クリスにzineが届いた!

昨日、アメリカにいるクリスからメールがあった。
僕のメールの受信ボックスの中に埋もれてしまうのは勿体ないので、転載しよう。クリス、いいよね!
(結局、ブログに埋もれてしまうわけだけど…)
以下、転載。

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しろう!
今日届いたよ!
一時間ぐらいずっと見ててよんで感動した!
思い出たっぷり一冊だよなー
今度たっちゃんに渡すね!お疲れ&ありがとう!

乾杯!
クリス
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このメールを読んで、本当にzineを作って良かったな!と。
何だかんだで、あのアメリカツアーに関わった友に「良かった!」と言われるのが一番嬉しい。
殆どが僕目線の思い出とネタなんだけど(苦笑)、それにしてもあの数日間をとんでもない網羅率でまとめている、と自負している。漏れているネタも多々あるんだろうけど、それにしてもとんでもない網羅率だぞ!と。
あの日々からもう二年も経っている。だけど、zineを作ってあの日々が鮮明に蘇った。何年か後にこのzineをまた開いて、本当にzineを作って良かったな!という日が来ることを、僕は既に確信している。
楽しかった日々をこうして形にするのも悪くないよな。でも、また作れって言われたら「嫌だなあ…」って思うけどさ。笑

早くたっちゃんの手元に届くといいな。
クリス、頼んだぜ!!

※まだまだEAGER BEAVERさんで買えますので、よろしくどうか!!POTBOILERなんかと一緒に買うととてもいいと思います。
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Morning Morgantown Bandを観に行きました

昨日、Morning Morgantown Bandを観に名古屋へ行ってきました。
ライブは18時くらいからだったのですが、久しぶりの名古屋だったので昼頃には既に名古屋市内にいました。
昼頃、ということで、昼飯を食べようということになったのですが、いかんせん土地勘がないのでデパートで昼食をとろうじゃないか!ということになり、三越へ。
が、思ったほどお店がなく(お店の数もそうですが、名古屋っぽい店がなく)、どうしたもんかと思っていたのですが、ショウコさんが「もうお腹空いたからここにしよう。」ということで、三越み落ち着きました。
ちなみに、僕は蕎麦(長野で食え!って話ですが…)、ショウコさんは寿司と小さなきしめんのセット(こういうセット好きだよね)。かろうじてショウコさんの方にきしめんが入っていたので、名古屋っぽいと言えば名古屋っぽいですね。
そんなこんなで、昼食を済ませて、まだまだ時間があったのでパルコへ。三越からパルコの道中、二つのデパートがあったのですが、絶対にそっちの方が良かったな、と。僕もショウコさんもそう思いました(笑)。何ならもう昼飯のはしごをしようかと思ったくらいですから。まあ、幸か不幸か小食なので、そんなことしませんでしたが。

僕らの名古屋での行動はさておき、15時30分に栄の居酒屋でMorning Morgantown Bandの皆さんと飲みました。
ショーンくんとカナさんとはよく会うのですが、ドラムの方とは初めての対面。聞くところによると若い子のようなので、ここは大人として自己紹介なんかを炸裂させるべきだったのですが、そういったことは特になく(音にするなら「スゥ~…」ですね)、店内へ。ちなみに、その後も、特に自己紹介のようなことはしませんでした(笑)。
あのー、本当にダメな大人でごめんなさい。こんな風になっちゃダメですよ!(笑)
(ちなみに、ライブ会場で僕のzineと彼女がやっているフルーツアンドベジーズの音源をトレードしました。とても気になってたんだよね。ラッキー。)
僕らのダメっぷりはさておき、ここで驚いたことが一つ。お酒のとても弱い(と僕が思っていた)カナさんが、なんと「はちみつハイボール」なんていうとても強そうなお酒を頼んだのです。
え?お酒とっても飲めるようになったの!?と僕はとても驚いたのですが、カナさん曰く「写真がとても美味しそうだったから」頼んだらしいです。笑
美味しそうに見えても強いものは強いわけで、半分ほど飲んだ段階で目がとろーんとしてきまして、「あれ?何か眠くなってきたな」とこの後に控えているライブが心配になる発言をそろり(笑)。そのハイボール、結局ショーンくんが飲んだんですけど、これはナイスな判断だったのではないか、と。あれ全部飲んでたらカナさんダメだったんじゃないかな。更に、ドラムのフジカケさんも居酒屋からホテルまでの道中に腹痛に見舞われたそうです。
そんな波乱(?)もありましたが、ライブはとても良かったです。ショーンくん、初めて観たけどとても良かったよ!掛川でぜひやろう。笑

遂に!!


