間に合うね。余裕で間に合う。

手応えって言うんですかね。
それが違う。
一昨年とも、去年とも。全然違う。
これはもうzineできるだろ!!ってところまで来ている。80ページは余裕で超えるね、ってところまで来ている。
ページが増えれば増えるほど不安になる。というのも、価格がどんどんあがるから。
買う人がいるのだろうか…。
たぶんですけど、100部くらいにしようかな、と思っています。

まあ、そんなこと考えている暇があったら進めろって話ですね。
絶対に間に合わすから。まあ、9月15日は余裕だね。うん。絶対に余裕だから。大丈夫だから。
(と言い聞かせて、今週もゆっくり頑張ります。)
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JOYCE MANORが日本に来る

2年前、FOURTOMORROWアメリカツアーで四日間一緒に回ったJOYCE MANORが日本に来ます。
僅か三日間だけですが、これは何としてでも行きたい!
joyce manor
まあ、二日目の下北沢は僕の企画の日と被ってるんですけどね。
一ヶ月くらい前に来日するっていう情報を聞いて、これはまいったぞ…と頭を抱える日々が続きました。
でも、やることにしたんですけど。
三日目の新宿は何とかして行きたいな。マットにビールを何杯も飲ませたい。

で、これを聴きたい。
やばいね。やばいよね。
と言いつつ、まだ二枚目のアルバム買ってないんですよね…笑

あっという間だね

土日と東京へ行ってきました。
目的は、山岡さん家族と行く東京タワー、でした。
藤子・F・不二雄展がやっていた、というのが強いんですけどね、それに勝るのがはるきちゃん初めての東京タワー。
今のカメラ(中古のD7000)買ってから思うのは、はるきちゃんしか撮ってねえな、ということ。本当にメモリーカードの7割以上をはるきちゃんが占めているのではないか、と思う程です。いつも撮らせてくれてありがとうね。
はるきちゃんとは4月ぶりにあったのですが、まだ歩くことはできませんが、何と一人で立つことができるようになっていました。4月は、ハイハイで猛進してたのにね。それから、歯も何本か生えていました。どんどん成長しているね。その成長過程のほんの一部をしこたま撮っているのが、シロウおじさんだよ、はるきちゃん。

さておき、藤子・F・不二雄展ですが、入場料が1,500円となかなかするのですが、それも頷ける濃い内容となっていました。パッと浮かぶのが、とんでもない量のドラえもんがいる光景、なのですが(笑)、藤子・F・不二雄好きな人は行く価値があると思います。どんなものがあったのかと言えば…やっぱりドラえもんかなあ。笑
だってさ、ドラえもんの上に乗るはるきちゃんが超可愛いんですもの。超良い顔でドラえもんに乗っている一枚が撮れたので、さっきからそれを見てはニヤニヤしています。だって、超可愛いんですもの。
はるきちゃん、また行こうね。

せっかくなので一枚写真を。
完全なるボケ写真
ショウコさんが撮ってくれたスーパーボケボケ写真。セキュリティ対策バッチリなのはいいんだけど、お願いだからピント合わせてください。次回からは本当にお願いします。

30


ショウコさん、明日で30歳になります。
早いよねー。
おめでとう。

全く関係ないのですが、明日は20枚の7インチレコードを持参して、東京に行きます。
パンクするよ。

鋭意?作成中


zineを。
目標は八月いっぱいに仕上げて九月上旬に発行。
徐々に上げていきます。

さておき、NUDE BEACHの7インチレコードが素晴らしい!!
ラガーが美味くなる一枚。うん。

今の子供は大変だね

玩具の種類が多すぎて、一体何がいいのか…
玩具屋に入った僕は、一瞬で選ぶことをやめた。
マジでさ、全然わかんねーから。今時の小学生とかが好む玩具。
僕が子供の頃に遊んでいたミニ四駆とか、ガンダムのプラモとか、未だに普通にあって。
それは売れているから未だに作られているのか?それとも十数年売れずにそのまま残っているのか??
なんて。

