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とてもとても疲労困憊

松本楽しかった。

今回の反省点。
・前ボケに傾倒し過ぎた
・画伯を隠し撮りし過ぎた
・胃が小さすぎる
・イタズラが出来なかった
・帰りは長野市へ電車に乗って行こうと思ったが、ちょうどよくバスが来ていたので、バスに乗ってしまった。帰るの早すぎた。


そんなわけで、わし、疲れすぎてるから。
わし、更新したくないと思ってるから!

とにもかくにも、東京へ帰る皆さん、お気をつけて。
わし、これから走ろうと思ってるから!!笑
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松本で途方に暮れている

松本にいる。
一人でいる。
部長の大寝坊により、僕は今、松本のスタバでバウムクウヘンを食べている。そして、あんまり美味くなくてがっかりしている。
本来ならば本でも読んで時間を潰したいのだが、人の出入りが激しく、店員もバタバタ忙しく、全然集中できない。
よくこういう場所で勉強している人がいるが、こんなところで集中して勉強できるなんて信じられない。
そんなわけで、しょうがないから、ブログというわけだ。

僕くらいの駄文書き(笑)になると、ファーストブラインドタッチでわかってしまう。ファーストブラインドタッチから始まる、かつのちからっ子しんぶんが駄文かどうかという事が。
今回も、ファーストブラインドタッチでわかった。
“むうっ、こりゃあ駄文だぞ。”と。
が、いかんせん時間がなかったため、そのまま作り始めた。
作っているうちに、突然変異が起こるかもしれない、という淡い期待を胸に抱きながら。
が、僕の直感は見事に的中し、文字を重ねゆく毎に、駄文としての濃度を増していく駄文。
それでも僕は奇跡を信じ、文字を積み重ねていった。
結果、駄文だった。
駄文のうえに、プリンターが駄目なため、写真まで駄目駄目で、駄聞と呼ぶにふさわしい紙媒体と化していた。

…あーダメだ。落ち着かない。
店員が、満席でーす、とか言うもんだから、長居しようとする目論見もブログを更新しようという意欲も、ダメになった。
こんなところ早く出ようと、カフェ・ラテを一気に飲み干そうとしたが、カップがおちょぼ口のため、ちょっとしか飲めない。

もう早いとこ飲み干して、あがたの森公園を目指そう。

なぐもさん達>
スタバ出たから、すぐ来てほしいから!!
すぐすぐすぐすぐ!

ショウコさんは寝てしまった~ハレルヤ

今日は飲み会だった。
が、松本クラフトフェアに備え、僕は飲まなかった。
僕以外は全員酔っており、一人だけ素面というシチュエーションの面倒くささを痛感した。
一番面倒臭いのが、飲まないと決めているのに、飲みなよ、と勧めてくる事。
僕は、断固として飲まない決意表明のため、わざわざ車で行ったのに、勧めてくるのだ。
そんな生殺しみたいな事、やめてくれ。

そんなこんなで、家に着いたのは結局9時過ぎ。
らこしんをやり直そうなんて気は、飲み会での気疲れで、消えていた。
僕は、風呂に入り、帰りにたまたま寄ったサークルKに売っていたギネスを飲んだ。
どうせ飲むなら、飲み会で飲めよ、と思うかもしれないが、まさかギネスが売っているなんて思いもしなかったため、僕は衝動的に飲みたくなってしまったのだ。
久々に飲んだギネスは、とてもとても美味かった。それは、飲み会で飲まなくて良かった、と思えるほどに。

ギネスでほろ酔い気分いい気分の僕は、そのまま布団に雪崩れ込み、ウトウトとしていた。
ウトウトが本格的な眠りになろうとしたその刹那、鳴り響く携帯電話。
なぐもさんだ。
僕は、むくりと体を起こし、寝起きだと悟られないよう、声を作った。たぶん、寝起きだと悟られなかったはずだ。たぶん。

なぐもさんからの電話で、えも言えぬ明日への高揚感を覚えた僕は、すっかり目が冴え、真っ暗闇の中、ぼんやりと真っ暗闇を見つめた。その暗闇に浮かぶショウコさんの顔。
それを見た僕は、僕ら何で離れ離れなんだろ、なんて思って、また目が冴えた。
こんな夜は、無性にワースワイルウェイが聴きたくなる。だから聴いた。やっぱり僕らみたいだ。
ああ、そう言えば、戸島さんにメールを返さねば。滅多にチェックしないメール(パソコン)にいきなり着ていたあのメール、めちゃくちゃあがりました。ちゃんと返事します。七吋も買います。うふふ。


って、もうこんな時間だ。あー寝なきゃ。寝ます。明日のためにおやすみなさい。

僕らOPPC

僕がお腹が弱いというのは、既に周知の事実だと思うんだけど、実はショウコさんも弱い。僕ほどではないにしろ、あれはかなりの弱さだ。

例えば朝。朝ご飯食べた後、トイレの取り合いだから。僕は我慢の達人だから大体ショウコさんが先に入るんだけど。
例えば吉祥寺。吉祥寺で腹が痛くなると、高確率でヨドバシカメラを利用させてもらっているんだけど、僕が用を足してトイレから出ると、かなりの確率でショウコさんの行方がわからなくなっている。しばらくすると、ひょっこり現れるんだけど、第一声が「危なかった~」だから。何でショウコさんまでお腹痛くなってんだよ。笑
で、最近一番多いのが、見送り際。僕が長野行きのバスに乗る際、ショウコさんが見送りに来てくれるんだけど、最近、見送りになっていない。
僕がバスに乗り込み、しばらくすると、「お腹痛いからもう帰るね。」ってメールが確実に入ってくるから。
何故そのタイミングで!?って。
で、バスが出発するまで五分くらい時間があるんだけど、バスが走り出してしばらくすると、「間に合った。」ってメールが入ってくるから。
どうでもいいけど、見送りには間に合ってないから。