アメリカから来たぞ!!!!

眠くてもう無理です


飲むとテキメンに眠くなるのなんでだろう。もう、眠すぎて無理です。
KYLE HALL聴きながら寝ます。plan-it-xのアコースティック部門好きなら絶対に気に入ると思います。おやすみなさい。

月曜日にラーメンを食べた

月曜日。
そうだ、アメリカにいるクリスに『かつのちからzine vol.4』を送ろう!と飯田へ行きました(地元の郵便局が開いてなったため)。
初めての海外への発送でしたが、無事発送(無事届くといいんだけど)。
で、時刻ちょうど昼時だったので、昼ご飯を食べて帰ることにしました。気分的には蕎麦だったのですが、唐突に9月15日の記憶が蘇り、ここはやはり新京亭だな、ということで新京亭へ行くことに(9月15日にFOURTOMORROWの皆さんとdoes it floatの皆さんがここに行ったのです)。
個人的に飯田のラーメン屋と言えばここ!と思っているお店で、T.V.not januaryの本島くんがよく言っている「飯田の柔らかいラーメン」を体験することもできる良いお店なのです。僕も本島くんの言う「柔らかいラーメン」が一体何なのかわからずにいたのですが(というか、柔らかいラーメンってあんまり食いたくねえな、と思っていた。笑)、ここでラーメンを食べてわかりました。「柔らかい!」と。
ちなみに、本島くんが言うところの「飯田の柔らかいラーメン」はどこの店を指しているのかわかりません。笑
とにかく、その新京亭で昼飯を食べました。
昼時と書いたものの、正確な時間を言うと11時20分、とちょっと昼時と言うには早い時間。だったのですが、次から次へとお店にやって来るお客さん。皆さん「柔らかいラーメン」好きなんですね。笑
本当に次から次へとお客さんが入って来るので、急いで食べて出ました。出る間際、一人の声のデカいおじいさんが入って来まして、そのおじいさんの注文が強烈でした。
「まんま(ご飯)と味噌汁」
ラーメン食わねえのかよ!っていうね。はい。
さておき(笑)、駅前にあるので飯田に来た際はぜひ行ってみてください。
バカウケだなこれは
画像が全然関係ないのですが、9月15日の一コマ。
「山岡部長、眼前に裸の大将のような男を発見し「裸の大将が服を着ているな…」と凝視する」の図。
※松本さん、ごめんなさい。笑

飲むとダメだね

テキメン。
テキメンに「更新するの面倒臭い」ってなる。
今日もテキメンになっている。
空きっ腹に飲んだ。
あれだな。
あれがテキメンに効いた。
それから、肴が少なすぎた。
あれもだ。
あれが、テキメンに拍車をかけた。
効いたぜ…。それもテキメンにな。
テキメンに効いたせいか、テキメンに眠くなっている。
いいぞ。これはテキメンに一瞬で眠ることができそうだ。
高校時分、セギメン君という名字の同級生がいた。
大学時分、一度だけ高校時分の同級生と飲む機会があって、その席でセギメン君はしたたか酒を飲み、それがテキメンに効いたのか、その場で吐しゃ物をぶちまけていた。
「テキメン」を多用していたら、ふとそんなことを思い出した。
超どうでもいいけどな。うん。
祭りだー!
画像は全然関係ないけど、昨日貼ろうと思っていて忘れていた一枚。
一平に突如として神輿がやってきた、図。
本当に全然関係ないし、どうでもいいけどな。

