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もうこんな時間


僕が、本当にどうでもいいな…と思っている最中、ショウコさんは東京で飲み会。
昨日まで一緒にいたのに、この差は何なの?ズルいなあ。

今さっき、家に帰ってきて、風呂に入った後に、レコードを聴いている。
僕だって、たまには月曜日に飲みたいもんだ。無理だけどさ。
あんまりにも悲しいので、sass dragonsを止めて、the wildを聴くことにする。
とても好きよ。うふ。plan-it-x好きはマストでしょう。

それはさておき、明日から六月ですって。げえーっ
ちょっと早すぎるんですけど。おえーっ
何か、今月は更新頑張ったよね。数年前の僕には及ばないけど。数年前の僕は余程暇だったのかね。更新し過ぎだっつーの。

六月はどうかな。知らねー。やる気出ねー。うげーっ


BGM:the wild
やっぱり最高よ。うふ。
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何だかとても疲れたな

東京から帰った翌日の月曜日の辛さと言ったら、いつまで経っても慣れやしないね。
しかも、今日は消防よ。shitすぎるね。
ふるやくん、消防はとてもfuckなshitだよ。はは…。

昨晩、イガビバさんをチェックして、思わず注文しちゃったよ。やべー。この時期は、車の保険で苦しめられるんだけど、注文しちゃったのよ。へへー。
MAYFLOWER間に合ってよかった。
MAYFLOWER
最高ね。うん。残念ながらSOLD OUT!よ。僕が買っちゃったから。えへへー。嬉しいー。

それはさておき、金曜日の夜は、ハートランドをたくさん飲んだよ。おいしかたっ!!!!
またあのお店には行こうと思う。モツ鍋食べたい!たぶんきっと旨いはず。
ハートランド!!
う、旨そう…ごくり

週末の不摂生を、消防で解消してきます。
fuckすぎるね、全く。

駄文冥利に尽きるってもんです

僕の駄文は、たぶんきっと極一部の人にしか受け入れられないだろう。
そもそも、対象とする者(物)が極一部なのだからしょうがないのだけれど。

先週の金曜日の朝、翌日に迫った剛さんの二次会のために『かつのちからっ子しんぶん』を作ろう、と唐突に思いつき、思いつきの発想の遅さに愕然としながら、(コピー&ペーストを駆使し)何とか作り上げた。
しかし、いかんせんブログからのコピー&ペーストであるため、前後の流れが滅茶苦茶になったりもしたが、そこはご愛嬌ということで、そのまま行くことにした。そもそも時間が圧倒的になかったのが問題なのだが。
僕個人としては滅茶苦茶に面白い内容だったのだが、ショウコさんに、「僕と黒沢剛とJINROとボーリングしか出てこないじゃないか。」とバッサリと切り捨てられ、一抹の不安を覚えたのだが、作ってしまってから後悔しても仕方ないので、そこは開き直っていくことにした。
一応、内容をかいつまんで説明すると、友人宅にあった小さなボーリングセットでボーリングをし、1フレーム毎に一番倒せなかったやつがJINROを飲む、というゲームをした挙げ句、黒沢剛が泥酔し(まあ全員泥酔したのだが)、全裸になり外を走り回った、というもので、そのどうでもいい話を延々としているだけの駄文中の駄文。笑

その駄文中の駄文を二次会の最後で剛さんに渡したのだ(他にも何人かに渡した)。
タキシードのポケットに入れていたので、ポケットからの出すの忘れて業者に捨てられるのかな、と悲しい想像もしてみたが、どうやら読んでくれたらしい。
つい先ほど、剛さんから電話があったのだ。
「朝起きて、しろーから新聞貰ったの思い出してさ。昨日は、しろーが載った地方新聞かと思ってたんだけどさ、読んで朝から爆笑したわ。家宝にするわ。」
僕が地方新聞に載った事実はないが、剛さんが喜んでくれた事実はとても嬉しい。やっぱり当事者からすると、あれはどう考えても爆笑ものなのだ。
当事者に喜んでもらえたなら、作ってよかったな、と心の底から思える。しかし、当事者って、極一部すぎるだろう。笑

ちなみに、一番最初にその『かつのちからっ子しんぶん』を受け取ったのは、本島くんでした。
僕と剛さんの思い出を無理矢理渡す、という嫌がらせに近い所業を本島くんは受け止めてくれましたよ。
黒沢剛って誰?って話なんでしょうけど。笑
そう言えば、本島くんから、僕とショウコさんの馴れ初めの話を聞きたい、と再三に渡って言われているので、気が向いたら壮絶なるコピー&ペースト劇をお見せしよう…かなあ。笑