こうやって考えてみると、ショウコさんかなり弱いな。
僕とショウコさんとの間に子供ができたとしたら、生まれてくる子供なんて絶対だよな。絶対にお腹弱いよな。僕らの弱さを遥かに凌駕する弱さだよな。
もしくは、突然変異が起きて、めちゃくちゃ腹の強い子供になるか。マイナスとマイナスをかけるとプラスになるでしょ?アレみたいにさ、下痢と下痢を掛け合わせると便秘になる、みたいな。
便秘かあ…便秘も便秘でアレはかなり辛いんだよなあ。まあ、僕が言う便秘というのは、超絶下痢の反動によるにわか便秘の事なんですけどね(すいませんが、本気の便秘の辛さはわかりません。)。

まあ、お昼時だからその(超絶便秘の反動によるにわか便秘)話はまた今度。


それはともかく、昨日のアメトーク出たかったなあ。笑
ちなみに、タイトルのOPPCとは、お腹ピーピーカップルの略だから。

できた…

20090528225451
ちょっと自信をなくしてしまうほどの駄文だ…。
明日、時間があればやり直します…。笑

とんでもない駄文群が生まれそうだ

20090528001029
急すぎて、考えている時間がない。
だから写真をふんだんに使った、らこしゃしんぶんを作っている。
本当に駄文すぎるのだが、もういい。

何とか土曜日に間に合わせねば…眠い…

開いちまったか、心のドアー

職場の、例の、後輩の話。

昼休みの唯一の楽しみが食堂で飲むコーヒー。窓際に座って、ぼんやりと山を眺めながら飲む。それが本当に唯一の楽しみ。
最近、その楽しみを邪魔する者が現れた。
今まで、自動販売機の前でコーヒーを飲んでいたあの後輩が、どういうわけか僕の目の前にやって来るようになった。斜め前とかじゃなくて、本当に目の前。
何か話したい事でもあるのかな?なんて様子を伺ってみても、後輩は、ポケットから携帯を取り出し、携帯の画面とにらめっこするばかり。
人の前にわざわざやって来て携帯いじるって、君は一体何がしたいんだね?!
なんて事は当然訊かず、僕は『かつのちから』を更新しようと、指を動かすのみ。
その時に感じる、後輩からの視線。痛いほどの視線。
君、言いたいことがあるなら言いたまえ!
なんて事は当然言わず、僕は指の動きを止め、笑いを堪える。その時点で、更新しようなんて気は失せている。

そんな状態が、後輩がコーヒーを飲み終わるまで続くのだ。多少の会話(会話と呼べるかわからないが)はあるのだが、基本的に後輩は携帯をいじっている。
今日もだ。後輩は、僕の目の前にやって来て、携帯をいじりながら、僕をチラチラと見てきたのだ。
僕は心を鬼にして何も話さなかったんだけど、後輩が去り際に、くるりと僕の方を向き、二秒程僕を見て去っていった。

まさかとは思うが、君はそっちの気があるんじゃないだろうね!?
止めたまえ!僕をそんな風に見るのを止めたまえ!!
僕には、そんな趣味ないんだから!!!


つーか、ちょっと本当に怖いんですけど…

眠れねー。だから、ついつい夢見ちゃう。現実をまず見るべきなのにさ。

変な時間に寝てしまったため、全然眠れない。
何とか眠ろうとして、焦って眠れなくなる。そんな悪循環の最中にいる。
こういう時は、いっそ寝ようとするのをやめて、更新だ。

こういう時に考える事は大体決まっていて、ふさぎ込んでいるときはネガティブな事を、何でもないときは将来や過去の事を、考える。
今日は、どういうわけか後者。一週間の真ん中を目前にしている最低な状況下だってのに。

今日考えていたのは、ショウコさんとの近い将来をぼんやりと。けど、段々と過去に遡っていって、最終的にたどり着いたのが、ショウコさんとまだ付き合う前。水田さんと二人で、ショウコさん(ex.ショウコちゃん)宅へいきなり遊びに行ったあの日。
結局、水田さん出てくるのかよ!って話なんだけど(笑)、やっぱりどうしたって出ちゃう。
なおきさんとあすかさんのキューピッドがながさわさんだったように、僕とショウコさんのキューピッドは、どうしたって水田さんになっちゃう。
で、水田さんが出てきたところで、話は近い将来に飛んだ。
結婚式の話なんて、まだまだしてないし、まだできる段階でも何でもないんだけど、結婚式での友人代表スピーチってやつ、水田さんにやって貰いたいな、なんてさ。笑
大学時分、強烈な先輩や友人はたくさんいた。その中で言うと、一見、水田さんって普通なんだけど、実はある部分では一番常軌を逸して(笑)。これは水田さんと付き合いのある人じゃないとわからないし、僕もよくわからないんだけど、何か逸してるんだよな。笑
そんなわけなんで、水田さんは今からスピーチ考えておいてください(笑)。いつになるかわかりませんけど…

あーダメ。こんな事考えてると余計眠れなくなる。
何よりショウコさんに、
「そんな事ばかり考えてないで、まずやる事あるでしょ!」
って、往復ビンタさちゃうな。
まず現実を見なきゃあダメだよなあ。


現実を見て、いい加減に眠る!!

渦だ。

今月、全然更新する気になれない。
今の生活になって四年目。
マンネリってやつか。
毎日毎日同じような事の繰り返し。その同じような繰り返しを渦としよう。僕は、その渦にすっかり巻き込まれて、抜け出すことができない。
たまに東京に行き、抜け出せた、と思っても、長野に戻ればすぐ渦の中。
更新しようと思ったのに、流され、消えてしまった話、数知れず。
日常にあまりにも刺激がなくて、僕はダメになってしまいそうだ。

大合奏会で、写真を展示する、と以前書いた。
酔った部長が、好きにやっていい、と言っていた。
引き伸ばす写真は決まらないし、引き伸ばすのかも定かじゃないけど、アルバムに入れる写真はぼんやりと決まった。
何の刺激もないこのfuckin'boring country life(長野)。それに東京をちょこっと混ぜる。
僕にあって、お塩くんとみかんさんにないものって言ったら、やっぱりfuckin'boring country lifeしかないでしょ?
クソ退屈で何にもなくて、本当に撮るものなんて、なーんも無いんだけどさ。
って、写真がないんじゃ成り立たねー。
ふりだしに戻る。


今日は、久しぶりに何もない夜。
また写真を見る。
なおきさんとあすかさんと、何故かやたらと撮っていた部長とノギオさんと。
むふふむふふ、なんつって見るんだ。


…ここまで書いて、睡魔の渦に呑まれた。
写真、結局見てない…ああ…

えぇーっと…

ヤバいですよ。
松本クラフトフェアの一日目の夕方、タテさんライブするらしいっすよ。

って、僕いる日じゃん!!
やったー!嬉しいー!!部長、ヤバいですよ!!!!!!!!!
楽しみすぎるー!!!!!!