一平へ行った

土曜日、下伊那パンク四天王打ち上げと称しまして、飯田で飲みました。
と言っても、ワカメさんしか来なかったんですけど。
当初、駅前にあるおたぐりとおでんの店で飲む予定だったのですが、そこそこ早い時間(18時前後)にも関わらず満員御礼。目的地を失い、どうしたもんか…と思ったのですが、ワカメさんの「あの赤提灯の店はどう?」という提案により、即座に目的地変更。
当初行こうと思っていた店に(雰囲気が)限りなく近いその店へ行くことに。
一平
一平。ここがそこです。
一回だけ行ったことがあったのですが、おたぐり(馬のもつ煮)あり、おでん(ネギダレ。醤油にみじん切りのネギを混ぜたもの)あり、まさに飯田の飲み屋と言った感じで、企画の日はこういうところで打ち上げをしたかったのですが、広さ的の問題があり断念したのです。
ただ、ご覧のとおりの風貌なので、入るのになかなかの勇気が必要となります。というかね、ちょっと開いている入口から殆ど満席状態であることがうかがえたので、ここもダメ臭いなと思ったんですよ。
まあ、ダメ元で入りましたけど。そうしたら、中にいたお客さん(全員おじさん)が詰めてくれて、無事入ることができました。やったね。
なかなかいいでしょ
こんな感じね。久しぶりに来たのですが、相変わらずの赤提灯感に安心しました。
ここでおたぐりとおでんを肴に、パンク談義(?)に花を咲かせたり、初対面のおじさんと高田渡の話なんかして楽しかったです。
で、ワカメさんと企画の話をしたのですが、最終的に一つの結論に達しました。
「僕らは地元に友人が少なすぎる!」と。笑
これは笑い事ではなく、今後ももし企画をやるのであればとても重要なことなのです。
まあ、いないものはしょうがないよね。例えばこういう居酒屋へ一緒に行ける友人って、アイカワくんとワカメさんくらいしかいないもんなあ。笑

さておき、とても良いお店なので、飯田へ出張などあった際はぜひ。連絡いただければ僕もお付き合いします。笑

淹れたてじゃない方がよかったのに

先週の日曜日、飯田駅前にある新京亭という昔ながらの飯田の柔らかいラーメンを出している店で、FOURTOMORRW勢とdoes it flot勢と落ち合い、その後近くのコンビニへ行った。
コンビニに着くと、FFEECO WOMAN勢もちょうどそこへやって来た。更には南雲さん勢もやって来て、もうライブ始めてもいいんじゃねえかという雰囲気に。
僕は外でショーン君と話をしていたのだが、山岡さんがコンビニから出てきたときに不意にこんなことを言った。
「飯田、大丈夫か(笑)。」
更に、長澤さんとナオキさんも何やらニヤニヤしていたので、僕もコンビニの中に入ることにした。僕はFOURTOMORROWの皆さんに導かれるまま、その「大丈夫なのか飯田は!?」ポイントへ到着した。
で、爆笑。
淹たれてコヒーー
淹たれてコヒーー。
いや、淹たれてコヒーー、って(笑)。
更に「俺たれてコヒーーに見えてくるなあ、あはは。」とナオキさん。
見える見える。字が字なだけにとってもそう見える。
その「淹たれてコヒーー」で結構な勢いで笑ったのですが、ナオキさんが更なる面白ポイントを発見。
「常温の飲み物どうぞって、常温の飲み物置いてあるんだけど。」
これにも僕らは爆笑。常温の飲み物って!それも置いてある場所が、店によってはカップラーメンとか置いてあるスペース。僕だったらまず買いませんが(冬なら買うかもしれないけど)、買う人いるのでしょうか。

そんなこんなで、コンビニで腹が痛くなる程笑いました。
で、一昨日。
面白いコンビニがあるんですよ、とワカメさんをそのコンビニへ連れて行ったのですが、「淹たれてコヒーー」も「常温の飲み物」も撤去されていました。
これ、絶対に僕らのせいだよなあ。
でも、あのスタンス(?)は崩さないで欲しかったのが本音です。
今後もあのコンビニには何かしらあるんじゃないか、と疑って入ろうと思います。
(嫌なやつだなあ。笑)

なかなか面白い証拠なのではないか、と

発売から一週間が経った『かつのちからzine vol.4』。
ツイッターだとか口媒体だとかで、「面白かった」とか「読破した!」なんてことをちょこちょこ言ってもらえてとても嬉しいです。
そんななかなか面白い(自分で言うな、って話ですが。笑)『かつのちからzine vol.4』ですが、帰る場所は限られています。
FOURTOMORROの物販とEAGER BEAVER RECORDSさんのみ。FOURTOMORROWはライブへ行かないと買えないので、実質いつでも買えるのはEAGER BEAVER RECORDSさんのみとなっています。本当にありがたいです。
良いレコードと良いクージーと良いTシャツと一緒にぜひ買ってください。
EAGER BEAVER RECORDS
かつのちからzine vol.4はEAGER BEAVERさんで買えます
よろしくどうか!!
僕の最近のおススメはONSIND''anaesth esiology'' です。超いいぜ。

