン』と『何となく人生』が好き。
ディスクユニオンインストアライブまたまたやらないかなー。笑
久々にライブみたいです。が、日曜にやる確率が非常に高くて無理。残念ー。

その音を止めてくれ

昨日は、法政大学(多摩)へ行った後に、下北沢へ行きました。
何だかんだで、neko!見に行けず。ふるや君、申し訳ない!

法政大学で見たハンバートハンバートが素晴らしかったです。
12月6日、7日にワンマン(?)やるみたいなので、暇な方はぜひ。
それはともかく、ハンバートハンバートとは別会場で行われていた軽音サークル(?)のフェスの音がバカウケでした。
I EXCUSEの一枚目のアルバムから何曲かやっていたのですが、これがハンバートハンバートと合わない合わない!笑
それが可笑しくて、そればかり気にしていました。

そんなこんなで、ハンバートハンバートを見終え、渋さ知らズ知らズの僕とショウコさんは、サッと帰りました。
その前に現役大学生であるすがさんと会って、大学生気分になったりならなかったり。笑
すがさん>
真っ昼間のキャンパスで酔っ払っててスイマセンでした。
つーか、普通にビール売ってて驚きました。

疲れたので、おわり。

食いしん坊の妙技炸裂!!

食いしん坊がポテトチップス(鳥わさび)にお好み焼きのマヨネーズを付け一言。

「これ(ポテトチップス鳥わさび)とこれ(お好み焼きのマヨネーズ)、合う。」

確かに、合う。笑

あーあ

20081018141819
呑んじゃった

法政大学に食いしん坊現る!!

20081018141723
法政大学前セブンイレブンにてポテトチップス鳥わさび味を発見し、バリンボリンな食いしん坊。
曰わく、あまり美味しくない。笑

憧れの

20081018131158
法政大学!笑

免疫細胞が死滅していくのがわかる

あの野郎の減らず口を黙らしてやりたい。
あの野郎の口から発せられる下世話な話を、いいや、下世話な話を垂れ流すあのクソ野郎を便所に流してやりたい。
「俺は評判がいいんだ。」
なんてよく自分で言えるな。クソ鈍感なだけだろうが。
今日、午前中共に車に乗っていたのだが、気が狂いそうだった。
何遍も同じ事言いやがって。誉めてるつもりかもしれないけど、同じ事を何遍も言われて喜ぶと思ってんのだろうか。苦痛でしかないっての。
その際の、またその話かよ、と思いつつもしている愛想笑い。問題はそこだ。それが免疫細胞を死滅させるのだ。
最強伝説黒沢にも書いてあるだろ?追従笑いが免疫細胞を死滅させる、って。つまりそういう事。

明日明後日とやつから逃れられるのが嬉しい。
明日は3時30分起きなので、もう寝よ。

BGM:FIFTEEN『Punk song』
途中から早くなるのがウケる。
FIFTEENの二枚目と五枚目のアルバムが欲しい。どこかに売ってませんか?

出さねば…

今週、先輩の結婚式の招待状が来た。
それが来ているのに気づいたのは、火曜日の朝だったか。出勤前だったが、慌ててそれを手に取った。
封筒には、もの凄く上手い字で僕の名前が書かれている。
丁寧に封筒を開けようとするも、糊付けがなかなか頑固で、上手く開けられなかった。

封筒の中からは、何やらめでたい雰囲気が漂っている。
僕は恐る恐る封筒の中身を取り出し、それを見た。もう穴が空くほど見た。
先輩と先輩の名前が並んでいるのが、何だか不思議な感じがした。
そりゃあそうだ。僕の中じゃ、お二人は未だに大学二年なのだから。
お二人と出会って、今年で六年目。
いつまでも大学二年なわけねえよな。

やっぱりさ、待ってちゃダメだよな。
言うよ。明日言う。
何にをって、もし選挙が重なっても式を優先させてもらいます、って事をだよ?

よーし、そうと決まれば、寝よ。

教習所通うべきか

あのペーパードライバーの講習みたいの?マジで受けようかな、と。
車に乗るようになって三年目。
今回の件はかなりこたえてまして。
本当にわけのわからないうちに前進してまして。
一日マニュアル運転してたってのもあると思うんですが、バックしようとしていたのに、何故かドライブに入れ、ブレーキをクラッチと間違えて踏んだりして、ちょいと下り坂だったもんだから、ご丁寧にサイドブレーキー引いたままちょいとアクセル踏んで、サイドブレーキー下ろした途端に、前進。そして、接触。
意味わかりませんでしたから。何で前に進んでんだよ?と。バックしなきゃダメなはずだろ?と。
ドライブですもん。そりゃあ前に進みますよ。

そんなわけで、意気消沈したまま宿直やってるんですが、さっきYahoo!のトップページ見て、更に消沈しました。
「コンビニに車突っ込む」って文とコンビニに車が突っ込んだ写真が掲載されてまして、まさにこれじゃねえか、と。
もしコンビニにいたら、僕これやってたって事ですからね?
よくお年寄りの方がブレーキとアクセル間違えて突っ込む、みたいな話聞きますけど、僕、ほとんどそれですから。老い?初老??
もう明日から怖くて運転できねえです。というか、僕なんかは運転しちゃダメな人です。って、しないわけにはいかないのですが。

はあ~、殺してえ~っ。運転下手な俺を殺してえ~っ。

もう寝よ。

車のない世界に生きたい

お金は貯まらない。むしろ減る一方だ、という話。

今日は宿直。本当は来週の火曜日だったのですが、タテタカコさんを見に行くので変わってもらったってわけです。
という事で、定時後にご飯を買いに行こうと車に乗り込みました。
僕の車は車検だったため、今日は代車でした。
右隣の車が物凄く近くて嫌だなあ、なんて思いつつ、アクセルをブオオーン!
何故か前進する代車。
ブオオーン!
ガガーンッ!!
グググーッ!!
右隣の車に接触する代車。
ドライブに入ってやがったのか…。
しかも、右隣の車が接触の衝撃により、右にズレていたため、右隣の隣の車に、メコッ!!

もう激しく下がりました。
が、右隣の車の人(職場の人)は、軽トラだし大したことないからいいよ、と。
うおおーすいません…

修理いくらかかるんだろ…大したことなくてもかかるよなあ。
ただでさえお金がないのに…
カメラ買えなくなるんじゃ??泣

ああ、ため息がとまらない…
もうふて寝します。

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