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飲み直している

先輩の家で、ビールとスパークリングワインをしこたま飲んだ。
もう充分だろ、と思っていたのですが、
ギネス!!
カッノカクージーにギネスピットイン完了!笑
ってなわけで、
飲んじゃったー
飲んでます。笑

たぶんね、飲み干せない…はは…。


BGM:does it float『come back tmorrow』
スガさんの、「最初の♪タラララーンラーンラン ティリリダーッダッダッダッダッダッダッ(伝わるのか?)ってところでテンションMAXになれます」に激しく同意。笑
最高です。

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飲むことになってしまった…

先輩の家で。
悲しい。
今日は、パンクを聴きながらハートランドを飲もうと思って、ハートランドとギネスを買ったのに…。
悲しい。
嫌…悲しすぎる。
酔った後にハートランドなんて飲みたくないし。
悲しい。
泣ける。

期待と不安が入り混じっている。
昨日は、期待して胸躍らせ、今日は、えも言えぬ不安に駆られている。
それも含めて、悲しい。

程ほどにして、帰宅した後、DRAG THE RIVERの赤い7吋を聴きながらギネスを飲む。
これしかないな。

赤、と言えば、明日はfuckin'ファイヤーマン。
悲しい。
僕は、一人でパンクを聴きながらハートランドを飲みたいんだよ。
shit!

20

曲の合間に、不意に話し始めたミッチーさん。
何を話したのか、覚えていないのですが、僕が終始ニヤニヤしていたのは確かです。ニヤニヤしながら、ミッチーさんズルいな~と嫉妬していたのも確かです。
ミッチーさんの話の後に、ウクレレ片手にソファーに座ったドドさん。THYMEカフェの店主であり、この日の主役の一人でもあります。
ドドさん!(やきもち)
今回の企画の趣旨の一つに、THYME4周年というものがありまして。普通だったらキリのいい5周年を選ぶところなのですが、僕が4周年にこだわったのには、一つの理由があったのです。
僕もドドさんもfourtomorrowが好きだから、“4”周年。5周年じゃなくて、4周年。僕らにとって、“4”という数字は不吉なものではなくて、繋がりを感じずにはいられない大切な数字なのです。だから、4周年。本当にギリギリの4周年だったけど、4周年目にやれて、本当に良かったと思っている。fourtomorrowの皆さんも来てくれたし。笑
大学“4”年、東京生活最後のライブ。あの日、fourtomorrowのライブを見ていなかったら、この企画はなかったかもしれない。
“4”年前、THYMEができていなかったら、この企画はなかったかもしれない。
“4”年前、僕がTHYMEに来ていなかったら、この企画はなかったかもしれない。
こじつけでも何でもいい。僕は“4”で繋がっていると思っているから。
そう言えば僕の名前も、数字にすると“4”60だし。ショウコさんも、“4”“4”UCOだし。はは、思いっきりこじつけてる。笑

そんなこんなで、ドドさん。
結果的に、南雲さんの代わりにノギオエンジェルがドドさんを見守ってくれていました。笑
ドドさんとエンジェル!
図.ドドさんを見守るエンジェル。

僕がニヤニヤしているうちに、終わってしまったので、今度はもっとちゃんと見たいです。勿論、南雲さんのいる形で。

バンカトさん!
ミッチーさん、色々とありがとうございました。
しかし、ギターうまいですね。笑

19

話の途中ですが、
THYME Tシャツ!!
バシコヤ画伯デザインのTHYME秀逸Tシャツ、残り僅からしいから!!すぐすぐすぐすぐ!!!
ちなみに、カッノカバッチと多少リンクしてるから。
曰く、狙い、らしいから。
さすがバシコヤ画伯!最高。笑

今更ですが、カーキも欲しいなあ。

18

バンカトさんのライブ中、なおきさんから二度目のメール。
以下、本文。
-----
タイトル:Re:しかし
本文:あいつ、ドラムだろ?
-----
というか、自分のバンドのドラムだから!笑

17

バンカトさんのライブの最中、僕の携帯が震えた。
携帯を見てみると、メールが来ているマークが表示されていた。
もしかして、何だかんだで水田さん来たのか!?そう思い、メールを見てみると、水田さんからではなく、なおきさん(fourtomorrow)からのメールだった。
同じ空間にいるはずのなおきさんから何故メールが届くのか。はてな、と思いながら、メールの内容を見て、笑ってしまった。
以下、メール内容。
-----
タイトル:あいつ
本文:ギターうまいな(笑)
-----
言わずもがな、爆笑。
バンカトさんのライブの雰囲気をぶち壊しかねない勢いで爆笑。
それを長澤さんに見せ、長澤さんも爆笑。
バンカトさんのライブの雰囲気をぶち壊しかねない勢いで爆笑。