楽しかったあの日の代償

※食事中もしくはこれから食事だぜ!という方は後ほど読むことをお勧めします。

日曜日に出たごみの片づけをしました。
当初、持込は無理だろうな、と思っていたのですが、リハーサル中に「持込は大丈夫ですが、ゴミは持ち帰ってください。」とお店の人に言われ、持込が可能であることが判明。急遽、ゴミ袋を用意し、カウンターの前に設置しました。
まあ、「持込大丈夫です」なんて言ったわけではないのですが、終わってみると結構なゴミの量。ライブ後の打ち上げもあったため、ひとまず車に乗せ、打ち上げへ。24時前くらいに打ち上げが終わり、FOURTOMORROWの泊まっているホテルへ少しお邪魔した後、帰宅。家に着いたのが26時くらいでした。
家について「このゴミどうしようか…」と途方に暮れ、しばらく考えた後に、「雨も降って来たし、また片付けることにしよう」と外の物置に入れ、その日は就寝しました。
で、翌日、台風が直撃しまして、それどころじゃないぞ!と。朝8時に起きまして、職場へ直行。そのまま昼頃まで拘束され、帰宅。そこから片付けることができればよかったのですが、どうしても東京へ行く必要があり、東京へ。
ホント、何やってんでしょうね、僕は。笑

そんなこんなで、そのゴミを片付けるのが今日となってしまったわけです。
今日、物置を開けて、愕然としました。
ゴミ袋周辺にうにうにと白いようなやつが蠢いているのです。
僕らが用意したゴミ袋は一応、缶と瓶とプラスチックだったのですが、どうやら生ごみが混ざっていた模様…。
何なら物置の扉をそのまま閉めて、見なかったことにしたかったくらいです。
しかし、そういうわけにもいかないので、ちゃんと分別して片付けました。
ちなみに、うじ虫がわいた一番の原因はどうもゴミ袋に捨てられていたしば漬けっぽいです。あんまり説明したくはないのですが、しば漬けからうじ虫が生えていました。意味がわからないと思いますが、わかりやすく例えるならサンゴです。しば漬けの上でサンゴが揺らめいていたのです。
はあ、幻想的だったなあ…
なんて間違っても思っていません。

全然関係ないですが、does it floatの動画もアップしました。
無理してやってもらった『come back tomorrow』。最高だよね。

秋の夜長に宿直です


退屈です。
退屈なので、ONSIND聴いてます。
新しいやつ、とてもいいぞ!
明日は飯田で飲みます。おたぐりとおでんの予定。うふふ。

かつのちからzine vol.4について

先日のライブで山岡さんが『かつのちからzine vol.4』を紹介してくれました。

100ページに渡る圧倒的駄文群となっておりますが、よろしければぜひ。
なかなか面白いと思うんだけどな。

朝と晩、ずっとこれだった

大学を卒業して、クソ退屈な田舎で働いて、家に帰って、ブログを更新するためにパソコンに向かう。
そんな日々を繰り返していた。
あの当時は、ほんの些細なことを強引なまでの「続く!」で、なんとかかんとかネタが切れていないんだぜ、という雰囲気を何とか醸し出そうとしていた気がする。
さておき、そんな退屈な日々の中で、僕がもっともあがるのはブログを更新した瞬間でも、自分の部屋でCDを聴くことでも(あの当時はまださほどレコードを買っていなかった)、ましてやマンネリ化とウンチク化が顕著な『バキ』を読むことでもなかった(これは当たり前だよな。)。
僕がもっともあがるのは、通勤と帰宅の車内。
エンジンをかけ、しばらくすると聴こえてくる『ブルガリアブルガリアブルガリア』という早送りをかけたような声。程なくして響くミッチーさんのドラム。
いいぞ!
僕は法定速度を超えるか超えないかの瀬戸際の中、上半身だけを大興奮させる、という器用なことをやっていた。下半身まで大興奮していたら、法定速度なんて軽く10キロは超えていただろう。
というか、この法定速度の話、いらないよね。
僕をそうさせたのは言わずもがなFOURTOMORROW。それも大名曲である『BVLGARIA』。
本当に本当にいつも聴いていた。もう何度聴いたかわからない。とにかくそれくらい聴いたのだ。
聴いても聴いても聴き倒れることのない大名曲『BVLGARIA』に、僕は今尚あげられている。当時に比べたら頻度は下がってはいるけどさ(僕のカーオーディオがクソで聴けないCDがたくさんある。なんでだ!)。
その『BVLGARIA』を、僕の住む街(正確に言うと住んではいない。あそこから更に山へ40分行かないと家に着かない。本当に田舎なんだよ。)で、体全体で感じる日が来るなんて思っていなかった。
今まで幾度となく「最高」とか書いてきたけど、これほど「最高」だったことは他にない。というか、「最高」ってこういうことなんだな、なんてそんなことを思ったり…まあ、ライブ中は興奮しててそんなこと思ってないけどさ。笑