剛さん、おめでとうございます

今から長野へ帰ります。この瞬間は、全てが嫌になります。
さようなら、大都会。

さておき、昨日は、大学の先輩の結婚式でした。
僕は二次会からの参加だったのですが、川越を出るのが遅く、ただでさえ遅刻気味だったのに、亀戸に着いてから30分近く迷いまして、迷っている最中、「この地図、全然わからねえぞ!」と地図にキレるという始末の悪さ。笑
結果的に、まるっきり反対方向を歩いていたのですが、あの地図じゃあ反対行きますよ。うん。笑

そんなこんなで大遅刻しながらも会場にたどり着いたのですが、完全にライブ帰りの私服だった僕としては、入るのを躊躇ってしまうくらいちゃんとした場所で、近くにコナカだかなんかがあったので、仕立ててから行こうかしら、なんて思ったのですが、所持金の少なさと只でさえ大遅刻という事実により恥ずかしい気持ちを殺して中へ。
で、中に入って、僕ってば完全に場違いなやつだわ、と。
二次会というか披露宴をやる感じの場所で、もう絶対に入れないから…と絶望していたのですが、丁度良く平さんが通りかかり、「ろーしー、入れ入れ!」と救いの手を差し伸べてくれました。しかし、ろーしーって…。笑
とにかく、何とか中に入ると、景品がもらえるゲームみたいなやつが始まるところで、もう中盤じゃねえか、と。
そんなわけで、せっかく4Gのメモリーカードを買ったのに、写真を撮ることを放棄して、ビール飲んでました。最低ですね。
剛さん、ごめんなさい。僕のカメラには、ほとんど平さんしか写ってません。「ろーしー、撮ってくれ!」と平さんがせがむので。しかし、ろーしーって…笑

とにかく、結婚おめでとうございます。
川口に住むらしいので、遊びに行きますねー。そう言えば、部長と画伯も川口だったな。
川口行くぞーっ!すぐだぁーっ!!

おさけ、こぼしすぎた

昨日は、本当にお酒をこぼしすぎてしまった。
昼間から川越市でライブで、川越駅の目の前にあった成城石井にハートランドとギネスの瓶を買ったのが間違いだったかな。
ギネスとハートランドの栓をあける前に、それらをダイナミックに床に落として、すぐ栓あけたもんだから、ジワジワとグイグイと溢れ出ちゃって、fourtomorrowの物販辺りでてんやわんや。こういう日に限ってティッシュ持ってないのは何故なのか。
そんでもって、こういう日に限ってビールをこぼしちゃうのは何故なのか。
そんなわけで、二本目の缶ビールもこぼしちゃいまして、dear punksの物販見てるときに、センセーションズさんのCDにダバダバと。こんなのもう最悪でしょう。物販に近づくときはビール持ちません。絶対に。もしくは、常に口に近づけておきます。
ご迷惑をおかけした方、本当にごめんなさい。

そんなご縁で(?)買ったセンセーションズさんを今聴いてます。とても懐かしい感じがする!!

畜生!

亀戸に向かってる。
neko!見たかったぞ!!泣

やっぱり


like batsカッコいいわ。

まあ金曜日だからね


アサヒと香港のピザポテト薄餅味。
薄餅味ってなに?笑

かつのちから企画【大合小会】24

僕の目の前で、池田くんが太鼓を叩いて歌っている。
僕の横で、ぐっちゃさんがビール片手に楽しそうに歌っている。
僕の横で、鬼野澤が最高の表情で歌っている。
僕には、その小さな小さな空間しか見えなかったし、聴こえなかった。もしかすると、僕の後方も同じようなことが起こっていたのかもしれない。それはわからない。何故なら僕は、その空間に飛び込み、とけ込んでしまっていたから。
池田くんが歌えば、ぐっちゃさんが歌い。そのぐっちゃさんの肩に手をかけて、僕が歌う。鬼野澤が、そんな僕の肩に手をかけて歌う。
企画名が現実のものとなっている。
「合唱会、うんと小さいやつね」を略して合小会。無理矢理過ぎるけど。
だけど、池田くんとぐっちゃさんと鬼野澤と僕が、小さな小さな空間で合唱しているんだから、誰が何と言おうと合小会だ。

ただ、あまりにも小さい空間しか見えていなかったのは、今思うと悲しい。
さきちゃんも横田川くんも本島くんもいたのに。もっと言えば、あの場にいた皆さんがいたのに。
僕は、全然見えてなかった。楽しくて心地よくて酔っ払って。
そんな僕の目を覚ましたのが、本島くんだった(と言いつつ、断片的にしか覚えていない)。

「パンクは親に聴かせてナンボだと思うので。」
「『心配いらないよ』って曲やります。」
(断片的にと言うか、全然覚えてないな。笑)
そう言って始めた『ヤマンバ』。
最高じゃないか。
今までで一番いいヤマンバが、出たよ。
本島くん、心配いらないよ。
本島くんのお母さんの前で、大きな声を出すの恥ずかしいけど、僕は出すよ。いつもみたいにさ。