ミッチーさん、色々とごめんなさい。笑

16

結局、僕はパソコンをしている。このわけのわからん箱から逃れられないでいる。shiiit!
-----

ドドさんが忙しそうなので、急きょ二番目にやってもらったBankart Lesion。
バンカトさん!
THE ICECREAMMANの豪快な音とは正反対の繊細な音を奏でるバンカトさんに、皆さんうっとり。
一曲目からいきなり『Stay Home』。鯖ビアさんから出てるCDの二曲目の曲なのですが、この曲、一部の人にとってもはやネタと化していまして(笑)、失礼な話ですが、イントロから僕は吹き出してしまいました。
そこに追い打ちをかけるように、バンカトさんの物真似をし始める長澤さん。何を隠そう、『Stay Home』を完全なるネタへと昇華(退化?)させた張本人なのです。

-----
時は遡り、いつかの飲み会。そこで長澤さんはこんなやっていたのです。
「俺、ミッチーの物真似できるから。」
そう言って、バンカトさんの物真似をしながら、『Stay Home』を歌い始めた長澤さん。
一通り、物真似をした後にながさわさんがこんな事を言ったのです。
「この曲、絶対に「採用、せいよう、ほら、せいよう」って歌詞だよなー。」
バンカトさんのCDを持っている人はすぐ聴いてください。すぐすぐすぐ!笑
更に、
「途中でさ、「てくせ棒」って歌ってるんだよな。何だよ、「てくせ棒」って!笑」
とながさわさん。
とりあえず、バンカトさんのCDを持っている人はすぐ聴いてください。すぐすぐすぐ!笑
-----

そんなこんなで、バンカトさんが歌う度に、追いかけるように歌い始めた長澤さん。

バンカトさん「さいよぉ、せいよぉ~」
ながさわさん「採用、せいよ~」
バンカトさん「そーら、せいよー」
ながさわさん「ほら、せいよー」

バンカトさん「てくせぼー」
ながさわさん「てくせ、棒~!」

言わずもがな、僕、爆笑。部長も爆笑。ただ、三重県の人は、クスリともしていませんでした。
いったい何なんでしょうね。てくせ棒って。笑


◎追記
今聴いてみたら、てくせ棒なんて言ってなかったから!
でも、もう「てくせ棒」です。笑

金曜日の夜。僕は一人。

今日は出張だった。
車中、一人で大合唱。とんでもない雨にかき消されたけど。

帰宅すると、結婚式の招待状が二通届いていた。
パッと見、同じ体裁だったもんだから、間違えて二通来たのか!?と思いきや、内容は同じじゃなかった。
その招待状二通を見て、4月までにストロボ使えるようにするんだから!と買ってしまったストロボの存在を思い出した。買ってから、殆ど試していない。試す時がない、というのもあるが、内臓フラッシュを使わずに今までやってきたため、いつフラッシュを焚けばいいのかわからない。カメラ嫌いのぴっちゃんは撮らせてくれないし。
かわいいー
ぴっちゃん「かめらきらい。」

結局、ぶっつけ本番で使って、これ使えねえわ!とストロボなし。
それだけは避けねば。でも、説明書読む気にもなれないしな…。
だから、
コロナ!
コロナを飲んでいる。
三重企画の前日に飲もうと思って買ったコロナが残っていて、ラッキー!ってな感じで、飲み始めてしまった。
明日は午前中、仕事。雨、止まないかなー。

コロナがもう終わってしまう。
二本目はない。飲むとしたら、スーパードライの赤いやつ。
スーパードライの赤いやつか…DRAG THE RIVERの赤い7吋でも聴きながら飲もう。
そろそろパンクお願いしたいなー、うーっ!


◎追記!
南雲さん、誕生日おめでとうございます。
今度、EAGER BEAVERさんにパンクをお願いする時に、DRAG THE RIVERの赤い7吋注文してプレゼントします。
早く注文したいー。来週か再来週中旬には、節約しないとなーと思いつつ、注文しちゃうと思うんだから!!笑


もうパソコンはやめだ。僕は自分の部屋でレコードを聴きながらスーパードライの赤いやつを飲むのだ!!