本当に最高だったよね。
来てくれた人たちは楽しめたのだろうか。僕は最高に楽しんでたぜ。
最高だよな。はは。

僕の夏が終わった

9月15日に地元で大好きなバンドのライブ。
翌日16日にこれまた大好きなバンドのライブ。
僕の夏はライブの終わりと共に終わりました。
最高だったな。ちょっと遅めの夏休み。
全然疲れが抜けません。はは。
15日にいくつか撮った動画を見て興奮して、なんてことを繰り返しているからかな。動画またアップします。ことごとく僕の背中が邪魔をしているけど、まあ感じ感じ。
ところで、どなたか写真撮ってませんか?僕、全然撮ってなかったので…。
fourtomorrow
何を撮ろうとしたんだろう…笑

今週いっぱいは余韻に浸るつもり。
今週末辺りに下伊那パンク四天王打ち上げやっちゃおうかね。笑

楽しかったなあ


企画無事(?)終わりました。
出演いただいたバンドの皆さん、遊びに来てくれた皆さん、本当にありがとうございました。
最終的に興奮に体の自由を奪われ、周りが殆ど見えてなかったのですが(笑)、どうだったんだろう?楽しかったかな??
僕はとても楽しくて、昨晩の余韻が喉の痛みと耳なりとなって、まだのこっているよ。
詳しくはまた書くよ。何故なら、今東京へ向かっているから。僕の忘れ物を取りに行くんだ。長野にいて東京へ忘れ物を取りに行く、って変な話だけどさ。笑

写真は、打ち上げ後、FOURTOMORROWの泊まるホテルで打ち上げの打ち上げをやっているところ。ここに僕の荷物を置き忘れ、ショーンくんが東京へ持って行ってくれたんだ。笑
ありがとう。荷物が東京になければ、今日は行っていなかったかもしれない。最高のチケット(荷物)を持っているショーンくんに早く会いたいぜ!!

Break our fucking miles!

※9月15日までこれが先頭に来ます。よろしくね!

3年ぶりに企画をします。絶対に楽しいので、来てね。
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下伊那パンク四天王シローパンクス企画『Break our fucking miles!』
@飯田CANVAS 9月15日(日)
◎OPEN 18:00/START 18:30
◎予約1,800/当日2,000(1D付) 高校生以下1,000(1Dなし)
◎act
 ・AGE of KID(東京)
 ・does it float(東京)
 ・ffeeco woman(東京)
 ・FOUR TOMORROW(埼玉県立シンガロングアカデミー)
 ・springwater(松本)
◎予約、問合せ:shit-low@mail.goo.ne.jp
Break our fucking miles!

4度目の企画。4度目にどうしても呼びたかったFOUROMORROWを含め東京から4バンド!更に松本でとてもカッコいいメロディックパンクをぶちかましているspringwaterも来てくれます。
とってもいい企画だから!来てよね。
本当によろしくお願いします。

15部だけちゃんとしてる予定

先ほど、印刷をお願いした会社から電話がありました。
「(裏表紙が印刷されていないのは)当方のミスですので、100部作り直します。」と。
それを聞いて、「もう100部作られても困るなあ…」と思い、「15部だけお願いします。」とお願いしました。
これは頭にパッと浮かんだアメリカ勢の顔とzineを手伝ってくれたあの人。その人数分。
というわけで、15部だけ裏表紙がちゃんとしている予定です。ただ行先はほぼ決まっているので、2,3部だけ売る予定です。えへへ。
その旨をショウコさんに伝えたところ、「何で100部作ってもらわなかったんだ!」と大変怒られました。笑
手元に100部あるんだから、もういいでしょ。100部って数決めて作ったわけだし。ただ、15部お願いしちゃったので、115部になっちゃうけど。
そんなわけで、裏表紙がちゃんとしていないものが正規のものとなりますので、その辺りよろしくお願いします。
ちなみにこれからコピーして貼ろうかなあ、なんてことも考えています。
いいよね。面倒だけどさ。笑