そんなわけで、僕は、いつも以上にロックしたよ。ハードコアもね。
うるさかっただろうなあ。笑

あしたのごご、ぼくはぜったいにだいきゅうをとるんだ

やべ、すっげー疲れた。
早く『ヒストリエ』の最新刊を読みたいのに、買いに行けない。悲しすぎる。本屋が遠すぎるのよ。ばか。

明日の午後、絶対に代休を取ろうと思っている。
明後日、黒沢剛が結婚するというのに、前祝いしないでどうするのだ。飲むぞ。新宿着いたら、一人でも飲むぞ。
明後日、剛さんの結婚式二次会が始まるまで、僕は川越にいる予定だ。すげー懐かしい。勢い余って坂戸とかで降りて、結局ライブ行けなかった、なんてこともあり得るけど、それはそれでアリだな。僕らの残像を探して、カメラで切り取ってやるんだ。
とりあえず、僕が住んでいたクソみたいな家に行きたいな。でも、坂戸駅から徒歩15分だから、あんまり行きたくもないな。遠いっつーの。それだったら、坂戸~北坂戸間を歩きたいかな。ショウコさん宅とチャンタカ宅とチャンエイ宅と俊ちゃん宅と…僕のい知っている人が住んでいた場所を見に行きたい。で、北坂戸の駅前にたぶん今もある龍門(中華料理屋)でマーボー丼を「辛い辛い!」なんて言いながら食って、最終的に腹下すって言う。最低だね。うん。

とにかく、久しぶりすぎる埼玉を堪能して、剛さんの二次会に向かうんだ。
楽しみだー。
それにしても、お腹痛い…もう無理。

あー疲れたなー

遅くまで仕事して、嫌になっちゃう。

僕、映画って全然見ないんです。いきなりですけどね。
映画館が嫌いというのも大きな理由なのですが(だって映画館って、暑かったり寒かったり乾燥してたり色々でしょ。)そもそも二時間以上集中して見てられないんですよね。
だから、今の場所に住み始めて、一度も映画見たい、と思ったことないし、ましてや映画館で映画見たい!なんて、思うわけもないんです。
今日、新聞読んでて、ふと目にとまったんですよ。映画館の映画情報が。
その映画情報を見るのでさえ、今の場所に住み始めてからしたことがなくて、実状を全然知らなかったんだけど、ヤバくね?
飯田の映画のラインナップ、激ヤバじゃねえ??
今、どんな映画が人気なのかわかりませんけど、劇場版ぺ・ヨンジュン3Din東京ドーム2009って、激ヤバじゃねえ?全然内容わからないから。
ペ、東京ドームで、何したの?ぺ、わざわざ東京ドームでやることあんの?何やったのか見当もつかないけど、東京ドームで何かやれちゃうぺ、すごくねえ?しかも、人集めちゃうぺ、すごくねえ?
つーかさ、3Dって!ぺが3Dって!ぺの3Dって!!確かに飛び出してくるかもしれないけど、ぺには触れねえから。そこ踏まえて見ないと、ぺに騙されることになるから。気をつけなきゃな。

ちなみに6月26日(土)から上映開始で、前売り3,000円当日3,500円だそうです。

ぜひ!!!

かつのちから企画【大合小会】23

「親が来るんです。」
企画数日前に、本島くんがそんな内容のメールをくれた。
自分がやっている事、やりたい事、それを親に見せる。僕にはとてもできない。現に、このブログの存在だって、親には言ってないし、絶対に知られたくない、と思っている。だけど、本島くんは親に声をかけた。今思うと、僕も母親に声をかけるべきだったのかもしれない。何と言っても僕の母親は『ぼけ』がとても好きだから。

T.V.not januaryのライブが始まる前に、本島くんの母親がやって来た。
本島くんの母親を見て、いつものように大合唱してしまっていいものだろうか、と僕の心に迷いが生じた。初めて観る本島くんの母にとって、僕の声など邪魔すぎるだろう。
だけど、T.V.not januaryがいつもの調子で、
「俺達が」
「T.V.」
「not」
「januaryだ。」
そう言った瞬間に、ダメだな。僕は今日もいつもの調子で大合唱だ、そんな予感がした。

嬉しいぞー!


とても良いパンク、来た!!!!!

食べるラー油ってやつ

今日初めて食べたけど、めちゃくちゃ旨いぞ!ご飯にかけて食べたら旨すぎて二杯いったぞ!!小食の僕が!!

それはさておき、今日は飲み会でした。
Tim barryの灰色っぽいジャケの裏面の一曲目聴きたい!!
最高だぞあの曲!!