15

THE ICECREAMMANがべんべん鳴らしている裏側で、こんなやり取りがあった。

ドドさん「どうしよー。ウチ、ナグがいなきゃ、できへんで…。」
唯一のバンド(?)メンバー(?)である南雲さんの存在は相当デカかったらしく、頭を抱えるドドさん。ちなみに、南雲さんは、「ウクレレを弾いているドドさんを横で見ている」の担当だったらしい。メンバーというか、マスコットに近い気がするが…。笑
そんなドドさんを見て、バンカトさんこう言った。
「じゃあ、次俺やるから、間に一曲くらいやる?」
さすがバンカトさん、いい提案する。
が、ドドさんから答えを聞く前に、THE ICECREAMMANが終わり、ワイワイガヤガヤし始めるタイム。ドドさんは、ビールや料理を提供するために、フロアへ。

-----
結果、
僕「ミッチーさん、ドドさん忙しそうなので、ミッチーさんやってもらっていいですか?」
ミッチーさん(バンカトさん)「わかった(きらり、とメガネを光らせながら)。」

そんなこんなで、二番目はBankart Lesionだーっ!!!

14

最高のライブをぶちかましてくれたTHE ICECREAMMAN。音源が楽しみで仕方ないですね。
THE ICECREAMMANが終わり、しばしワイワイガヤガヤ。

カッノカごはん
ドドさんが、この日のために用意してくれたご飯。もっと食べればよかったーごめんなさい(泣)。

fourtomorrowのクージーも置いてもらったのですが、たぶん売れていないと思います(泣)。
カッノカis coming!!!!
部長達が外していなければ、一つだけカッノカIS COMING!!!!クージーがあるはずです。すぐ買って!すぐすぐすぐ!!笑
しかし、クールだぜ。中でもクールなのが、これ。
カッノカ&ADD
ADD RECORDS&カッノカ!!
最高にクールだぜ。
クールすぎるぜ!!
はい。笑

それはさておき、次はドドさん(やきもち)じゃーっ!!
ドドレレ
ハートランドの前ボケが非常にクールなドドさんのウクレレ。笑

13

ホテルからやって来た一同「すげー音漏れてるぞ!笑」
一同がそう言うように、タイムから遠慮なく漏れ出るアイスクリームマンの音。
それを外から感じて、ああ始まったんだなー、と実感。そして、(たぶん)どどさんの友人たちは楽しめているのかな…、とちょっと不安。
そんな感じで、外から眺めていてふと思い出した南雲さんの叫び。
「写真楽しみにしてるから!!」
外でぼんやりしている場合じゃないぞ、とグイグイと中へ。
ビデオ見たいから!
二台のビデオカメラに攻められるエンジェル。やべー、客観的に見てみたい。どうだったのかなー。気になるー。
この位置じゃあダメだ、と更にグイグイ。
べんべんべーん!
べんべんエンジェル!!笑
すげー声がでかくて、思わず笑ってしまいました。一発目から最高のライブをかましてくれたな~と僕は思っていたのですが、どうだったのでしょう。だから客観的に見ていみたいの。最高だったけどね。
一人だけ汗だくエンジェル
最高のライブをかまし、一人だけ汗だくエンジェル。
「俺だけ汗ダラダラなんですが…」と自分で言っちゃうほど、汗だくエンジェル!!笑
汗だくだけど、
べんべんべーん!!!
べんべんべーん!!
三重県タイムカフェでべんべんべーん!!!
タイムカフェから遠慮なく漏れ出るべんべんべーん!!!!!

最高のべんべんべん、ありがとうございました。笑

飯田を歩いている

不安と期待抱えて。
追い込んだ。もう後戻りはできない。否、しない。形になるといいなあ。

ラーメンは食べないことにする。柔らかいラーメンはまた今度。
帰ってドラクエしなきゃ。

追記
アイカワくん、3月7日にキャンバス行こうよ。昼間に太陽族って人たち来るって!笑
太陽族っていうと、学園祭を思い出すな。
僕からYSIGのライブに誘われていたショウコちゃん。別の人から太陽族のライブに誘われていたショウコちゃん。
結果、YSIG!!
そんな、太陽族を見に行こうよ。笑

滑ってなどはいない

ショウコさんから電話。
「まおちゃん見た??」
「わたし、ドキドキしちゃったよ?」
「わたしが滑っている気分になっちゃって。」

否、滑ってなどいない。

おやすみなさい

きてますね?