ああ、そうか。
何で玩具屋へ行ったのかと言えば、地区のお祭りで売るためです。
子供少ないんですけどね、やっぱり喜ぶんですよ。祭りで玩具売ってると。信じられないことに、クジの人気が凄い。昨日言ったコンビニの500円クジなんてものじゃあなく、たぶん旬を過ぎた玩具たちをかき集めて作られたクジ。それが何故かウケるのです。一回50円というのも強みなのかもしれませんが、何故そんなにクジを引きたいのか、僕には理解できません。お前ら、あんまりクジばっかり引いてると、大人になって500円のクジ引くようになっちゃうぞ、と忠告したいくらいですからね。
だから、クジは二種類購入。プリキュアとドラえもん。前者はよくわからないけど、後者。ドラえもんって、どうなのよ?喜ぶの??僕は好きだからいいんだけどね。
まあ、ダメならダメで仕方ないです。そういう風にクジにこだわり持つような子供はコンビニへ行けばいいんだ。うん。笑

あと、カード。
これが超絶にウケる。
何年か前にもお祭りでカード売ったんですけど、それこそ飛ぶように売れた。
だから、今回もカードは買おう、と決めていた。が、いざカードを前にして頭を抱えてしまった。
何種類あるんだよ…と。一種類に統一してくれよ…と。
事前に子供がいる人から聞いてはいたんです。今、どのカードがキテいるのか?と。
その答え。
「うちの子供は怪獣のカードをやっているぞ。」
怪獣、ね。
だからだよね。僕がカードを前に頭を抱えたの。
知ってた?子供が喜ぶカードってさ、大体怪獣(モンスター)なの。
パッと見、三種類。遊戯王(まだあったのかよ!)、デュエルマスターズ(?)、バトルスピリッツ(?)。どのカードを見比べても、怪獣。
仕方ないので、店員の方が勧めていたバトルスピリッツ(バトスピと言うらしい)にしました。ジャケも一番怪獣らしさ出てたしね。全然売れなかったら、僕がそのカード買い取って、そのカードゲーム始めようと思います。
つーかさ、怪獣って何なんだよ。全然興味ないんだけど。笑

クージー

明後日、遂に我が町初のコンビニがオープンします。
遂に、とか言ってますけど、僕は別に欲しいなあ、とは一度も思ったことがないので、どっちでもいいんですけどね。
前にも書きましたが、知り合いに絶対に会うだろうな、とわかっているコンビニなわけです。僕、そういうところ嫌いなんですよね。だから、どっちでもいいんです。
でも、新発売のビール買えるのは嬉しいなあ。それ目当てで行っちゃうなあ。

コンビニと言えば、何でも最近のコンビニではクジを引けるらしいじゃないですか。
同僚が、やたらと「クジがクジが…」と言っているのですが、話を聞いてみると僕的には全く興味のないクジだな、と。笑
何でも、ワンピースだとかキン肉マンだとか、そう言った類のグッズが手に入るクジ、だと。それが、一回クジを引くのに500円だと。
どう考えても大人を対象にしたクジだよな。一回500円って、常軌を逸しているもの。500円とちょっと出せば、缶ビールのロング缶二本いけますからね。例えば、世界のビールのクジとかなら500円払ってもいいかな、なんて僕は思ってるんですけどね。レッドストライプとか当たったらあがるよなあ。笑
あと、『最強伝説黒沢』クジ。こればかりは僕も大人買いならぬ大人引きするでしょうね。
同僚が、「5,000円分引いた。」なんて話を聞いて、ゾッとしたのですが、『最強伝説黒沢』クジならば、僕もそのゾッとするようなことを平気でやると思います。…いや、やらねえか。

やっぱさ、クジよりもクージーだよね。絶対にそうだよ。

Definition

昨晩からFIFTEENの『Definition』が頭から離れません。

超大名盤と言われている一枚目のアルバムの二曲目ね。
恥ずかしながら、僕は一枚目のアルバムの良さがいまいちわかってなかったんだけど、ここ最近は一名目のアルバムを超聴いている。
いいな。すげえいいなあ。
これだからFIFTEENはやめらんねえなあ。初めて買ったアルバムは『Extra Medium Kick ball Star』なんだけど、初めて聴いた時全然好きじゃなかったのに、今じゃあすげえ好きだしさ(ショウコさんは大嫌いだけどね。笑)。
まだ一枚アルバム持っていないので、次見かけたら絶対に購入します。まあ、見かけることのできそうな店に行くことがなかなかないんだけどさ。