僕にとって、ビンゴ以上にビンゴだったんだ

昨日のなおきさんとあすかさんの二次会でビンゴが行われた。
最初、Wiiが当たるかもしれない、というドキドキ感を楽しんでいたのだが途中からとんでもない事になっている事に気がついた。
4と44が当たればビンゴ、という普通の人からすればなんでもないような現象。だけど、FOURTOMORROW好きの僕にとって、これはビンゴよりもある意味凄い事だった。
僕からすればこれはリーチなのである。4TOMORROWリーチ、なのである。
残念ながら、4も44も来なかったのだが、僕はこの奇跡の4TOMORROWリーチは、Wiiよりも価値のある物だ、と大事にカメラのバックにしまった。

二次会が終わり、三次会に突入した時、奇跡の4TOMORROWリーチが起きているビンゴの紙をながさわさん(4TOMORROW)に見せた。
するとなさがわさんは、これすげえな!と驚き、とある事に気づいたのだ。
「このカードの番号、やばくねえ?」
全く気にしていなかったカードの番号。言われて初めて気づき、僕は番号を見た。そして、驚愕した。
404、なのである。
まさかビンゴだったのである。普通のビンゴではない、「4TOMORROWビンゴ」だったのである。
これビンゴって言っても本当に良かったかもしれないな。

そう言えば、二次会の会場に入るときに、そのビンゴのカードを受け取ったのだが、そこで受付をしていたゲロ女さん(ながさわさんの大好きな娘の母親&笑いの神に愛でられた女性)が僕に気づきこう言ったのだ。
「蔵之介(僕が、佐々木蔵之介という有名人に似ているらしくそう呼ばれている。)!当たるように祈っておいてあげるね!」
ゲロ女さん、ありがとうございます。
ゲロ女さんの祈りのお陰で、4TOMORROWビンゴ来ましたよ!!!
4TOMORROWビンゴ
FOURTOMORROW好き冥利に尽きます。笑

結局忘れてしまったんだねー

ハートランドとコロナを買って帰ろう、なんて昨日書きましたが、そんな事ころっと忘れて、バスの中で思い出しました。
現在、諏訪湖追加しました~。

今日の昼、昨日の写真を現像した。約60枚。見ていると、「うふふ。」ってなっちゃう。実際、撮っているときも「うふふ。」ってなってるんだろうけど、そんな事、当然意識せず撮ってるつもりだし、撮ってた。

昨晩、なぐもさんに決定的な瞬間を撮られてしまった。僕が「うふふ。」と撮っている動かぬ証拠だ。
確か僕がなおきさんとあすかさんをこっそり撮っていた時だったと思う。
なぐもさんが、近づいてきて、僕に撮ったばかりの画像を見せてくれた。
写っていたのは、主役であるなおきさんとあすかさんではなく、僕。
ファインダーを覗き、シャッターを切ろうとしている、僕。
その瞬間の僕の顔が、とんでもなく嫌らしい。
「うふふ。」とかいう可愛いレベルではなく、「むふっ。」と鼻息を荒くし、ニヤリ…否ッ!!ニタリと、嫌らしい笑みを浮かべているのである。
それを見て、ぬわーやられたーっ!と思った。
昨年の松本クラフトフェアでも、僕が妙なポーズで携帯カメラで写真を撮っている様を撮られているので、これで二度目だ。
まさか写真撮ってる様を二度も撮られるなんて…
なぐもさんの抜け目ない観察眼。げに恐ろしい!!!
来週は松本で会う予定。普通に撮るよう心がけます。そして、撮られないよう気をつけます。笑

それはともかく、昨日の写真ヤバいです。
一昨年昨年と撮った写真を見て思ったのですが、上手くなってるわ。僕、写真撮るの完全に上手くなってるわ!笑
来週、松本持って行きます。で、夜見るんです。飲みながら見るんです。楽しみです。うふふ。

一体どういう事なんだ!?

今朝、久しぶりにポケモンサンデーを見た。
ちょうど僕の好きなコーナー(子供と芸能人がポケモンで戦うあれ)だったのだが、今回は変則的で(まあ、たまにしか見ないから変則なのかどうかわからんが)、娘とお父さんチームとしょこたんとTIMのレッド吉田チームという構図だった。
子供から大人まで楽しめるポケモン。なんと恐ろしいゲームだろうか。
が、それより恐ろしいのが、娘のポケモン知識。ポケモンサンデーの面々ですら戦々恐々としていたほどだ。娘が完璧に司令塔の役割を果たしているのだが、お父さんが娘の意向と違う事をやった時、何でそれ出したの!とダメだしをしていた。
それでいいのかお父さん!!このまま娘に反抗期がきたら大変な事になりそうだ…。
まあ、結果的にお父さんと娘チームが勝ったわけなんだけど。

それはともかく、その後に映画情報が流れたのだが、それを見て驚いた。
映画館に行くと、珍しいポケモンが貰える、というあの手法。前からやっていたのは知っていたが、理解不能だ。
映画館に行くだけでポケモンが貰えるって、どういう仕組みなんだよ!?全然仕組みはわからないが、とんでもない仕組みだと言う事はわかる。ポケモンも売れて、映画館にも人が集まる。これは物凄いビジネスなんじゃないのか。そう言えば、新しいポケモンのソフトが出る度に映画が上映されているような気もする。
凄いぞ!ポケモン…否ッ!!任天堂さん!!!
僕が子供だったら、絶対にその術中にはまってるもんなあ。

朝っぱらからそんな事考えていました。
バカみたいだね~笑

東京、暑いです…

とてもとても暑くて、アイスを買いに行こうか迷っている。
迷う必要なんか無いのに。ちょっと歩けば、すぐにコンビニやら何やらお店があるんだから。

昨日、18時過ぎに新宿に着き、しばし新宿をウロウロした。
タワーレコードへ行き、your song is goodのDVDをしばし見て、ちょっと欲しいけど、“ちょっと”だけだからやめておこう、と欲しい気持ちをグッと堪え、SETSCREWとOUT OF STYLeのスプリットを探すも見つからず、ちっ!と舌打ちして出た。
結局、ユニオンへ行き、スプリット購入。皆さんも買いましょう。特にすがさんはすぐ買って!