花粉。
完全にきてますね。
今週始めから、ずっと鼻がムズムズ。
嫌な季節。寒い冬も嫌いだけど、花粉の春も嫌い。
中じゃあ比較的いい秋に早くならないかなー。

話は変わりますが、最近、父親がやたらとパソコンを占領するようになりまして、なかなか更新できないでいます。まあ、更新なんて別にしたかないんですけどね。笑
でも、今、いいところじゃないですか。かつのちから企画【合小会】の話。
続き早く!って叫びが聞こえてきますから。主に西荻窪のアパートから。笑
自分(ショウコさん)、来てたじゃん!って話なんですけどね。

話は変わりますが、今日、飲み会に誘われましたが、仕事があったので断りました。
浮いたお金でレコードでも…うひひー。ま、今週は我慢しますがね。でも、既に良いパンクに狙いは定めてありますから。むふふ。

話は変わりますが、明日は仕事後に飯田へ行こうと目論んでいます。何があるってわけじゃあないのですが、先を見据えて。
時間があったら、本島くんの言う「飯田のラーメンは柔らかいので」を体感してこようかな。
柔らかいラーメンか…笑

BGM:ANCHOR
D4とかAmerican steelとか好きな人はすぐだ。すぐすぐすぐ!


◎追記
と思ったのですが、僕はやっぱりRumspringerの方が好きです。DUDE JAMSとのスプリットの曲めちゃくちゃカッコいい。

12

16時30分前、おさだくん達無事到着。
スタート時間間近。しかし、タイムの駐車場に車を置いておいてはお客さんが車を停められないから!と、一度ホテルへ向かう長澤さん&おさだくんカー。
「16時50分には始めようと思いますので…」そう伝えて、車を見送った。

“20分押しか…どうしよう…”そんなことばかり考えて、オロオロする僕。僕だけじゃなく、ドドさんもオロオロしている。不安な企画でごめんなさい、と思いつつ話しかけると、
「どうしよう…こんなん、うちできへんで…」とドドさん。迫りくる自分の出番にオロオロしていた様子だ。笑
16時30分過ぎ。
お客さんも何だかんだで結構来ているようなそんな感じ(ドドさんの友人の方々でしょうか?)。
テラダサンも来てくれました。ありがとうございます。名古屋からフミさん&チルチルさん(名前違ったらごめんなさい。)も来てくれました。嬉しい!ただ、フミさんは、これから岐阜にアングリーナードを観に行くらしく、あまり時間がない模様。
できればすぐにでも始めたいのに~…

そんな時、僕の前に、エンジェル登場。
弾き語りエンジェル
ノギオエンジェル「しろーくん、アイスクリームマンやるまえに、俺一人で一曲やっていい?」
まさにエンジェル!ノギオさんのその言葉に救われ、「16時50分スタートなので、その前にぜひやってください!」そう伝えると、ギター片手にタイムへと向かう。その姿はまさにエンジェル!

“ああ、良かった。あとはホテルから皆さんが帰ってくるのを待つだけだわ。”なんて外で待っていると、河原にまで聴こえてくるノギオエンジェルの声とアコーディオンと太鼓。
もう50分なの?そう思い、携帯を見ると、時刻は16時45分。
あー始まっちゃったーきゃーっ!なんて、急いでタイムに入ると、タイムの時計は16時50分。5分進んでるから!!笑

「あのーもう始まっちゃいました。」
電話で部長に伝えると、
「それはダメだろ!すぐだ!すぐすぐすぐ!!」と部長。

とにもかくにも、ドタバタと始まったかつのちから企画【合小会】。
僕は、タイムの外でノギオエンジェルの声のデカさにニヤニヤしながら部長達を待っていた。

11

「おっさ(おさだくん)達、道間違えて大阪の方行っちゃったみたいだから、あと30分はかかるね。」
それを聴いた瞬間、すぐにでもハートランドを飲み干したい衝動に駆られた。果たして間に合うのだろうか…。
そんな心配ばかりしていた僕とは対照的に、車から降りるなり、ギターを持ちだすノギオさん。
「あいつ、車の中でもギター弾いててさ。早くやりたいって言ってたんだよ。」とミッチーさん。
ミッチーさんが言うとおり、相当ウズウズしていたのか、タイムの目の前の河原に向けて、ギターをかき鳴らし始めるノギオさん。
ノギオエンジェル!
そんなノギオさんに触発され、「俺、練習しないとヤバいわ…」とギターを鳴らし始める部長。
やばいわ…
相当ヤバいのか、眉間のシワが尋常じゃない。

一応住宅街なので、苦情とか来ないか不安でしたが(笑)、大丈夫でした。心の広い伊賀の方々に感謝。

そんなこんなで、16時10分過ぎ。
迷っていたT.V.not januaryも無事到着。T.V.not januaryが出てくれるなんて嬉しすぎる。本当に。
あとは、おさだくん達を待つのみ。おさだくん、すぐ来て!すぐすぐすぐ!!