サッカーやってる

まあ、見ないけどな。

サッカーって言うと、大学一年の頃を思い出すな。
ワールドカップが異常なほどに盛り上がっていて(僕が興味なかっただけかもしれないけど)、大学の授業が終わった後に、日本戦を皆で応援するんだ!みたいな流れになって、坂戸にあるカラオケ屋に行った。
あのカラオケ屋の名前、なんだっけな。全然思い出せない。坂戸に住んでいた頃は、何度か…まあ、片手で数えられるくらいの回数行ったはずなのに、店の名前を覚えていない。店の外観はぼんやりと覚えているんだ。中も何と無く覚えている。そうそう、あのカラオケ屋で金子さんが僕の服を掛け布団にして寝ていて、気づいたら寝ゲロしてて、僕の服が汚された、なんて思い出もある。
ああ、そうだ。そのカラオケ屋の周辺にあったナントカってラーメン屋に先輩達で行って、そこに一人だけいた女性の先輩が、ラーメンが来る間の待ち時間を利用してトイレに行って、帰ってきてひっくり返りそうになったこともあった。「ウンコしちゃった。」と頬を赤らめて、サトコさん。皆さん、苦笑いで「それ言わなくていいから。」なんて言ってたな。ホント、それだけは言わなくていいと思うな。笑
それから、そのカラオケ屋から少し歩いたところにある、完全に学生をターゲットとした食い物屋があって、そこは何でもかんでもとにかく大盛りで、当時、潤の事を完全なる大食いキャラとして認識していた僕はその店に潤を連れて行ったんだ。潤が頼んだのは、焼き肉カレーの大盛りだったかな。カレーの上に焼き肉で、更に大盛りって、どう考えても欲張りすぎな気がするけど、焼き肉よりも絶対にフライ系の物乗せた方が旨いよな。で、頼んだら普通盛りが出てきちゃって、「大盛り頼んだんですけど。」なんて潤が言ったら、お店の人が申し訳なさそうにもう一つ普通盛りの皿(と言っても普通盛りの皿でもデカイんだけど)持って来てさ、「すいません、ちょっとご飯サービスしときました。」とか言って、普通盛りの皿に尋常じゃない程の量が盛られててさ。潤の目の前に、カレー二皿。しかも片方は焼き肉付き。いくらなんでもさ、欲張りすぎじゃねえ?しかも、そのカレー二皿を目の当たりにした潤が「大盛り頼んだんですけど、とか言わなきゃ良かったな…。」とか言って。結局、あいつ一皿も完食できなかったんだよ。それなのに、カレー二皿に焼き肉なんて欲張りすぎだろ。笑
それから、僕が人の顔にワサビを塗る、という荒業を覚えたのも、坂戸駅の近くにあった居酒屋だったな。誰かが誕生日でさ、ケーキが用意されてて、ケーキに顔を埋められてて。あのお約束のパターンね。そのパターンが繰り広げられている最中、人差し指にワサビつけて、ちょっと顔に塗ったんだよ。僕が。あれは楽しかったなー。
本当にさ、楽しかったよ。あの日々は。

今回は、何の話になってんだよ、って話(笑)。
ホント、何の話になってんだよ!笑

11

何て事はない。僕も君も同じ時間の中を生きていた、それだけのこと。
違うのは、僕と君の命の長さ。それも圧倒的に違う。

今日、僕が雨の中でわけのわからんことをやっている時、母が君(我が愛しの愛犬)を病院に連れて行った。
何だか元気がなかったらしく、病院に連れて行ったそうだ。
そこで、「いつ来てもいいように、心の準備をしておいてください。」と言われたらしい。
いつ来てもいいように、つまり、別れの時がいつ来てもいいように、ということ。
やめてくれ。田舎での僕の心の支えは、君とパンクだけ。いなくなってしまうなんて、考えたくない。
しかしだ、もう11歳。人間で言うと、おばあさんだろう。そう言えば、最近、瞳の周りに白い毛が混じっている。僕が初めて君会ったのは高校生の頃。あの当時は、白い毛なんて混じってなかった。もうおばあさんなんだね。そう実感せざるを得ない。

僕の帰りをいつも待ってくれている君。
僕が家に帰ると、尻尾を振って喜んでくれる君。
とても人見知りで、知らない人が来ると、可愛らしくワンワンと吠える君。そう言えば、先週、僕の家に水田さんが来た時、君は吠える事をせず、初対面の水田さんに撫でられていた。わかったんだね。僕の大切な友人だってことが、わかったんだね。なんてお利口なんだ。なんて可愛いんだ。ついでに言うと、ショウコさんが来た時も全く吠えなかった。わかったんだね。僕の恋人だって、わかったんだね。なんてお利口なんだ。なんて可愛いんだ。
そんなお利口で可愛い君がいなくなってしまたら、僕は絶望の涙を流すだろう。枯れるまで流すだろう。たぶんきっと、パンクロックを聴いてもしばらくの間は、放心するだろう。