その後、BEAMSで行ったりして、なんやかんやして、結局、西荻窪へ。
ハートランドの生が飲みたくて、久々にモカフェ。
ううむ、旨し!と、一息に飲み干す勢いで、一口飲んだ。
お腹もすいていたので、これまた久しぶりにハンバーガーを頼んだ。
ハートランドと抜群に合う!
故に、ぐびりぐびり、と一息で飲み干す勢いで、ハートランドを飲み干し、続いてコロナを頼んだ。
これまたハンバーガーに合い、大正解だった。
長野でも飲みたいから、帰りにハートランド(瓶)とコロナを買って帰ろうかな、なんて思っているが、たぶん買わずに帰るだろう。
雰囲気が大事だから。今のところ、金曜の夜に飲むスーパードライに満足しているし、あれがベストだと思っているから。何より、瓶ビールなんて荷物になるし重いし、買って帰ろうなんてとても思えない(どっちだよ!笑)。
そう言えば、飯田でも、ハートランドやらギネス(樽)やらが飲める店があるらしい。が、ホームページを見る限り、お洒落すぎる。何より、一緒に行く友人がいない。だから、飲める店はあるが、飲む機会はないわけだ。うん、やっぱり金曜の夜にスーパードライ、それがベストだし、正解だわ。

水田さん、僕も結構飲むようになったんですよ。
水田さんが飯田に来たら、絶対にその店に行こうと思ってるんで、早く来てください!!
まあ、来ないんでしょうけど。笑


あー、それにしても暑い。しかし、こう暑いとスーツ着たくないなあ…今日って、短パンで行ってもいい感じなんでしょうか?結婚式の二次会に短パン(すげえ普通のやつ)って、ありなんでしょうか?ダメ?ダメですよね。はい。
もう暑すぎてダメなので、アイス買いに行ってきまーす。

こんな時でも高速バス

ぐったりきている。
だから、午後休んで、高速バスに乗って東京にいる。
ショウコさんにマスクをしこたま買っていってやろう、と思い、ドラッグストアを二軒はしごしたが、マスクがない。
もはや、マスクって何ですか?という雰囲気さえ漂っている。
こんな田舎でも品切れ状態。マスクが品薄というのも、まんざら嘘でもないらしい。
念のため、サティと西友にも寄ってみたが、結果は同じ。
途中、本屋に立ち寄ったのだが、マスクをしている人は0に近かった。なのに、品切れ。

東京に上陸し、驚いた。
マスク品薄状態だというのに、マスク着用率が極めて低いのだ。花粉症シーズンの方が何倍も多いくらいだ。
花粉症もそうだが、事が起こってからやっても遅い。
事が起こってからつけようと思って買いだめしているのなら、僕にくれ!
マスクしたいから!

故に、明日はマスクを外さない所存。
誰が何と言おうと外さないんだから。

明日のために寝る。

なんかもう、ぐったりきている

皆さんお気づきでしょうが、最近の僕は、ダメです。ギリギリのところでブログを更新している状態です。
書くことはあるんでしょうけど、それを考えるのも嫌です。
以下、ギリギリのところで本題。


昨晩、ショウコさんにこんな事を言われた。
「さいていな新型インフルエンザに左右される男」
ちなみにこれは、新型インフルエンザがさいていなわけではなく、新型インフルエンザに左右される僕がさいてい、という事である。

はっきり言って、僕は新型インフルエンザを恐れている。
今週東京に行き、新型インフルエンザにやられているとは知らずに、僕の住む町に帰ったら…これは大変な事である。
田舎のネットワークというのは、驚異的で、あっと言う噂は間に広がっていく。そんなもの、新型インフルエンザの感染力の比ではない。嫌だ。そんな噂、絶対に流させたくない!
というか、持ち帰ってしまったらどうしよう…という不安でいっぱいなのだ。
せめて目に見える大きさならば、グラディウスとかシューティングゲームさながら避けるのに。もしくは、当たってすぐ爆発する(感染して症状出る)のに。見えないし、すぐ爆発しないからタチが悪い。僕がグラディウスだったら良かったのに…

明日は、マスクつけて行きます。
バリアです。グラディウスでいうところのバリアです。前からの攻撃には数発耐えることができるけど、後ろからの攻撃には何の意味もないあの不完全なバリアです。
マスクにどれほどの効果があるのかわかりませんが、やれることはやります。
東京にいる間、つけ続けるから!マスクつけて、写真撮りまくるんだから!!

そんなわけで、マスク外してたら、オイ!マスク外してんじゃねえ!と言ってやってください。
僕は本気なんだから!

もう寝よ。

やばしやばし!

すぐ行って!
EAGER BEAVER RECORDSさんのサイトにすぐ行って!
最高の出てるから!
OUT OF STYLeとSETSCREWのスプリット出てるから!!
あうとぶ、超名曲収録されてるから!!
すぐ行って、すぐ買って、すぐ聴いて!!!!

げに恐ろし、を使いたかっただけさ

今年、職場に新たな人がやって来た。
僕と歳は同じで、DJに明け暮れ、二年留年という彼だ。レコードやCDも相当持っているらしい。
彼が大学で肥大させ続けたのは、レコードやCDだけでなく、彼自身も肥大させ続けた。高校卒業時は50キロ台だった体重が、大学での不摂生により、現在80キロ後半。
不摂生、げに恐ろし!
そんな不摂生、げに恐ろし!の彼、彼女が山梨にいるらしい。
東京にショウコさんがいる僕と同じ境遇というわけだ。
彼が働き始めて、そろそろ二カ月経つのだが、その間、まともに会いに行っていないらしく、更に、行こうと約束していた木曽で行われるフェスのチケットを取るのを忘れ、彼女の機嫌が相当悪いらしいのだ。
そんな状態だからか、もうダメかもしれない…とまで言っている。
遠距離になってまだまだ二カ月足らず。諦めるの早すぎるぞ、と遠距離の先輩兼ほとんど達人(?)である僕から言ってやりたかったのだが、そんな事言わずもがな、なのでやめておいた。
ちなみに、その彼の彼女は、なかなかの音楽酔狂者らしく、特にハウスやらトランスやらといった音を好んでいるらしい。DJをやっていた彼がついて行けない程に。
何かもう凄い二人だな!笑

そんなわけで、ハウスやらトランスやらにまったく興味はないのだけど、なかなか面白い人が入ってきた。
今度、二台あるというDJのあのマシーンを見せてもらうつもりだ。
ちなみに、以前は三台持っていたらしい。
DJだった彼、げに恐ろし!!!