10

アタフタしていても仕方ないので、準備をすることに。
準備準備!
カッノカバッチを並べる部長。ちなみにずっと袋に入れたままでした。売る気ないなー。笑

CDとか!
CDとかも持って行ったよ!
CDや7吋を並べていると、部長が近寄って来た。
「おっ!何持って来たんだ!すぐ見せろ!すぐすぐすぐ!!」
そう言って、僕が並べている横で吟味しだす部長。
「お前、これをこの値段で売るのか!?ユニオンに売った方がいいぞ!!」だとか、「俺、これ買うぞ!!」だとか言っているうちに、部長のキープ分がどんどん膨れ上がり、結果的にいいやつ全部部長に持って行かれました。ちょっと!笑
とりあえず、「ピンヘッドのアルバム各種300円は安すぎるから!」と言われたので、500円にしたのですが、一枚も売れませんでした。何でだ!笑

しかし、ドドさんが用意してくれたハートランドの量には、思わず腰が抜けそうでした。
ハートランド!
もっともっとあったから!!
今度行った時にしこたま飲みます。

そんなこんなで、16時前。
長澤さんが運転するcarTOMOROWが無事到着。
いよいよ始まるぞ!!

水面下で足掻いているのだ

最近、ドラクエを全然やっていない。
電源を入れても、やっている場合ではないのではないか、という衝動に駆られてしまう。

土曜日の夜、国立にトモさん(OUT OF STYLe)が来ていた。少し話した。
日曜日の夜、迷う事をやめた。
月曜日、眠気と戦いながら動く。一瞬のためらい。ダメだ。
火曜日、眠気と戦いながら動く。一瞬のためらい。ダメだ。
水曜日、今、眠い。寝るか…ダメだ。
眠れない夜が続いている。僕の体の奥底で、興奮が渦巻いている。それが睡眠を邪魔する。
眠いなー。でも、更新したいなー。どうしようかなー。形になればいいなー。

話は変わるが、遅ればせながらdoes it floatのアルバムを聴いた。
三重県のタイムで、かつのちから企画の時に買ったdoes it floatのアルバムを。
むむうっ、最高じゃないか、と更に興奮する。

今日こそは早く寝るんだ、と思っているのだけどなあ。
散文でごめんなさいね。


BGM:does it float『existence only of the name』

9

15時30分前。
部長&画伯カミング!!!!!!!!!!!!!!!!
ハイボールなう!!!!
部長「来たぜ?」

とりあえず、出演者来たぞ!!!やったね。

8

14時34分。
ちょうどタイムに着いた頃、一件のメール。
-----
シロー ごめん
目の前でバスが出発してしまった…。
バス一時間後だからシローのブログで楽しむことにします。
本当にごめんなさい。代わりにこいつで勘弁して。
-----
水田さんからのメールだった。
メールには、画像が添付されており、画像には名鉄バスセンター付近が写っており、水田さんが本当に来ようとしていたことが伺えた。

欲を言えば来てほしかった。そして、僕と大合唱してほしかった。
だけど、来ようとしていた、その事実だけで十分だった。
悪いのは僕だ。朝のバスの中で、何故誘わなかったのだ。
ちなみに、水田さんは、シャワーを浴びていたら時間を忘れ、乗り過ごしてしまったらしい。シャワーによる遅刻がメチャクチャ多い気がする…水田さん、今度からシャワーは夜浴びてください。お願いします。

とにかくだ、水田さんが来ようとしていた事実が、僕を上げた。そして、刻々と時は近づいてきている事にも気がついた。
時は近づいているのに、待ち人来ず。大丈夫なのか!?笑

7

13時30分。
みっちーさんからメールが届いた。そのメールを見た瞬間、クラリときた。
「あと40分くらいで名古屋市内通過!」
13時30分時点で、まだ名古屋市にも到着していないという事実。
暗雲立ち込める。間に合わないのではないか。そればかりを考える。
本当に不安になり、どどさんに「あと40分で名古屋市通通過」という事実を伝えた。僕より土地勘があるドドさんの事だ、「大丈夫!」と言ってくれる事を期待していた。が、期待は外れ、「ちょっと、間に合わないんちゃうんっ!」とドドさん。
やっぱり!やっぱりそうですよねー(泣)
ただ、このままアタフタしているのも時間の無駄なので、一足先にホテルにチェックインすることにした。