(自分で言いたかないが)僕はたぶんマニア臭いやつなんだろう

マニアと言うかオタクと言うか。
まあ、どっちも同じ意味か。
高校時分の友人に高野ってやつがいて、そいつはとにかく口癖のように「マニア臭い」という言葉を発していた。というか、あれは口癖だな。
それを僕は、「何だよ、マニア臭いって。」なんて笑って過ごしていた。
で、30歳目前にして気が付いた。
僕はたぶんマニア臭い、と。認めたくない。認めたくないけど、認めざるを得ない。僕は、マニア臭い、と。
それに気づいたのはここ最近なんだけど。9月15日に間に合うように進めているzineを作成している時に、唐突に気づいてしまった。
少なくとも、ことFOURTOMORROWに関して、僕は限りなく…というか完全にマニア臭いやつだ、と。
僕の他にいないと思うんだよ。FOURTOMORROWの昔のホームページ。それをデータベースとして一応保存しておこう、なんて考えて保存したやつは。まあ、詰めが甘くて、肝心の内容は文字化けして殆ど読めないんだけど、奇跡的に読める部分については、今回のzineに盛り込もうと思っている。
昔のホームページにさ、バイオグラフィが年単位に載っていて、僕はそれがとても好きだった。好きだったから、あれを載せたいな、なんて考えてたんだけど、それは完全に文字化けしていて内容がわからなーい。
shit.
まあ、それは僕の記憶の中に残しておこうと思う。ミッチーさんと山岡さんが東南アジアのどっかの国で結成しよう、なんて結成したんだよなあ、なんて。曖昧だけどさ、僕はそいうことを知っている。何故なら、マニア臭いやつだからだ。笑

いつだったか、山岡さんがこんなこと言ってたな。
「PING!PONG!!PUNK!!!の歴史をまとめたら面白い。」って。
PING!PONG!!PUNK!!!っていうのは、僕が大学時分に好きだったバンドDASHBOARDのギターの人がやっている(今も続いている!)企画なんだけど(今年60回目をやっている!)。
確かに面白いと思う。僕が最初から行っていれば作っていたかもしれない。残念ながら、大学2年から卒業するまでの間しか知らないから、僕には無理だね。
誰か作ってよ。
ZINE!PONG!!PUNK!!!を。
マニア臭いやつには絶対にウケると思うんだよ。
僕みたいなさ。笑

ハナキン


蕎麦とビール!!
僕が唯一大盛りにする食べ物。美味いね。

振り返ることができるからいいよね

更新するようなことねえぞ、と思いながらブログを続けること数年。
やっぱりそれは未だに解消されることはなくて。結婚してから、長野からあまり出なくなったもんだから、解消されるどころか事態はどんどん悪化していっているんだけど、何とかやってます。たまにさぼっちゃうけど、僕はまだやってます。
どう?皆はやってるかい??やってねえよな。知ってる。やってねえよ。
でも、僕はやってるよ。

たまに。本当にたまーになんだけど、過去の記事を見たりする。
大体、更新することがなくて「一年前の今頃はどんなことで更新してたんだろうか。」なんて見返すんだけど、更新することがないと言いつつ、「そこそこ充実してんなー一年前の今頃の僕は。」なんて思うのです。で、そう思ったことを、こうしてまたブログに綴るのです。何度目だろうね。「そこそこ充実してんなー一年前の今頃の僕は。」みたいな内容でブログ更新するのは。
でも、見返すと、そうなっちゃうんですよね。積み重ねてきた強みってことで許してくださいよ。
ちなみに、昨年の今頃の僕は「久しぶりにzineを作っているぜ。」なんてことを書いていました。下手なこと書くもんじゃあないよね。そのzine、未だにできてないから…。笑
でも、今年こそできそうな気がしているよ。珍しく本腰(と言えるほどの本腰ではないが)入れてやってるぜ。

なんて言ってさ、来年の僕がこれと同じようなこと書いてたら、本当に嫌になるよなあ。
そんなことないと思うけどさ、念のため一年後の僕に言っておくよ。
「お前、いつになったらzine作るんだよ!!」
って。
いや、マジで結構なボリュームあるんですもん。
しょうがないよね。うん。