そんな彼とそんな話をして、土曜日、絶対にショウコさんに会いに行くぜ。って思った。
大事な用事もあるしね。写真撮りまくるんだから!うふふ。

SG

おいおい、いつの話をし出すんだよ!
とか、言いっこなしでお願いします。

4月4日。
知っている人は知っている、FOURTOMORROWのアルバムレコ発が行われた日だ。
僕は、部長にそそのかされ(笑)、かつのちからっ子しんぶん(激!駄文!!)を配るため、18時頃にZONE-Bにいた。
受付には、パンクメガネくんとミッチーさん。
オープンには早かったのだが、パンクメガネくんの好意で中に入れてもらえた。ありがとう。

中に入り、バースペースをウロウロしていると、駄文をくれ!とFOURTOMORROWの面々。
駄文と言われても、何も悔しくないから不思議だ。つまり、とんでもない駄文だって事なんだけど。
僕も暇だったので、駄文を読み、つくづく駄文だよなあ~なんて思っていると、一人の女性がバースペースにやって来た。
ex.WATTSの店員現長野在住ワカメさんである。
僕以外にも長野から来ている人がいるのは何だか嬉しい。が、ワカメさんの方が僕なんかより数段上手だった。
僕が、駄文を用意したのに対し、ワカメさんが持ってきたのは、WATTSでのFOURTOMORROW初(?)ライブの映像を納めたDVDであった。ex.WATTSの店員だから成せる奥義である。
オープンまで時間がある、という事で、ワカメさんが持ってきたDVDがバースペースの壁に映し出された。
凄い。何が凄いって、まだ3人の時の映像なんだもん。
痩せ細りカツラ疑惑のある男(ギター)と巨人の帽子を被り黙視権を行使している男(ベース)とバースペースを「あのドラム誰?」という言葉で埋め尽くした謎のドラム。信じられないかもしれないが、初期FOURTOMORROWは部長がMCを務めていたのである。そして、ドラムが誰なのかよくわからないのである(笑)。
初期FOURTOMORROWはお世辞にも上手いと言えなかったが、今のFOURTOMORROWにはない“若さ”が、映像からも伝わってきた。
とにかく、動くのである。部長が、今の5倍以上動くのである。完璧にSIDE GORIの名残であろう。というか、どうも「動きはSIDE GORI」らしいのだ。
そんな懐かしい映像を見てナオキさんは、「この後に俺が入ったんだ。これ、まだ『トレインデンジャラス』やってる頃だもん。」としきりに言っていた。
たかが9年。いやいや、されど9年。僕が知っているのは、9年のほんの一部。その知らない部分を知れて、何だかとても嬉しかった。


翌日、ショウコさんがこんな事を言っていた。
「昨日の映像の部長の動き、気持ち悪かったね。」
それも含めて9年、なのだ。笑

ってなわけで、FOURTOMORROWのアルバム、絶賛発売中だから!
今更何言ってんだよ!とか、言いっこなしでお願いします。
消防の帰り。その車中で鳴ったFOURTOMORROWがあまりにも素晴らしくて書きたくなっただけなんだから!!


はい、寝まーす。

グレイト!

労働から解放され、待っているのは消防。僕のために使える時間は僅かしかない。
この毎日からどうにかして抜け出したい。そんな事ばかり考えているけど、抜け出す事なんて到底できやしない。
あまりにも退屈な月曜日に半ば絶望し、僕は帰宅した。

家に帰ると、某洋服屋A○KIからハガキがきていた。
いらない。今すぐ脱いでしまいたいスーツを買おうなんて、思うわけないだろ。
僕は、すぐにスーツを脱ぐべく、自分の部屋に向かおうとした。
その時だ。
見慣れない茶封筒が目に入った。
しかも、僕に宛てられた物だ。
僕は、無気力にその茶封筒に手を伸ばし、封を切った。そして、「これはグレイトだよ…。」と呟き、急いで部屋に向かった。さっきまで重かった足取りが、嘘のように軽い。その茶封筒の中身は、僕に妙な高揚感を与えてくれたのだ。部屋に向かう最中、「いやはや、これはグレイトだよ…。」と僕は幾度となく呟いていた。

部屋に入り、ネクタイを緩めつつ、茶封筒の中身を取り出した。
茶封筒の中身は、カセットテープ。カセットテープのケースに浮かぶWHOOPEESという文字。思わず僕は、「グレイト!」と呟きと呼ぶには大きい声で独り言を放った。
僕は、カセットデッキからテープ(WHOOPEESの1stデモ)を取り出し、送られてきたテープを入れ、再生した。
再生してしばらくすると、グレイトな音が部屋に広がった。
僕は、グレイトな音に合わせて、「グレイト!」と一人連呼していた。

長田くん、ありがとう!
こんなにグレイトな月曜日は久しぶりだよ!!
グレイト!グレイト!!グレイト!!!


BGM:WHOOPEESのグレイトな2ndデモ!
グレイトだから!!

このタイミングで…

新型インフルエンザの勢い、ヤバくないですか?
今週末、東京に行くのに。絶対に行くのに。
今月末の松本クラフトフェアは大丈夫なんでしょうか。
行くのに。恐竜公園にも行くのに。
行くのに行くのに、本当に行っていいのか、という葛藤。
しかし、インフルエンザって、こんな時季にもあるんですね。僕は、てっきり2、3月特有のものだと思ってましたよ。
インフルエンザの野郎、こんな時季にポッと出てきやがって…ふざけんなーっ!