ホテルは、タイムから10分くらいの位置にあった。途中渡った橋が、車と歩行者との距離がとても近く恐かった。
ホテルに着き、まず思ったのが、“学生マンションじゃねえか”という事だった。実際、ホテルというよりはアパートやマンションと言った方が近い作りであった。まあ、伊賀近辺で一番安かったのだからしょうがないだろう。
外観はともかく、どうしても納得いかない事項が一つだけあった。ツインを5部屋とシングル1部屋を予約していたのだが、ツインの扱いがどう考えてもおかしいのだ。部屋に確かに二つのベッドがあるのだが、片方のベッドがめちゃくちゃ細いのだ。横幅1m…もなかったかもしれない。これはどう考えても争奪戦になるだろうな、と思ったが、いかんせん伊賀近辺で一番安かったので、それも仕方ないな、と諦めた。

そんなこんなで、チェックインを済ませ、再びタイムに向けて歩き出した時、電話が鳴った。
T.V.not januaryの本島くんからであった。
もしかして、もう着くのだろうか?良かったー!と思いつつ電話に出ると、
「ちょっと迷っています。」と本島くん。「三重県内には入っているのですが、ナビに載っていない新しい道を走っています。どのインターで降りればいいんでしょうか?」
わからんぞ。それを訊かれても全くわからんぞ。わからなかったので、「“上野”と付くところで降りてください。」と伝え、電話を切った。
もしかしたら、部長だけでスタート時間も有り得るなあ、なんて事を考えながら、ホテルへと歩き出した。
ちなみに部長は部長で、爺ちゃんと「ハイボールなう」だったので、それはそれで心配だったのだけれど…笑

6

前に進むのだ!前に!!

ああ、明日、仕事嫌だなあ…
「前に進むのだ」とか何とか書いておきながら、いきなり前に進むのを拒む発言。ダメね。
とりあえず、三重の話は最後までやろうと思ってるから!!
-----
~前回のあらすじ~
伊賀流すきやの幻術から何とか切り抜けたのだ!!


12時30分前。
僕らの愛すべきTHYMEカフェに到着。
タイム!
もう何度目になるかわからないのだが、来る度に、圧倒的にお洒落な建物だよな~と思う。
事実、「住宅街に圧倒的お洒落な建物があるぞー!」と何度言ったかわからない。
恐る恐る建物に近寄り、入口を見てニヤリ。
かつちかきかく!
「かつのちから企画」だからね。ニヤリ。
入口付近を見渡し、まだドドさんに気付かれていない事を確認し、こっそり中に入ろうとすると、
「おーい!」とスタッフ専用ルームから手を振るドドさん。さすが伊賀の住人、気配の消し方が超一流。
“あーバレっちゃった。”と思いつつ、ドドさんの方を見ると、ドドさんの後方に緑色の瓶が多量に用意されていた。分身の術なのか!?と疑いたくなるほどの量のハートランドビール。絶対に飲めないだろうな、と思っていたのは、今だから言えるのだ。笑

それはされおき、急がないとラストオーダーになってしまうので、すぐにご飯を注文することに。
僕は、カレードリア。ショウコさんは、全てのメニューを舐めるように見て、伊賀牛のロコモコを注文した。
メニューを見ながらしきりに言っていた「あーあれもこれも食べたい~」とは、ショウコさんの心の叫びだろう。
そんなこんなで、待つこと数分。
カレードリア!!
カレードリア!きゃーっ!!
ガツガツ行こうとするも、ドリアの熱さに負け、ひいひい言いながら食べました。
余談ではありますが、カレードリアにエリンギが忍びこんでいたのだが、僕はすぐに見つけ、ショウコさんに食べさせてあげました。僕はキノコが大嫌いなのです。しかし、ドドさんったらとても上手にエリンギを忍びこませるもんだから、危なく食べちゃうところでしたわ。おほほ。
ごめんなさい、好き嫌いなくします…う~ん、キノコだけは無理だなあ。

とにもかくにも、ご馳走様でした!ってことで。
-----

水田さんが名古屋にいるうちにもう一回くらいは行きたいなー。名古屋発三重経由広島行き。よくないですか??笑

ストロボ

昨日、ストロボを買った。
新宿のキタムラとヨドバシカメラで迷い、結果的に吉祥寺のヨドバシカメラで即決。
迷ったらダメ。それが僕なのだ。ただ、迷った方が良かったかもしれない、とも思っている。
せっかく買ったのだが、昨晩のライブ時点では使い方が全く分からず、全然使えなかった。買えばいいってもんじゃないのね。当り前だけど。
地球屋にて
昨晩は、とても楽しかったなあ。