探し物が見つからない

僕、整理整頓ができる方ではない、というかできない方なので、たまーにあるんですよ。
あれが見つからないぞ、なんてことが。
主にCDなんですけどね。
レコードは置き場場所が決まっているし、デカいので(これ重要だと思うんだよ)探す場所は一つだし、何より見つからないってことはない。
だけど、CDもしくはCD-Rは、なかなか見つからない。これが現状。
言ってもね、僕そんなに持ってる方ではないと思ってるんですよ。普通の人よりは持っていると思いますけど、それでも普通の人より多少持っているくらい。CDだってね、200枚くらいしか持ってないですから。って、僕は思ってるんですけど。その200枚あるかないか(いや、それ以上あるんだと思うですけど)の中からとある一枚のCD-Rを探し出そうと試みているのですが、それが見当たらないのです。一枚と言ってますが、僕の記憶が正しければ二枚持っているはずなんです。それが見つからない。どこにあるんだ!とそればかり気になって、先週から何も手がつかないのです。
絶対にどこかにあるはずなんだよ、FOURTOMORROWの『reaching town, up and down, lookin' for far fuckin' sounds.ep』が。あれがないと困るんだよ。zineが進まないんだよ。

これ、言い訳じゃあないから。
本当なんだから。
9月15日に間に合わせようっていう気はあるんだから。
本当なんだからね。信じてよね。お願いします。

暑いからね

と言っても、先週の暑さに比べれば暑いとは言えませんが。
ただ、やっぱり暑い。これからも暑い日が続くのか…と思うと、ああ蕎麦食いてえな、というところに辿り着きます。
先々週、松本へ行ったのですが、途中で蕎麦屋に入りました。
ちょいとお腹の調子が悪かったせいもあり、蕎麦に集中できませんでした。不完全燃焼。蕎麦食べるのに、燃焼したくないけどさ。だからか、無性に蕎麦を食べたいな、と思う日々が続いています。
長野県と言っても、僕の住んでいる地域はさほど蕎麦が有名と言うわけではないのですが、言っても長野県ですから。やっぱり美味いんですよね。
学生時分は、いつの日か高知県にうどん食いに行くんだ、なんてユースケ・サンタマリア主演の映画(うどん食うやつ。内容はよく覚えてないけど、尺が長すぎて中だるみした記憶があるやつ。)を見てからずっと思っていたんですけどね、最近は蕎麦。完全に蕎麦へシフトチェンジすることができました。うどんを食べたいな、と思うこと少なくなったもんね。
何なんだろう。やっぱり歳取ったってことか。
蕎麦っていいんだよなあ。小食な僕でも、もっと食えそうな気がする、と思わせてくれるところが、いい。まあ、美味いからってのが根底にあるんだけど。

時間ができたら、ちょっと足を伸ばして駒ヶ根市へ行こうと思う。
何やら美味そうな蕎麦屋があるから。うふふ。楽しみだなあ、僕はもう蕎麦湯を飲むところまでイメージできてるぜ。えへへ。

80,000

昨晩、山岡さんから電話があった。
電話に出ると、何やらご機嫌そうな山岡さんの声が聞こえてきた。
「今、鬼野澤と飲んでいる。」と。
「鬼と代わるから」と。
しばらくして、野澤先生の声が聞こえてきた。
「今から、麺を食べに行くところです。僕はもう食べたくないんですけど、山岡さんがどうしてもというので。背脂チャッチャッ系のラーメンか、蕎麦をツルッと行くか、根源的なところで迷っています。」と。
時刻は23時前、だったと思う。山岡さんと野澤先生タッグからすると、いい頃合いである(ただ、野澤先生はお腹いっぱい)。
再び、電話の向こう側の声が山岡さんに代わった。
「そういう根源的なところで迷ってるから。今すぐ、京都に来い!」と。
「タクシーなら7,8万だったよな?」と。
何故僕らが長野から京都までのタクシー料金を知っているのかと言えば、何年か前にも一度これとまったく同じやり取りをし、その時に調べたからだ。
「三人で割れば、大丈夫だろう。今すぐタクシーで来てくれ。また30分後に電話するから。」そう言って山岡さんは電話を切った。
行けるものなら行きたいところではあったが、翌日は仕事だし、大体からしてタクシーを見つけることが困難な程の田舎に住んでいるから無理だな、とすぐに諦めた。
「もっと近ければ…」いつも思うことだ。

ちなみに、その後2回電話がかかってきた。
「今どこだ?」
「そろそろ岐阜あたりか?」
「今どこだ?」
「名古屋入ったか?」
と。
ごめんなさい、ずっと長野にいました。笑