とりあえず、手洗い・うがい、ちゃんとしましょ。
あれ、何だかんだで効果絶大だから。
ショウコさんも絶対に毎日やってください。もう今すぐしてください。

そんなわけで、最近調子悪いので以上!!

筋肉痛に見舞われている

昨日、野球の試合があった。
小雨の中、僕はボールが来ない事を願いつつライトを守っていた。
最近覚えたのだが、ライトはファーストのカバーもする、らしい。よくわからんが。
だから、走った。ファーストあたりまで、馬鹿みたいに走った。野球は嫌いだけど、走るのは嫌いじゃない。

朝起きて、何故か腹筋が痛む。
昨日の野球では、腹筋を使った記憶などない。
しばらくして、これは昨日の嘔吐によるものか、と気づいた。
昨晩、野球を終わった後、ダラダラと飲んで温泉入ってさっぱりして、流れで先輩の家で飲み直す事になった。
先輩の家に入ると、先輩の奥さんが色々なお酒を持ってきてくれた。
ビールに、泡盛に、紹興酒に、ウイスキー。
それらをちびちびとやり、先輩と奥さんと色々と話しをした。
12時を過ぎたあたりで、先輩の奥さんが沈む。明日、仕事だというのに、撃沈。珍客(僕)が来たから飲みすぎてしまったのだろうか。
奥さんが沈み、帰ろうと思ったが、雨が降っていて厳しかったため、先輩の家に泊まることに。
部屋を暗くして、横になった瞬間、猛烈な吐き気。
奥さんだけじゃなく、僕も沈む。久しぶりに嘔吐。6回も嘔吐。
あの嘔吐の時に、普段使わない腹筋を使ったんだろう。だから、筋肉痛になっているのだ。

そんなわけで、昨日は更新できませんでした。すいません。


それはともかくFOUR TOMORROWのホームページ見ました?
以下、コピペ。

-ここから-
今年は【EXHIBITION】を同時開催します!
空いているスタジオ(かどこか)にグループ展的にそれぞれの作品をまとめて展示します。
気になる出展者は以下!
mican(写真)、oshiocamera(写真)、テラダメグミ(写真と陶芸)、shit-low!(写真)、bashicoyat!(絵と粘土)
-ここまでだ!-

そんなわけで、FOUR TOMORROW企画大合奏会で、写真出します。
何をどうすればいいのか、よくわかりませんが、出します。笑
あの写真は絶対に出した方がいいから!ってのあったら、教えてください。それ絶対に使うんで!
本当にお願いします。


そんなわけで、以上!
(気分が優れないので寝ます。)

BGM:AMERICAN STEEL『Every New Morning』

やったー!かつのちからが更新されてる!とか言われてみたい

 「やったー!fourtomorrowだ!」

 5月5日、下北沢でfourtomorrowのライブが始まる前に、誰かがそう言った。声質からすると、確実に女子。というか、女子。知ってか知らずかわからんが、みっちーさんと長澤さんがその女子の2mくらい前にいた。まあ、そんなのはどちらでもいい。あれは、本人達がいようがいまいが関係ない心からの叫びだった。
 しかしだ、「やったー!」なんて言葉は、日常生活でほとんど使わない、最高の誉め(?)言葉だ。スタンディングオベーションだ。勿論、言った本人に誉めているつもりなどない。自分自信の喜びを「やったー!」に詰め込み、言葉としているだけだろう。が、例えば、「やったー!」の対象である者からすれば、最高の誉め言葉だ。けれは僕の憶測であるけど、「fourtomorrow、やべえわ」よりも、「やったー!fourtomorrowだ!」の方が嬉しいはずだ。
 ライブ後、僕の後方からこんな声が聞こえてきた。
 「fourtomorrowかこよかった~」
 間違いなく、「やったー!」の女子の声。その女子に続き、こんな声が聞こえてきた。
 「わたし、疲れて寝ちゃった。」
 ちなみに、それを言ったのはショウコさんではない。僕としては、ハードコアで眠るショウコさん以来の衝撃だった。 まあ、三者三様って事で。


 帰りの電車の中で、ショウコさんがこんな事を言った。
 「fourtomorrow凄い人気だったね。ここ最近の若手であんなに勢いあるのは、fourtomorrowかはんにゃ(お笑い)くらいだね。」
 はんにゃは若手だが、fourtomorrowは若手なのだろうか?どうでもいいんだけどさ。

みんな何処へ行った

 「大学の四年間は何だったんだろうなあ。」
 池袋の公園でビールを飲んでいた時、久しぶりに会った先輩が不意にそう言った。その先輩は、とても親しみやすく、大学時分には、いつも大勢の友人達に囲まれており、携帯のメモリが、500を超え、「もう入らないばぁ」とかわけのわからない事を言っていた。
 その先輩が、大学生活で何人の人と出会ったのか、僕には到底わからないが、そこで確かに出会った人達のほとんどが音信不通らしい。
 「今じゃ四人しか連絡取らないさあ。」
 少なくとも五百人以上に出会ったはずなのに、残ったのが四人。何だったんだろう、というのも頷ける。
 他の四百九十六人は何処へ行ってしまったんだろう。

 そんな先輩が、社会に出て、一生付き合える友ができたと言う。名を“痛風”というらしい。
 先輩は、沖縄出身だけあって、大学時分は底なしに酒を飲んでいた。それが溜まりに溜まって、痛風。
 「一生お付き合いしていかなきゃならんさあ。」
 なんて脳天気に言っていたけど、カロリーオフの発泡酒を選んで買っている姿は、何だかとても悲しく見えた。
 「ビールは最初の一杯だけって決めてるさあね。」
 なんて、すぐさま発泡酒空けて、二本目からチューハイ。あの先輩が、ビールをガブガブ飲まないなんて、やはり信じられない。ただ、ペースは相変わらずで、その後、飲み屋に行き、小一時間程で焼酎を水のように四杯程飲み、帰っていった。

 その先輩、現在、就職活動中。フリーターはやめだ、と東京と戦っている。沖縄に帰ろうという気は、どうもない。いつまでも抜けない沖縄訛りを武器に、東京に打ち勝ってください。
 がんばれ、ケンジさん!!フリーターを嘲笑う東京をぶっ倒してください!!!