で、さっき家に着き、ぴっちゃんでストロボを試してみた。
ぴっちゃん
うむ、とても可愛く止まっているぞ。
でも、よくよく考えてみたら、こんな明るいところで使って意味があるのだろうか。しかもf1.8で撮ってるし。ただ、内臓フラッシュよりも温かみがある気がするぞ。うん(本当か?)。しかし、f1.8はボケるなあ。笑

話は変わるが、上で、迷ったらダメ。と書いた。
帰りのバスの中で、僕は迷う事をやめた。バスの中でOUT OF STYLeの『soul flower』を聴いた瞬間に、迷うことをやめたんだ。どうなんだろう。できるのかな。

また話は変わるが、今日、ゼクシィなる本をショウコさんと買いに行った。帰り道、その分厚さと重さにげんなり。そして、何かとても恥ずかしい気持ち。僕らもそろそろだよな。
とりあえず、4月までにストロボを使えるようにしないと。
撮るぜーへへへー!笑

おやすみなさい。


BGM:ANCHOR
とてもカッコいいぞ!すぐだ!!

国立

昨晩、国立で行われたアイスクリームマン企画へ行ってきた。
場所を含め、とても良い夜だった。ハートランドがあるっていうのがやっぱりね。
ライブはjaajaが圧倒的に良かったと思う。初めて見るということもあり、その分インパクトが大きかったのかもしれない。ショウコさんが購入したjaajaの人が作った帽子も良かった。まるで大仏様だ。笑
今日も明日もjaajaの音が鳴っている、と思うと、今すぐに新宿行きのバスに乗りたい。

昨晩は赤い疑惑も出ていた。見るのは三年以上ぶりで、二枚目のアルバムがすこぶる良かったので、非常に期待していた。
そういった点から言うと、期待外れだった。昨晩はほとんどが新曲で(というか三年以上見ていないのでわからんが)、赤い疑惑の現状と僕の中での赤い疑惑の現状との差に、戸惑ってしまった。
僕が求めていたのは二枚目の赤い疑惑だった。だから、今の赤い疑惑を受け入れることがどうしてもできなかった。そもそもその期待が大きな間違いなわけだが。

まあ、何が言いたいのかと言うと、早く新しい音源出してほしいな、って事なんですよね。
とにかく、そんな感じで、限られた場所でしか鳴らない新曲群に戸惑ってしまい、最終的に尿意に負け、トイレへ駆け込みました。
帰りに買った赤い疑惑のTシャツは、今年ボロボロになるまで着ようと思います。


BGM:LUCERO『sixteen』

ショウコさんデザイン


かつのちからフィンガーポインティングバッチ!!
人差し指が完全に折れて変な方向向いてますね。

まあ、作ってないんですけどね。笑

いけないね


現像するため新宿へ。
現像するのに約一時間かかるというので、新宿をブラブラ。
スピードライトを買おうかどうしようか、キタムラとバシカメを行ったり来たり。
遺憾ね。入った店で決めないと、迷うってわかっているのに。そもそも所持金一万円というのが遺憾ね。一万円じゃ買えないから。

結局、スピードライトは諦め、本屋へ。そこで福本伸行特集の本を発見。これは買うべきかどうなのか、長澤“福本伸行”典明師匠に相談を持ちかける。
結果、長澤伸行師匠もその存在を知らなかったらしく、マストバイとのことで購入決定。
福本典明師匠も未読の福本伸行初期作品『いけないカッちゃんラブストーリー』収録ということで、近々福本伸行も購入するに違いない。

で、ただ今高円寺。
BASEでanchorを買う予定。売れ残っていておくれ!!