もう悲しいことを考えるのはやめだ。
君は生きている。今日もしっかりと生きて、僕のところに近寄ってきて撫でられていた。
僕も君も同じ時間の中を生きているんだ。今を大切にしないなんて馬鹿げてるよな。
ぴっちゃん
赤いリボンがとっても似合うのに、おばあさんなんだね。いくらなんでも可愛すぎるだろう。
明日も、その何処を見ているかわからない瞳で僕を見つめておくれよ。

大好きだぜ、ぴっちゃん。
カメラが大嫌いなのは知っているけど、写真撮らせておくれよ。
何てたって可愛すぎるからさ、撮らずにはいられないのよ。

死んだように毎日を生きている場合じゃねえよな。生き返れ、僕!!うおおーっ!!!


BGM:DRAG THE RIVER

雨です。

こんな日は、家でゴロゴロして過ごしたい。
だけど、消防です。憂鬱。眠い。嫌。

そうそう、先週、ローメンを食べたんですよ。
R-25という雑誌(というか、水田さん)曰く、長野名物、らしいんですが、長野県民なのに初めて食べました。
たぶんね、伊那名物であって、長野名物じゃないから。
その(水田さんが言うところの)長野名物を食べに、本場である伊那市へ行ったわけです。
行ったのはいいのですが、情報がまったくなかったため(調べてから行けよ、という話なのですが)、駅周辺歩いてればあるでしょう、という感じで駅周辺を歩くこと十数分。全然見つからないローメン屋。
名物なのに見つからないって、おかしくねえ?という雰囲気になったのは言うまでもありません。
が、何とかローメン屋がいっぱいある通りを見つけ、店内へ。
水田さんが長野に来た一番の目的であったため、テンションのあがる水田さん。
真昼間だったのですが、日曜日ということで、ビールを勧めるも、「今日から禁酒することにしたから。」と頑なにそれを拒む水田さん。結局、ローメンを食べ終わった後に飲んでいたので、あそこで拒んだ意味ないんですけどね。笑
そんなわけで、ローメンのみ注文。
ローメン
これが水田さんがずっと食べたかったというローメン。スープタイプ(?)らしいです。
肝心の味は、何とも形容し難い感じ。お世辞にも旨いとは言えませんでした。まあ、好きな人は好きなんでしょうけど。
僕も水田さんも黙って食べていたので、水田さんがどう思ったのかわかりませんが、僕はもう食べなくてもいいと思っています。焼きそばタイプもあるらしいので、そっちも挑戦してみますか?僕の家の庭でバーベキューして、鉄板で焼きそば作った方が旨いし、僕も飲めるので楽しいと思いますけど。はは。

さて、そろそろ今日の準備しないとな。とほほー。

最愛に比べたら最強なんて、か

言わずと知れた、梢ちゃん(バキの彼女。回数を重ねる毎に、不細工になっていく。もっとちゃんと描け!!)の大名言。
グラップラー刃牙一巻の梢ちゃんなら、絶対に言わなかったであろう迷言でもある。
バキもそうなのだが、初期と現段階とで、あそこまでキャラクターを変えてしまうのは、いかがなものかと。いっそのこと別の話にすべきだろう、とも思う。
が、考えてみたら、『グラップラー刃牙』、『バキ』、『範馬刃牙』と、わざわざタイトルを変えているな。あれは、キャラクターをねじ曲げるためにやってるのかね。そうとしか思えないな。一度リセットしてキャラクター変えますから、ってことか。そうじゃなきゃ、わざわざ『グラップラー刃牙』を終わらせて、『バキ』で連載再開する意味がないもんな。

ど頭から脱線しましたが(笑)、来週、ミスターアンチェインこと黒澤剛が結婚する。あの恐ろしく自由で、破天荒だった剛さんが。
剛さんというと、やっぱり天然パーマを思い出してしまう。
大学時分は、終始短髪で、それは今も変わらないんだけど、黒澤剛が高校時分、つまり思春期真っ只中の頃、黒澤剛は今では考えられないストレートヘアーだった、らしい。
僕も写真でしか見たことがないのだが、ネタにするな、という方が無理なほどに不自然なストレートヘアーだった。
そのストレートヘアーにまつわる悲しい話を久しぶりに思い出した。

ストレートパーマ。通称、ストパーにより天然パーマを真っ直ぐにしようと試みた黒澤剛。
美容院へ行き、ストレートパーマをかける旨を伝えた。
美容院は、言われるがままに黒澤剛の天然パーマにストレートパーマを仕掛ける。
その結果、店側から「うちでは出来ません…」そう言われ、黒澤剛はストレートパーマを諦めた、らしい。