超聴いた


最近、再び超聴き始めた。
このFOURTOMORROWめちゃくちゃいいよね。この当時の新曲三曲入ってんだけど、全部超好き。
更に超好きになったぞ!!
つーか、京都へラーメン食べに行きたいなあ。

リスク

昨日、東京に住んでいる妹にメールを打った。
自ら妹にメールを打つなどということは生まれてこの方なかったような気がし、やはり止めようかとも思ったが、打った。
9月にやる企画に、妹の友人で来てくれそうな人がいたので、その人に企画をやる旨を伝えて欲しい、と。フライヤーの画像と一緒に。
これ(フライヤーの画像を貼ること)は僕にとってデメリットでしかない。と言うのも、「下伊那パンク四天王」だとか、「シローパンクス」だとか、兄の威厳を失いかねない文言が並んでいるからである(自分で作っているくせに)。もっと言うと、ブログの存在に気づかれる可能性が増す。仮に妹にこのブログの存在がバレたら、兄の威厳が無いものになってしまうだろう。
とにかく僕にとって、かなりのギャンブルだった。そうまでして人を一人でも多く呼びたい、と思っているのだ。

そのメールを送って数分後、妹からメールが返ってきた。
「お兄ちゃんって、下伊那パンク四天王だっだの?」と。
何という質問をしてくる妹だろうか。一番触れられたくないところに触れてくるとは、さすが我が妹である。ただ、普通に考えればわかるだろう。下伊那パンク四天王など、戯言に過ぎないことくらい。
ただ、僕は兄としての、そして下伊那パンク四天王としての威厳を守るべく妹にこう返信した。
「当たり前だろう。」
こうして僕は、兄としての威厳を守ったのと同時に(?)、親族に下伊那パンク四天王である旨を打ち明けたのだ。

妹よ、誰にも言うんじゃねえぞ。頼むから頼むぜ?
(威厳ないな。)

狭く、だが深く

狭く、だが浅く、の方が正しいかもしれないなあ。
さておき、日本が世界に誇るスーパーバンドSUSPICIOUS BEASTSの新しい音源が何やらとんでもなく良さそうなのです!!
前回の音源を聴いた時から、そのヤバさには既にヤバいくらい気付いていたのですが、更にヤバいことになっているのです。最高だな。早く音源出ないかなー。
5、6年前の僕には、ちょっと理解できなかったような、そんなヤバい事態だったのですが、今の僕にはとてもよくわかる。これ、こういうのもっと聴きたいの!!
さあ、すぐ聴きましょう!
ちなみに、9月にアメリカ、10月にヨーロッパツアーを予定しているようです。
いいなあ、行きたいなあ。

辛い日々だった

最近、夕食を職場でとることが多いです。
で、弁当が出たりするのですが、先週から今週にかけて二日おきにトンカツ弁当を喰らう、という日々を過ごしていました。選択権がなく、トンカツ弁当になるのですが、僕ってあれじゃないですか。肝心のトンカツのことが、嫌いじゃないですか。トンカツ弁当からトンカツを除くと、サラダと米しか残らないわけです。サラダと米じゃあ進むものも進みません。パンならいいんだけどなー。
というわけで、(ばれないように)ヒィヒィ言いながらトンカツにかぶりついては、米で喉の奥へと流し込んでいました。厳密に言うと、肉の部分は食べることができるんです。脂身がとにかく嫌いなのです。食感も脂身の臭いももブルブルした見た目も。とにかく嫌なのです。脂身の塊とシイタケしか世の中にないってなったら、僕はもうどうしたらいいのかわかりません。
さておき、豚料理の中でも特に嫌いなのがトンカツなんですよね。衣で豚肉を包む、あれが許せない。見えないじゃないか。どこが肉なのか。どこが脂身なのか。見えればまだかぶりつくことができるのに、見えないからそれができない。その最たる(トンカツの)部位が両端ですよね。どう考えても分割されたトンカツの中で一番脂身の多い部位でしょう。僕はね、あそこの部分についてはトンカツと呼ぶべきじゃないと思ってるんですよ。脂です。脂を衣で包んで油で揚げた脂。油脂っていう名称にすべきだと思うんですよ。読み方はよくわかりませんが、「あぶらあぶら」でしょうね。脂を油で揚げたところで、やっぱり脂は脂なんですよね。
僕の住んでいる地域って、焼肉で脂の代わりに豚の脂身を使うんですけど、最終的にその脂身って鉄板の上で黒焦げの絞りカスみたいになるんですけど、それを好んで食べる人がいるんですよ。マジで信じられないんですけど。腐っても鯛じゃないですけど、僕からすれば絞っても脂なわけです。それを食べるなんて…考えただけで「オェッ!」って感じです。