 それから、痛風も!笑

君が飲まないというなら、僕が飲まないから、君が飲みたまえ!

ここに何度か登場している後輩の話。
僕にとって唯一の年下の後輩なんだけど、つい先日二十歳になったという事で、飲み会に誘われたらしい。
お酒はどうだった?と訊ねたところ、
「もうしばらくいいです…。」
と、いかにもしこたま飲まされたかのような返答をしてきた。
そんなに飲まされたの?と訊いてみると、
「いや、コップ一杯も飲んでないです。」
しかも、
「ビールと日本酒と焼酎を飲みました。」
とか言っている。
ビールと日本酒と焼酎を合わせてもコップ一杯もいかないって…それは飲んだって言えるのか?!
まあ、僕も大学一年の頃はそんなもんだったからなんとも言えないんだけど…。

そんな話をしていたから、流れで、
「今度の青年部(二十代の人達の集まり。14人もいるから。)の飲み会で飲む?」
と訊いてみると、
「もう当分飲みたくないので、運転していきます。」
と後輩。
自らハンドルキーパーを名乗り出るとは、なかなか良い心意気だ。と普通ならば思うのだが、この後輩の場合、そうはいかない。
だって、こんな事言うんだぜ?
「仮免で二回、本免で四回落ちてますけど…」
確実に僕よりも運転下手なんですけど。更に、
「マニュアルで坂道発進する時にサイドブレーキ使うの、最近思い出しました。」
なんて事をサラリ、と。

やめたまえ!
ハンドルキーパーに名乗り出るのを、今すぐ撤回したまえ!
僕がハンドルキーパーになるから、君は飲みたまえ!!!
まあ、君が飲んでも、僕は飲ませないけどね。
目に見えてるもの。「気持ち悪いです…吐きたくても吐けないんです。」って後輩が言うシチュエーションが。
もう君は、ウーロン茶にしたまえっ!
それでいて、後部座席に座りたまえっ!!


何かもう面倒くさいな…笑

メランコリックになるのは誰のせいでもないだろう

20090512234313
ululuと家がとても、本当に良い。しつこいかもしれないけど、とてもとても良い。
最近買ったCD(CD-R)の中じゃダントツ。ダントツに聴いている。
誰か、すぐ聴いて!!


ついさっき、急に大学の頃の写真が見たくなり、パラパラと見ていた。
そこで、とある事に気がついた。アルバムの所々に、二枚重ねで写真が入っている部分がある事に。
暇だったので、二枚重ねになり隠れていた写真を、空いていたアルバムに移すことにした。
そうしたら、クソみたいな写真が、出る出る!
こんなもん焼き増しすんなよ!なんつって、当時の僕はクソみたいな写真を二枚重ねにして葬っていたんだろうけど、眠っていたそれらを掘り出す作業は、とても楽しかった(大学のサークルの夏合宿の写真は、自分が少しでも写っていると焼き増しされ、強制的に買わされた)。
当然、こんなもんまで焼き増しするなんてクソだな!なんて思いながら掘り出してたんだけど。
どれもこれもクソなんだけど、いくらそれがクソでも、思い出すことは同じで、あの頃はやっぱり楽しかったのだ。

ただ、僕がどうしても許せない写真が何枚かあった。
その写真ってのは、夏合宿における集合写真なんだけど。
集合写真事態は好きなんだけど、問題はその数。
同じような集合写真が一箇所につき、2、3枚もある。
それはさすがに1枚でいいから。いくら写っているからって、同じような集合写真いらないから。つーか、中からベスト選んでくれればいいから。
しかも、四泊五日のうち集合写真を撮らない日がない、ときている。
毎年毎年100枚近く自分が写っていた写真を買わされたんだけど、その1/4は集合写真だから。
いらねー!!笑
そんな集合写真の中でも特にいらないのが、ペンションのおじさんが撮ってくれる集合写真。
超広角で、僕ら風景とほぼ同化して、表情がほとんどわからないときている。
毎年毎年撮ってもらってたんだけど、僕は一枚も納得してないから!笑

でも、嫌いじゃない。
どちらかと言うと、好き。
なんか夏合宿って感じがして、好き。
もう決して戻れないから、大好き。
だって、戻れたら、こんなに想わないじゃない?


BGM:ululuと家『バラバラの気持ち』
朝を迎えようとする愛すべき朝、を迎えるために寝る。おやすみなさい。

東京病

 昨日の夜から、ずーっと東京の事を考えている。今もまさに考えている。五月病の兆しか、と思ったけど、どうやら違う。これは東京病だ。
 東京から帰ってきた次の日の仕事ってのは、例外なく辛いんだけど、たまーにあるんだよ。絶望的な気持ちになる時が。
 まさにそれだ。一ヶ月ぶりに行った東京。しかも約6日間も滞在した。なるわけだぜ。そりゃあ。こういう時は、必ずといっていいほど、ブログの更新がはかどらない。キーボードをいくら叩いても、負の連鎖が起きるのみで、このまま続けたらどえらい事になる、と途中で放棄する。負の連鎖からの脱却を図るわけだ。だけど、もはやブログジャンキーである僕にとって、そこから抜け出すのは容易ではない。というか、現時点では不可能に近い。こうしてまたやっちまってるし。


 これは、話を変えるしかない。


 サトコさん、という可愛らしい先輩がいる。僕よりも一つ年上なのに、それを微塵も感じさせない。決して作られた可愛らしさではないのだ。生まれもっての可愛らしさ。言うならば、天然の可愛らしさ、だ。というか、サトコさんは、とんでもない天然キャラだ。その可愛らしい見た目から既に天然である雰囲気が、これでもか!という程漏れているのである。
 このブログでも何度か登場している、天然パーマの頭の先輩の頭を、「髪の毛から陰毛が生えているよ。」とか言ったりした、あの先輩だ。あんまり「陰毛」などというフレーズを女子の口から聞きたいとは思わないが、サトコさんは別だ。それすらも可愛らしく思えるのだ。きゃーっ、陰毛!と(我ながらなんのこっちゃである。)。
 もう愛すべきレベルの天然キャラなのだ。