かつのちからzine vol.4について

今朝から「ふざけんな!」と思い続けています。原因は台風にあるんですけどね。
月曜日だったか火曜日だったか。気象庁のホームページ見てたら、熱帯低気圧が現れたんですよ。
「嫌らしいなあ。」と思っていたのですが、今朝起きたら台風になっていました。それも関東直撃コース。僕の住んでいる地域は東海寄りなので直撃というわけではなさそうなのですが、少なからず影響あるよね。
というわけで、とても落ち込みました。今日は仕事終わるまでずっと落ち込み続けていたのですが、これをあげてくれるのは『かつのちからzine vol.4』しかないだろう!と思っていました。
で、先ほど無事受け取って、物を見たのですが、見てガックリきました。
何と裏表紙が印刷されていないのです。これはマジで超ショックです。もうできてしまったので、どうにもなりませんが、すげー落ちました。この上なくあがる予定だったんだけどなー。考えてみたら、サンプル印刷の時と比べて裏表紙増えたこと言ってなかったし、僕のミスでもあるわけです。とほほ…。

まあ、いいです。引きずっていたところで裏表紙が浮かび上がってくるわけではないので。
これはこれ!ということで、『かつのちからzine vol.4』無事にできました。
二年間という歳月がかかっているだけのことはある(?)スーパー駄文群となっております。笑
全102ページ。まさかこんな量になるとは、作った僕も驚きです。ページ数を減らそうして文字を詰めまくったことが仇となり、若干読みにくいというのが欠点でもありますが。笑
肝心の内容は、FOURTOMORROWのUSツアー。それに付随して(?)FOURTOMORROWのことを多少載せています。というか、FOURTOMORROW以外のことはほとんど載っていません。FOURTOMORROW通はぜひ手にしていただきたいと思っています。
かつのちからzine vol.4表紙
ちなみに表紙は↑です。
往年の(?)FOUTOMORROWファンにはたまらない表紙ですね。笑
100部のみで、僕の手売り500円。それ以外は600円にしようかな(それ以外があるのかそもそも不明)、といった感じです。まだ確定ではないですけど。
9月15日の僕の企画からお目見えの予定。つーか、台風どっか行けよ!!くそやらうっ!!!

せっかくなので、裏表紙になるはずだった画像も貼っておきます。
かつのちからzine vol.4裏表紙になるはずだった…
くそー、超いいなー。これが印刷されていれば完璧だったのに…。クリス、ごめんね。

というわけで、よろしくどうか!!

もう明々後日なのか

そう思うと、何もできません。
楽しみで楽しみで、ブログなんか更新している場合じゃあないんです。
というか、それしか思い浮かばないので特段更新する内容もないのですが。
バキトランプでしんけいすいじゃく
全然関係ないのですが、水田さんが我が家に遊びに来た時に「バキトランプ」でしんけいすいじゃくをやりました。
全然覚えられなくてとても面白かったです。はは。

レコードの秋

いよいよ4日後に迫った僕の企画『Break our fucking miles!』。
せっかくなので、聴かなくなったCDとかレコードを少し売りたいな、と思い、昨晩からレコードをガサガサと漁っています。
これ全然聴いてないし、今後針を落とすこともなさそうだからいいかな、と何枚かLPやら7インチを引きずり出して吟味。ジャケットを眺めていても始まらないので、当然針を落とすのですが、落としちゃうと揺るぐわけです。
あれれ、このレコードいいな。手放したくないぞ!と。
そんなレコードが続出しまして、思っていたよりも量は少なくなりましたが、当日はレコードも持って行きます。レコード買う人いるのか、って話もありますけどね。
ちなみに、今もレコードを吟味している最中です。
最近ショウコさんに、レコード多すぎる、と言われているので、少しでも減らさないとね。
というわけで、良かったら買ってやってください。

しかし、やっぱりレコードはいいよね。
本当は一枚も手放したくないんだよ。本当だよ。

早いところ当日を迎えたい

果たして人は来るのだろうか…
消えない。この不安、ずっと消えない。
何度も何度でも言うけど、来てほしい。せっかく東京からバンドが来てくれるんだから、フライヤー手にした人はぜひ来てほしい。地元の人は特に。
不安なの。とにかくもう、不安なの。
僕は何でこんなにも友人のいない土地で企画をやってしまったんだろうか、なんことを考えている。
答えは簡単だよね、僕の生きている土地だから。
早く日曜日になってください。お願いしますから。
僕にとって、9月15日は祭りだね。僕の祭りだ。花火はあがらないけどさ。
まてゅり
全然関係ないけど、これは「まてゅり」だよなあ。