そんなわけで、本当に辛い日々でした。
ご飯って大事よ。好きなものを食べるのと嫌いなものを食べるのとじゃ天と地程の差がありますから。
ちなみに明日も夜は弁当です。トンカツ地獄から抜け出せますように…。

告知ばかりでごめんなさい

Break our fucking miles
クリスを大胆にあしらった!
カッコいいね。クリス元気かな。
僕はクソ田舎でパンクの企画をやるよ。間に合えば、アメリカツアーの話をまとめたzineをそこで出したいと思ってるよ。はは。
楽しみで仕方ないんだ。

原点回帰じゃないけど


久しぶりにFOURTOMORROWのデモのジャケを眺めている。うふふ。
これだよね。これこれ。うふふ。

何かが始まる感じがしてドキドキするね

タイトルは、三年前の僕の飯田での企画の時にサカイくんが残してくれた名言だ。
三重県でやった時も、西荻窪の今は無きカフェでやった時も、その「何かが始まる感じがしてドキドキするね」というものを感じていた。でも、一番それを感じたのはやっぱり地元だった。
「何かが始まる」というのは、当然目の前のライブも当てはまるんだけど、僕が思うのはそのもっと先。このクソ田舎でパンクシーン生まれるんじゃねえか、という(叶うわけもない)もの。
三年前やった結果?
そんなもん聞くんじゃねえよ。でも、少なからず僕の好きなバンドの名前を知ってくれた人は増えた、と思っている。

昨日、松本にライブを観に行ってきた。
目的は、9月15日に僕の企画に出てくれるspringwater。
詳しくはよくわからないけど、個人企画で、それも一発目。springwater以外のバンドは知らなかったのだけれど、ライブハウスに入って、一番目のバンドが始まる間際に、「何かが始まる感じがしてドキドキするね」を少なからず僕は感じていた。
ちなみに一番目のバンドは高校生のコピーバンドだったんだけど、田舎における高校生のコピーバンドって強いんだよね。友達たくさんいるしさ。僕も地元で何度か高校生のコピーバンド見たことあるけど、超盛り上がるんだよね。あれがなかなかどうして悔しいんだけど。もっとカッコいいバンドいるぞ!って声を大にして言いたい…なんて。笑
その高校生バンドはさておき、三番目にやったspringwater。これがとても良かったのです。長野県にこんなメロディックバンドいるのか!!とデモ聴いた時に驚きましたが、ライブもとても良い!ボーカルの方はレザーフェイスのTシャツ着てたし、もう間違いないでしょう。飯田でもぶちかましてくれると思います!
昨晩出たバンドの中では、ちょっと異質というか系統が違ったのですが、ああいう音に反応してくれる人が増えると長野県も面白くなるんじゃないかな、と。まあ、飯田はマジでヤバいので、アイカワくんがバンド始めない限り無理だと思いますが。笑

springwater観た後は、お腹が空いたので少し抜け出して寿司を食べ、ライブハウスに戻ってからは座りながら観させていただきました。
体力なくなったというか何と言うか、本当に年取ったよなあ、と痛感させられました。つーか、昨日の企画に来てた人ほぼ全員僕よりも5~10歳若い人ばっかりだったから、年取ったよなあ、と感じるのも仕方ないことであると思いますが…。

そんなわけで、刺激を受けて帰ってきました。
僕も頑張らないとね。とんでもなく楽しむ!という心の準備以外何もできていないので、本腰入れないと!!

松本行きました


springwater観て寿司食べてフライヤーを少し配りました。
springwaterとても良かったです。9月が俄然楽しみだぞ!!