 そんなサトコさんとゴールデンウィーク期間中に飲む機会があった。そこには、サトコさんだけでなく、菜穂子さんだとか、剛さんだとか、金子さんだとか、水田さんだとか潤もいた。僕ら男性人がまみちゃんの三次会だ、と虚しく飲んでいた場所に、まみちゃんの結婚式帰りのサトコさんと菜穂子さんがやって来たのだ。
 久しぶりに見るサトコさんは、相変わらずサトコさんだった。サトコさんは、いつまで経っても、初めて会った時のままなのだ。つまり、僕の中でサトコさんは今でも19歳のままなのだ。こんな事を本人に言ったら、本気で喜びそうだからとても言えないが、本当にそうなのだ。
 こんなにも可愛らしい人なのに、どういうわけか、恋人が全くできないのである。社会に出て、浮いた話の一つや二つあるだろう、と訊いてみても、「40過ぎのおっさんに言い寄られただけだ。」というのみ。世の男達は、何故サトコさんのような女性を放っておくのか。僕には理解できない。
 そんなサトコさんが席を外した時、剛さんと金子さんが、水田さんにこう言った。

 「水田、世の中のためにサトコと付き合え!」

 世の中のために付き合えだなんて、なかなか言えないぞ。しかも、水田さんが何かの犠牲のようになっているような気もする。何かがあるのだろうか。サトコさんには、僕が知らない秘密があるのだろうか。
 そんな事を言われていた事など知らないサトコさんは、戻ってくるなり自分のバックの中から花束を取り出した。それは、まみちゃんの結婚式で投げられたブーケであった。
 サトコさん、いい人見つかるといいですね。早くいい人見つけてください。それが世の中のためになるんですから。


 ちなみに、サトコさんはそのブーケを普通に取りに行ったらしい。愛すべき天然キャラだからこそ許される所業である(笑)。

四捨五入して30

いい加減やめにしないか。
26歳辺りから、四捨五入するともう30歳、とか言うの。
そもそも26なんて四捨五入する必要ないし、できないじゃないか。
仮に29歳と7ヶ月、とかいうならわかる。それは四捨五入出来ちゃうし、四捨五入すると30歳になっちゃうから。
そんなわけで、みっちーさん誕生日おめでとうございます。

それはさておき、昨晩、キセルの『タワー』を聴きながら寝転がっていたら、何だか無性に寂しい気持ちになってしまった。
誘われたのに行けないのは、やはり辛いし、物凄い孤独感を覚える。
そんな時は、大概、真っ暗闇の中をトボトボと走り出す。徐々にペースをあげて、息を切らせ、最終的に地面に寝転がり、夜空を見上げる。
時間にすると約30分。
その時間だけ、葛藤だとか不安だとか孤独感だとか、そんな負の感情を忘れることができる。
息が整ったら、体を起こして、約10分歩く。その時間もほとんど無に近い。その状態で、僕は何かしらを聴いてフィンガーポインティングをする。知っている。この真っ暗闇に人がいない事は知っている。
もしかしたら僕は、その一瞬のフィンガーポインティングのために走っているのかもしれないな。


今日から消防の練習が始まる。
だから、なかなか走れなくなってしまう。
消防で多少走ったりするのだが、あんなもん僕が求めている走りじゃない。


ゴールデンウイーク中、水田さんに会った。
久々に会った水田さんは、見るからに痩せていた。
何かしているのか聞いたところ、何もしていない、との事。
ただ誰も知り合いのいない中国にいる、その事実が水田さんから腹回りの肉をゴッソリ奪ったのだ。
やせ細った水田さんを見た時、この人は僕以上に厳しいところで生きている。かつのちからだけが楽しみ、というのもあながち嘘じゃないのかもしれない、と思った。

水田さん>
メグさんとばっかチャットしてないで、僕ともしてください!かつのちからのコメント使ってチャットしましょうよ!笑


また一週間が始まる。
月曜日に負けてたまるか。

酔っ払って、早稲田へ行った。

5月2日。
久々に会った友人と大勝軒でつけめんを食べた後、僕は早稲田へ向かった。
部長からの「今日、早稲田でノギオエンジェル企画だから」というメールが引っかかっていたのだ。

早稲田ZONE-Bに着くと、ちょうどDIEGOが始まる寸前。
やった。間に合った。観たかった。
中に入り、すぐにドリンク(レッドアイ)を受け取り、フロアへ。
フロアに着き、驚いた。
客が僕を含め4人しかいない。
「4人しかいないよーわははーじゃあ、4人の方のためにやります。」
とDIEGOの皆さん。
本当にやるのかな、なんて観ていると、すぐ!
DIEGOの皆さん、すぐやったから!すぐすぐすぐ!!
始まると、遅れてぞろぞろ入ってくるお客さん。遅いから!もうやってたんだから!!すぐ入って!すぐすぐすぐ!!!
とても良かった。はい。(ひどい感想)

その後、todoriという女性二人組(ベースとドラム)がライブやったんですが、観て驚いた。
その見た目からポップな感じできそうだな~なんて勝手に想像してたんだけど、実際は全然違った。
全然ポップじゃないから!O PIONEER!!!だから!!二人だった時のO PIONEERS!!!みたいだから!!違う?O PIONEERS!!!じゃない?いいや、あれは日本で一番O PIONEERS!!!に近いから。
うん、まあ、あんまり当てにしないでください。全然違うかもしれないので。もう自分で判断してください。(本当にひどい感想だな。)

で、最後にアイスクリームマン。
最高でした。もっとやってください。
すぐやってください!すぐすぐすぐ!!!

その後、部長と飲みに行ったのですが、その話はしません。笑
しかし、5月2日は何軒はしごしたんだろうか。
公園→笑笑→東急ハンズ→西武→大勝軒→早稲田ZONE-B→飲み屋
7軒もはしごしてるわ。凄いな。
ちなみに僕の言うはしごとは、酔った状態で店に入ることなんで。笑

もう本当にね、節制します。

ぬ、ぬおおーっ!!!!!!!!!!

忘れていた…自動車税を…
忘れていた…車の保険を…
合わせて約12万円也…。
良かった…散財しないで…
でも、12万円も払ったらヤバいから…
火の車だから…

し…死む…
お金がなさすぎる…

ぬ、ぬおおーっ!!!!!!!!!!

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