zineに使えば良かったな

最近、本当にカメラを触らなくなってしまいました。
遺憾!とは思いつつも、惰性で今日に至っています。とほほ。
だから、撮ったデータもあんまり確認していません。一昨年くらいまでは、ちゃんと現像してたんだけど、それもやらなくなっちゃったなあ。
遺憾ね。これはマジで遺憾よ。
今日、久しぶりにメモリーカードに入っている画像データを確認したのですが、勿体ないなあ、と。ブログもっと更新できるじゃない、と。
ということで、確かゴールデンウィークに撮った一枚。
物販2013
『FOUTOMORROW物販2013』
しばらく見ないうちに、FOURTOMORROWの物販も随分と様変わりしたな、と。
これ、買いにくいよなあ。笑

何か、前も載せたような気もしなくもないけど…まあいいよね。
飯田でもこの物販スタイルでお願いしたいものです。

完全に間に合う

zine。
遂に入稿段階!
長かった…本当に長かった。やるやると言って2年。
どうせもうやらねーだろ、と思っていた方もいるかと思いますが、やってました。で、遂に形になりそうです。
誤字脱字がとても不安だけど、これから入稿します。
全102ページ(表紙と裏表紙入れると104ページ)!何とか100ページ越えの快作にすることができました。
テストプレスをショウコさんが読んだのですが「よくこんなに書くね。8ページで既に嫌になった」とのこと。
ふふ、それ褒め言葉だよね?
「よくこんなに書くね。8ページで既に嫌になった」って、略して「快作」ってことだよね?
ふふ。
更に「何でTシャツのことでこんなに書けるんだよ。わけわからん。」とのこと。
ふふ、それ褒め言葉だよね?
「何でTシャツのことでこんなに書けるんだよ。わけわからん。」って、略して「快作」ってことだよね?
ふふ。

作った僕が言うのもアレですが、ちょっと気持ちの悪いできとなっています。
果たして読む人がいるのだろうか…。

2013年に俺をあげてくれるもの

はるきちゃんと、
可愛いな!
かおちゃんの、
可愛いな!!
写真。
可愛いなー。可愛いよねー。うふふふ。

わかる人いねえよな


月刊いいだにも僕の企画の情報が載っていました。
残念ながら、出演バンドが一切載っていません。
ありがたいんですけどね、「下伊那パンク四天王シローパンクス」を押し出さなくていいので、バンドを載せてほしかったなあ、と。笑
「下伊那パンク四天王シローパンクス」なんて2人くらいしか伝わらないから!笑
まあ、見かけたらぜひ手にしてください。で、よろしければ来てください。お願いします。

うふふのふ

一昨日から昨晩にかけて、またまたzineの内容が良くなった。
それを僕は、むふむふ、と眺めている。
とんでもない量の誤字脱字が忍んでいることはわかっているのだが、もう見ていられない。文字数はもうそろそろ13万字に届くかもしれない。それから肝心のページ数も、何とか100ページを超えるのではないか、というところまできている。
100ページ超えの快作を目指し、突き進むのみ。と言っても、昨晩、山岡さんとのメールのやり取りの中で唐突に決めた事項があり、それを待っている状態なのだが。突発的と言っても過言でない依頼を引き受けてくれたお二人には感謝感激雨あられだ(意味はよくわからないが)。
当初、アメリカツアー行った人以外でこれ読む人いるのか?などと考えていたが、それは杞憂に終わりそうだ。
面白いぜ。自画自賛じゃないけど、これは絶対に面白いぜ!
その面白いやつを幾度となく読み直している僕は幸せ者だ。
うふふ。
2年かかったけどさ、今度こそ本当にできそうだから。
またアスカさんに「気持ち悪い」って言われるくらいの快作できそうだから。
うふふ。待ってろよー。あと少しだ!!

もうすぐだなあ、と新聞を見てニヤリとした

僕、新聞を取ってないので、職場で(主に夕方)に新聞を読むようにしています。
今日も例の如く仕事終わってから新聞を読み始めたのですが、とある地方紙を読んで、思わずニヤリとしてしまいました。どちらかと言うと苦笑いだったわけですが。
載ってる
「下伊那パンク四天王シローパンクス企画」
って!
つーか、シローパンクスって。だせえ…。わかっちゃいたけど、こうして改めて見ると超だせえな…。
まさか、そこをそのまま載せますか…というか、根本的にこれを新聞に載せますか?まあ、前からキャンバスライブ情報たまに載ってるけど効果あるのかな…なんて思いながら流していたのですが、僕のも載っちゃったからなー。
つーかつーか、「fucking」とか普通に載ってるんですけど、これ大丈夫なのでしょうか?単語的にはあまり芳しくないですよね?笑
まあ、いいんですけど。せっかくなので、これは記念にスクラップにしたいくらいです。地方紙の中の地方紙とは言え、新聞に好きなバンドの名前載ることなんてそうなですからね。