やるよ

楽しいことしたいなあ。
僕は未だにそんなことを考えたりする、ことがある。
前ほどはなくなったとは思うけど、今でもたまにはある。
とても迷った。迷ったけど、やることにした。
僕は知っている。東京には楽しいことがたくさんあるってことくらい。溢れすぎていて、楽しいのかわからなくなるくらい。僕の住む場所はどうだろう。もしかすると楽しいことがたくさんあるのかもしれない。けれど、僕が楽しいな、と思えることは少ない。
だから、やるのよ。最後のつもりでやるぞ!

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下伊那パンク四天王シローパンクス企画『Break our fucking miles!』
@飯田CANVAS 9月15日(日)
◎OPEN 18:00/START 18:30
◎予約1,800/当日2,000(1D付) 高校生以下1,000(1Dなし)
◎act
 ・AGE of KID(東京)
 ・does it float(東京)
 ・ffeeco woman(東京)
 ・FOUR TOMORROW(東京)
 ・springwater(松本)
◎予約、問合せ:shit-low@mail.goo.ne.jp
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日取りとしてはとてもいいのだけれど、それが逆に仇となり、色々なイベントと重なってしまいました。
仮に僕が何人もいて、その日に行われる全てのイベントへ行ったとする。一番興奮している僕が見れるのは飯田だ。間違いないね。何度もシュミレーションしてはじき出した答えだから。
まあ、それだと意味がない。ちっともパンクの鳴らないクソ田舎でパンクの可能性を見いだせなきゃ、意味ないよね。
というわけで、たくさんの人に来てほしいと思っています。志は高く70人!!どうだ!!!こんなこと言いたくないけど、かなり厳しいぞー!!!笑
まあ、わかんないよね。その日になってみないと。やることは決まった。あとはどう転ぶか…否ッ!動くか、だ。
僕がじゃない、田舎のたくさんの誰かが、だ。
大体、僕がどう動くかなんてもうわかってんだから。つんのめる、それしかないでしょうよ。笑
つんのめってつんのめって、つんのめる!!!

ううっ…


腹痛。
こんな時間に腹痛。
ツイてねえなあ。

さておき、最近ブログの更新が全くはかどりません。
難儀。
もう、難儀。笑
何年もブログ続けているので、わかってるんですけどね。考えても出てこないのに、考えてしまうその時間がとても無駄であるってことは。
不定期にしようかしら、なんてことを6月下旬から考え続けています。
馬鹿だよね。やめりゃあいいのに。やめて、zine作ればいいのに。
はあ…

さておき、明日から投票できますね。投票しないとねー。

同じじゃないんです。


昨日、我が家の7インチを漁っていたら画像の二枚が出てきました。
ショウコさんに、「何故同じやつを持っているのだ。」と言われましたが、同じじゃないのです。違うのです。
ジャケも若干違いますし、肝心の内容は全く違います。個人的には右の方が好きかなあ。THE MEASURE[sa]も、THE ERGSも。
というか、両方とも持ってたんだな。自分でもビックリです。笑
こういう発見があるから7インチっていいですよね。笑

今日はホタルがたくさんいました

最近、ショウコさんと家の周りを走って(ショウコさんは歩いて)いるのですが、今年は近年稀に見るホタルの当たり年で(?)ほぼ毎晩ホタルの姿を見ています。と言っても、本当に数匹のホタルなんですけど。
今日も今日で走った(ショウコさんは歩いた)のですが、どういうわけか尋常じゃない数のホタルに出くわすことができました。総数で言うと50匹は軽くいたんじゃないか、と。
家の周りでこんなにもホタルが見れたのか!!とついつい走る足を止めて見てしまいました。まあ、ド田舎ですからね、いても不思議じゃないんですけど。

そう言えば、水田さんが我が家に来た際も(半ば強引に)ホタルを見に行きました。
あの時は一匹しかみれなかったんですけどね。まあ、僕らがクソ酔っ払っていたので、それがよくなかったのかもしれませんね。
水田さん、ホタルたくさんいる場所見つけたので、来年もこの時期に来てくださいね。
ビールしこたま飲ませて、ローメンを嫌と言うほど食べさせるので。笑

マズいなあ


何もやる気になれない日が続いている。
zineできるのかな、と不安にはなるけれど、何もやる気になれないないので、手がつかない。
ここは、最近読み始めた「最強伝説黒沢」を読み終えてから考えよう。

全然関係ないけど、最近は車の中でLATTERMANばかり聴いてます。
何もやる気になれないのに、超燃えるぜ。

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