剛さん。
来週の晴れ舞台で、サラサラのストレートヘアーを拝ませてください。
さもなくば、写真撮りませんから。笑

冗談はさておき、二次会からの出席で、時間があるので川越でやるライブを見に行こうと思う。
二次会に着く頃には酩酊間近、か。酔うとダメなんだよな。撮るの面倒になっちゃって。
剛さんごめんなさい。仮にストレートヘアーであっても、酩酊間近だったら写真撮らない気がします。笑

しかし、梢ちゃんの話とか要らねえな。

かつのちから企画【大合小会】22

ふと我に返ると、最前列のど真ん中にノギオさんがいることに気がついた。

僕がノギオさんという人物を認識したのは、5年前の4月4日。FOURTOMORROW企画【四つ巴】だった。
FOURTOMORROW,A PAGE OF PUNK,BLOTTO,OUT OF STYLeという垂涎物の企画に、僕はまんまと涎を垂れ流しながら、いた。
そこにノギオさんもいた。ただ、その時は「ノギオさん」だということなど知るわけもないのだが。では、何故覚えているのか。答えは簡単。ノギオさんの動きが、バンドの放つ音以上に気になってしまったからだ。
駄々っ子のように地団太を踏み、人差し指を立てた拳(拳と言っていのかわからないが)を駄々っ子のようにぶん回し、マイクを奪い取り叫ぶ、その姿を見た時に僕は、“何なんだあの人は、ちょっとヤバいんじゃないか。”そう思った。
その後も度々ノギオさんという人物をライブで見かける度、僕は駄々っ子と化すノギオさんを見て、笑っていたのだった。

そのノギオさんが、最前列のど真ん中にいる。
ノギオさんの中の駄々っ子が、今にもう駄々をこね始めるような、そんな感じが、する。
僕は、最前列のど真ん中にいるノギオさんの背中を見て、笑いを堪えた。
“これはもう時間の問題だろう。”と。
そして、僕は笑いを堪え切れず、大きく口を開け、笑った。
何度も空を切るフィンガーポインティング。
めり込まんばかりの勢いの地団太。
マイクを握り締める右手。
待ってました。僕は、ノギオさんが爆発するのを、ずっと待ってたんですよ。
僕の願いが届いたのか、まんまと爆発してくれたノギオさん。5年前の四つ巴と全く同じ光景が飯田で。
ノギオさんに触発されてかどうかわからないが、does it floatの松本さんも最後の最後に大爆発を起こし、ギターを放棄し、マイクを握り締め叫んで、飛び跳ねていた。

僕は、爆発したノギオさんと松本さんを見て確信した。
“これ最高の企画になっちゃったな。”と。
冗談抜きでさ。はは。

ああいうのもアリなんだぜ。
興味を示さない飯田共に、それを教えてやりたかった。後悔があるとすると、それだけだな。そんなもん、どうでもいいけどな。

明日!

行きたかったー
行きたかったよ。
僕の分までロックしてよ。ハードコアもね。勿論、フィンガーポインティングだって。
退屈な宿直室で、僕は長野で一番華麗なフィンガーポインティングを決めてみせるよ。究極に寂しいけど。はは。

そう言えば、今年はまだFOURTOMORROWを一回も観てない。そして、観れる気がしない。悲しいなー。涙
もうTHE WILD買うしかないよね。うん。もうそれしかない。絶対絶対。うん。

とにかく、明日!絶対絶対!!うんうん。
しかし、DRAG THE RIVER最高よ。もう一本呑みたくなっちゃう!

僕なりの金曜日を始めるよ


DRAG THE RIVERと黒キリンで乾杯!!
小一時間、パソコンと睨み合います。
買う買わないかのせめぎ合いの果てに、はたして何があるのか。
たぶんきっとTHE WILDだろうなあ。笑

左手の小指損傷

昨晩のshit消防で、左手の小指痛くなった。突き指かな。ギター触れねえ。まあ、弾けないんだけどね。
さっきまで避難訓練でした。
金曜日だっつーのによぉーっ、悲しくなるよ。ホントに。

明日は仕事で田植え。東京行きたかったっつーのによぉーっ!!
明後日はまた消防。東京行きたかったっつのによぉーっ!!!
最近、愚痴ばっかりですね。ごめんなさい。愚痴なんて、つまんねえよなぁーっ!!

それはされおき、HYPER ENOUGHさんが入荷したTHE WILDがとても欲しい!!SASS DRAGONSもとっても欲しいぞーっ!!!
買っちゃおうかな~。もう買っちゃおうかな~。
ちょっと風呂の中で検討してくるから待ってろっつーんだ!!!