というわけで、あと11日!
どんどんあがってきています。えへへ。

実は…


初めてのSUPERCHUNKです。
久々の新譜と言うことで、ちょっと試聴したら「!!」
いい。とってもいいんですけど!!
と言うわけで、即購入。笑
これを機にSUPERCHUNK聴こうかしら、なんて思っています。
「I HATE MUSIC」最高だぜ!

これから歩きに行くので手抜きでコピペ

たまに場所を変えると、どういうわけかスラスラとタイピングでき、更新ができている。
昨日もそうだったんだよな。
というわけで、以下コピペ。
---
忘れたくない気持ちというものは確かにある。
けれども、今の僕にはその気持ちを取り戻すことは容易でないなと思う。
その気持ちというのが、好きなバンドの音源の発売を心待ちにしていた時のあの気持ち。
いつからか、月に数枚レコードやらCDやらを買い始め、それが続いているうちに上記の気持ちはどんどん薄れて行ったように思う。好きなバンドが増えすぎたということもあるだろう。それよりも、もっとカッコいいバンドがいるはずだ、という探究心。それが僕から上記の気持ちを奪い去ったのではないだろうか。意識が国内から国外へ移った、ということも大きい気もするが。
国内に比べると国外のバンドのリリースの頻度はとんでもない。それを追いかけよう追いかけようとしているうちに、失くしてしまったのかもしれない。
何にせよ、あの時の気持ちを僕には取り戻せる自信はない。
ああ、でもSHINOBUとFOURTOMORROWのスプリット7インチは、久しぶりに心躍るリリースだった。FACEBOOKでリリースが決まったことを知り、更にプレオーダーしていることも知り、たぶん日本国内で誰よりも早くプレオーダーをした。ところが、一向に届く気配がない。ただでさえ楽しみなのに、これは非常にもどかしい。更に、そんな僕に追い打ちをかけるように、ちょうどアメリカへ遊びに行っていたシイナくんが日本に入ってくる分(百十数枚!)を帰国と同時に持ち帰るという荒業をみせ、既に日本国内でも手に入る状態となっている。
何かもう僕は悔しくて悔しくて、これはひょっとすると冒頭の気持ちとはまた違った気持ちなのではないかなどと思っている。
待つけどさ。アメリカから届くその日を待つんだけどさ、でもやっぱりさ、悔しいじゃないか。

ああ、わかった。これは冒頭の気持ちとは全然違う。ただの嫉妬じゃあないか。
待つけどさ。間違っても日本で買うつもりは…タイミングによってはなくもないなあ。笑
---
9月15日にFOURTOMORROWから直接買うような気がしてならない。笑

さて、想像を膨らませようか

zineの校正だとかをしていたら、いつの間にか終わっていた8月。
今日から9月。二週間後には久しぶりの企画。
とても楽しみだ。楽しみなのだが、不安でもある。人が集まるのだろうか、それを考えると眠る時間が5分は遅くなる。
昨晩、アイカワくんとも話をしたのだが、どこでどう周知すればいいのか僕にはもうわからない。
やれることはやっているつもり。だけど、それ以上には達していない。たぶんいるはずだ。僕らと同じような趣味の人が。その人たちにどう伝えるか。考えたところで答えはでない。やはり不利なのか、こういう場所でやるってこと自体。
zineがある程度になってから、そんなことをずっと考えている。しばらくして、無駄な時間だ、と気づき、想像をする。9月15日がとんでもなく盛り上がっている、そんな想像を。その僕の想像の域を出ない、そんな一日にはしたくないと思っている。
もし飯田でチラシを手にして、少しでも興味を持ったならば迷わずに来てほしい。今までの飯田にはなかったものが、そこにはあるぜ。それに対して、どう感じるかは各々だから、そこから先は関与しないけど、それがきっかけで繋がりができればいい。そういう繋がり、ないよりはあった方がいいよね。

こんなこと書いてるけどさ、チラシにここのURLとか載せてねえんだわ。
まあ、今更しょうがないか。笑
とにかく、よろしくお願いします!

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