にしおぎなう


カッノカis coming!!!!なう

バスにて

色々な事を考える。
所々でチラつく仕事の事が鬱陶しくてたまらない。
一度寝てしまえば、完全に東京。21時を超えれば、僕はもう東京(実際は山梨)だけど。
僕が東京行きのバスに乗るのは、何度目だろう。いい加減、バスターミナルの受け付けの人にも顔を覚えられたかな。
考える。これをいつまで続けるのか。
考える。もうそろそろいいんじゃないか。
考える。もうそろそろだよな。
考える。気がつくと山梨。
それの繰り返し。そして、今日もそれを繰り返すのか。

いや、今日は、イヤホンから流れるNINJA GUNに身を委ねようと思う。あと赤い疑惑も聴かなくちゃね。

BGM:NINJA GUN『Front Yard Screamers(Kitchen Kissers)
友人に聴かせたらウィーザーみたいだって。そうなの?ウィーザーを知らない僕は今を突っ走るのみ。

-----
明日は現像しようかな。やっぱり現像したくなっちゃう。
スピードライトも見ちゃおうかな。話は変わるが、本気でスピードライト購入検討中。明日の国立で試すのも悪くないかもね。にやり。笑

うん、いいね。

完全に本題に辿り着く前に失速するパターン。
下のやつですでに失速してますから。笑

さておき、今週末東京行く事にしました。というか、行けそうなのです。嬉しいー!
久しぶりに赤い疑惑!!楽しみすぎるーっ!!行くぞー!
国立ってどこだー!西荻から遠いのかー?!そんなに遠くなさそうだぞー!国分寺とか近いんじゃねえ?めんどうくさい純、行こうよ!まあ、あいつ色々とめんどうくさい感じだからたぶん来ないね。笑


ICECREAMMAN presentsMY CRAZY AFTERNOON
2/20(sat) @国立地球屋042-572-5851

open 18:30
start 19:00

ticket 1000yen

Jaaja(from名古屋)
岡沢じゅん(from長野)
赤い疑惑
T.V.not january
ICECREAMMAN


楽しみすぎるから!!!純、すぐだ!!!!

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例えば、マジカルバナナで、「~と言ったら伊賀♪」ときたら君ならどうする?
僕なら迷わずに「伊賀と言ったら忍者♪」と返すだろう。僕だけじゃない、君だってそうだ。

実際、タイムまでの道中に忍者の里があるくらい、伊賀は忍者で満ち溢れている。
少し歩けば忍者モチーフの何かを見つけることができる、大変素晴らしい街だ。4月頃に町をあげて行われている?NINJAフェスタにはぜひ一度足を運んでみたい。
そんな忍者の街で、僕は忍術を仕掛けられたのだ。その忍術には、初めて伊賀を訪れた際にも仕掛けられており、危うく術中にはまり、タイムを前に力尽きるところであった。今回も、例外なく力尽きるところであった。
タイムまで残り約200m。決まってその忍術は僕を襲うのだ。
すきやという牛丼のチェーン店をご存じだろうか?吉野家に比べると変わり種豊富なあの牛丼屋だ(とか言ってるけど、あんまり行ったことない)。
その牛丼屋の前を通る時に、僕は忍者に襲われているのである。ただ、そこで現れる忍者は非常に素早いやつで、姿を見た者はまだ誰もいない。

2月13日12過ぎ。
すきやの前を通り過ぎた瞬間、僕の鼻孔を刺激する旨そうな匂い。
「むうっ!」僕は辺りを見回す。わかっているのだ。忍術を仕掛けられているということなど。僕の鼻孔を刺激するこの旨そうな匂いが幻だということなど。
忍法いい匂い漂わせの術。それがその忍術の名である。旨そうな匂いで人を引き付け、その術にハマったものは僅か数分のうちに満腹になってしまう、という恐ろしい忍術である。
すすん、すんすん。あまりにもいい匂いに、ショウコさんが鼻を鳴らしながら匂いを辿り始めた。
「無駄だ。それは忍術だ。騙されたら満腹にされるぞ!」僕は、ショウコさんの鼻をつまむ。匂いを弱めるためである。が、時すでに遅し。
じゅるり、じゅるじゅる。ショウコさんの口角から涎が這うように流れ始めた。
「まずい。これは完全に術中にはまっている。このままではショウコさんが満腹にされてしまうぞ!!」
僕は辺りを見回す。しかし、敵の姿は見えない。見えるのは、ローソンと、古本屋と、すきやのみ。敵はいったいどこに隠れているのか。まったく見当がつかない。わかるのは、僕の鼻孔を刺激するこの匂いが、とってもいい匂いである、ということのみ。
そうこうしているうちにも、ショウコさんの涎は、口から溢れ、止まらなくなっていた。じゅるじゅる、じゅるり。
その涎が功を奏し、僕はその窮地を脱することができたのだ。
僕とショウコさんは、ショウコさんの涎が作り出した涎の波に乗り、あっと言う間にタイムに到着してしまったのだ。
ショウコさんが奇跡的に成功させた水とんの術に僕らは助けられたのだ。

めでたしめでたし。

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