BGM:THE WILD
こんなの好きに決まってんだろ!

どうでもいいわいっ!

2時間の間に、約2985回思った。
本当に、どうでもいいことで時間がつぶれて行くのは悲しすぎるのよ。疲れるし。

もし僕が生まれ変わるなら、THE CREDENTIALSの『Korean Porn Dumpster』になって、T.V.not januaryの『心臓』を歌いたいよ。
車の中でT.V.not january聴いて、家に帰ってきてTHE CREDENTIALSの12吋聴いて、そう思った。
いくらなんでも滅茶苦茶だね。はは。

明日も、日曜日も消防よ。土曜日は宿直だし。
きっつー。総合的にきっつー。
きっつー
画像も、きっつー。
水田さんが喜んで大スズメバチの姿揚げ頼んでたけど、僕ら食いませんから。笑
おたぐりもたまには食べますけど、そんなに食いませんから。笑

アメトーク面白くないので寝よう。
おやすみなさい。

僕らの残像を見つけたら手を振っ てあげてよ

昨晩、本島くんが北坂戸辺りを通り過ぎたってよ。

坂戸~北坂戸というと、僕が18歳~20歳を過ごした場所だ。
そこに僕らの面影はあったかな。
北坂戸から坂戸に向かって歩く僕と水田さんの。
北坂戸から坂戸に向かって歩く僕とガワラと潤とタケルとあさみちゃんの。
坂戸から北坂戸に向かってチャリをすっ飛ばす僕の。
北坂戸にいた僕の友人の。
僕とショウコちゃんの。
ショウコちゃんの住んでいたマンションも。
僕とショウコちゃんが、初めて二人で遊んだ夏の日も。
僕とショウコちゃんが夕御飯を食べた港の定食屋も。
その後、腹が痛くなって駆け込んだファミリーマートも。
ファミリーマートの前にあったブランコも。

本島くん、あったかな?
僕らが残してきた思い出が、今の北坂戸にはあったかな??
ないよね。わかってる。それら全部、僕が持ってるんだから。あるわけないよ。
持って帰ってきたはずなのに、パッと思い出せる事がこれしかない。
どこに置いてきちゃったのかな。
もしかしたら北坂戸に落ちてるのかな。

久しぶりに行きたいなあ。
僕らの面影を探しに、あの頃のように真夜中の北坂戸を歩きたいよ。
ほろ酔いでさ。今の僕はほろ酔いで北坂戸を歩くんだぜ、って、北坂戸に今の僕を見せてやりたいよ。
水田さん、近々、北坂戸で飲みましょうよ。非常に遠いですが、あの頃の僕らを探しに行きましょうよ。
「大宮にしてくれ」とか言いながら、来ちゃうんだろうなー。笑
たくさん誘いましょう。集まる人数は予想がつきますけど、たくさんたくさん!!近いだとか旨いだとか、そんなもんはクソですよ。遠かろうが近かろうが、旨かろうが不味かろうが、そんなもん超越するんですよ、北坂戸は。バカみたい。はは。

水田さんと会ってから、ずっとこんな調子。
思い出に浸ってる。浸れる程思い出せないのにね。

歳、取ってたんだなあ、って。
木曜日の昼間に、何考えてんだよ。苦笑

午後も頑張ります。じゃあ。

よくないよくない、この状態は、よくないよくない

ダメ。
すっげーつまんない。
何もやる気出ない。
久しぶりに、「ああ、仕事やめてー」と何度も思った。
とにかく、すっげーつまんない。

「この環境でよく毎日更新出できるね。」
日曜日、僕が運転する横で水田さんはそう言った。
自分でもそれは思う。最近は、特に思う。
5年目の田舎に、もはや新鮮なものなどなくて、日常の中から何かを書こう、などという気はとうに失せている。
何も感じないのよ。毎日毎日同じ景色で、同じ様に過ごして、そこから何かを感じることなど、僕にはもうできそうもない。
ならば、過去の話でもやればいいのだが、そんな気にもなれない。ダメだなー。大合小会の話は、絶対に最後までやりたいんだけどなー。

誰か、僕の背中に思い切り平手打ちしておくれ。
でっかい、真っ赤なもみじができるくらい強烈なやつを頼むよ。
誰か、僕のためにレコードに針を落としておくれ。
ドガーン、と頭蓋骨に雷が落ちるくらい強烈なやつを頼むよ。
誰か、ツイッターなんかやめてブログを更新しておくれ。
ニヤニヤニヤニヤ、ずっとニヤニヤニヤニヤできるくらい強烈なやつを頼むよ。

飯田を歩いていて、水田さんがこんなことを言った。
「過疎化って恐いね。」
“高齢化もとっても恐いんですよ。”僕はそう思った。
僕のブログの過疎化と高齢化も進んでいる。確実に。
もはや義務的に更新し、何にも思い浮かばない日は、一日中、絶望している。馬鹿げているけど、あながち嘘じゃないのよ、これが。はは、恐ぇーっ。やめちまえよっ、って話だけどさ、やめないのよ、僕は。
これとPUNKしかないのよ。今の僕をギリギリ繋ぎとめているものが。

よくないよくない、この状態は、すぐにでもふっ切らないと、よくないよくないよくないよくないよー

iida
図.飯田のGINZAオレンジビル。
オレンジすぎるなー。


BGM:dear punks
おさだくん、強烈なやつをありがとう。へへ。

うおらーやったるぞーっ!!

仕事が早く終わって、消防もない。
こんな日は何かをやってやるー!!!
なんて思っていたのだけれども、パソコンの前に座った途端、何もやる気になれずダラダラ。
CAPTAIN, WE'RE SINKING/SPRAYNARDのsplitの中身を見てニヤニヤ。
ARIGATO!
最高ね、これ。

よし、やる!やるやるやるやる!!
『カシオペアの丘(下)』読む!!!
じゃあ。

寝た、と見せかけて、また更新しちゃう僕

伊那市へ行った。
水田さんが、R-25で見たご当地グルメだか何だかの特集で載っていたらしい長野名物のローメンをどうしても食べたい、と言うので。
長野県民の僕からすると、「長野名物」などと言っていいものかどうか…それくらい微妙な感じだ。長野に住んでいる僕も、僕の家族も、ローメンを食べた者がいない。それくらいの感じ。

伊那市に着いて、伊那市街を歩いたのだが、ローメンの店が全然見つからず、更に微妙な感じに。
フィンガーポインティング
それはともかく、真昼間からフィンガーポインティングしている女性を発見。
伊那市、あなどれないな。うん。本当におやすみ。

とかなんとか言って、暗い更新を続ける僕

昨日、水田さんと動物園に行った。
完全に時間潰し。
そこで、列車に乗った。10人程乗っていたのだが、僕と水田さんがそこに乗るのは明らかに違和感があったが、車掌さんは快く僕らを受け入れてくれた。まあ、100円払ったんだけどな。
よいこのえき発よいこのえき行き。つまり、ぐるりと一周するわけなんだけど、行先は、「ゆめのくに」か「おとぎのくに」か。
よいこのえき
「現実を見ろよ、幻想ばっか追いかけてないでさ。」
そう言われている気がした。

結局、列車は、数分後に僕らを現実という名の駅で降ろし、その日の仕事を終えた。
列車から降り、僕が思ったことは、
“あれで100円か…ジュース飲めば良かったな。”
という非常に現実的なものだった。

おやすみ。

月曜日がようやく終わるよ

長かった。とてもとても長かった。
さっき家に帰ってきて、すぐにTHE CREDENTIALSの12吋に針を落とした。
THE CREDENTIALS
最高よ。最高。とんでもない勢いで次から次へとすっ飛ばす。塊よ。とんでもない勢いの塊。
もし僕が生まれ変わるなら、THE CREDENTIALSの『Korean Porn Dumpster』になりたい。
最初から、とんでもない勢いでつんのめってすっ飛ばして、次に繋げたい。

月曜日が終わるよ。こんな月曜日には、楽しいことを考える余力もない。
ショウコさんは、今晩呑んでたんだってさ。羨ましいなー。月曜日から東京で呑んでみたい!!マジでマジでマジでー!!!何で僕は、缶ビール三本も呑めるようになっちゃったのかな。大学時分の僕は全然呑めなかった。だから呑まなかった。勿体無いね。月曜日に東京で呑めることなんて、たぶんもう一生ないね。悲しい。

ああ、ダメ。すぐ暗くなっちゃう。僕がとっても暗いやつだってばれちゃう。
今日はNINJA GUN聴きながら寝よう。NINJA GUNのLP欲しいなー。買い直しちゃおうかなー。
とにかく、おやすみなさい。

月曜日はまだ終わらないのよ

これから消防の練習。
何だよ練習って。本当に馬鹿らしいな。
そんなことに時間を費やすのなら、久しぶりにゼエゼエ言うくらい走りたい。
結局、仕事が忙しくなって、走るのを止めてしまった。
また一からになってしまった。ちょっと走らないだけで一に戻ってしまう。悲しいなー。

ああ、そろそろ行かないと…

最高よ
行く前にapologies,I have none。最高よ。
車の中では、ARMS ALOFT聴くよ。最高よ。
だのに、最低な気分にならないといけない。悲しいー!とっても悲しいー!!

じゃあ、さようなら。バイバイ。

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