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jaaja観た

活動休止前最後のライブ。
スーパー最高だったよ。うん、うふふ。
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この一週間AGAINST ME!尽くしだった

今も聴いているしね。笑
ライブを観て、こんなにも余韻に浸っているのは久しぶり。というか、初めてなんじゃないかな、ってくらい毎日毎日AGAINST ME!を聴いては、23日のライブを思い出している。
本当に行って良かったなあ。風邪だしやめておこう、なんて長野でゴロゴロしてなくて、本当に良かった。
AGAINST ME!の時間まで、渋谷の居酒屋で山岡さんとショーンくんとカナさんとで飲んで。「今日は始まりの時間が遅いから。」なんて言いながら。それでも一時間前には店を後にして、AGAINST ME!に備えることにしたんだけど。肝心のギネスがなかったので、ギネスを求めて渋谷の街をフラフラして、何軒かコンビニをはしごした後に辿り着いた最寄りのコンビニ(会場と目と鼻の先)。そこにはばっちりギネスがあって、それを買った瞬間に、
「これで今日『Pints Of Guinness Make You Strong』やるな。むふふ。俺達がギネス持ってなかったら『Pints Of Guinness Make You Strong』絶対にやらねえぞ!」
なんて馬鹿話をした後に、AGAINST ME!を観たんだけど、『Pints Of Guinness Make You Strong』を本当にやってくれたから。それも二曲目に。
完全に僕らがギネス持ち込んだからだろう!と僕は未だに思っているんだけど、気のせいかな?笑
とにかく、二曲目の『Pints Of Guinness Make You Strong』のドラムの音を聴いた瞬間に、本当に来て良かった、って思ったのよ。うん。

AGAINST ME!ますます好きになっちゃったなー。
ちなみに新譜は既にプレオーダー済みです。ショウコさんには内緒だけどね。笑

10

先日、ショウコさんとこんな会話をしました。
ショウコさん「今度の11月29日で、付き合い始めて何年だっけ?10年?」
僕「いや…7年だよ。」
ショウコさん「なんだあ、7年か。10年だと思ってた。記念日だから何かする?」
僕「…」

というわけで、明日で僕とショウコさんが付きあい始めて10年目となります。
7年じゃないから。僕の渾身のボケを鵜呑みにしないでいただきたいです。笑

とてもいいキーホルダーを貰った


NikonのたぶんD4辺りをモチーフにした可愛らしいキーホルダー。
いいよね。
ただ、ジャラジャラしてて、使えないよね。
本当はどこかにつけて、それを撮りたかったんだけど、三者が重力で引き寄せられて、ゴチャッとしちゃって。

山岡さん、大切にします。笑

強行で行けることがわかった

土曜日、日帰りで東京へ行きました。
AGAINST ME!見てたら終バスに間に合わないということで、車で東京へ行きました。
車で東京へ行くのって、実は初めてで、駐車場代だとか燃料費だとか含めるとどう考えても高速バスの方が安い!ということで(あと移動時間を有意義に(最近はほとんど寝てるんだけど。笑)使えるしね)、今まで高速バスで東京へ行っていたのですが、AGAINST ME!見るために車を選択しました。高速バスで行って、AGAINST ME!観れないなんて、それこそ意味ないので。
車中のほとんどをAGAINST ME!を聴いて過ごしたのですが、AGAINST ME!を聴く度に考えることが一つありまして。
大好きなAGAINST ME!を観れるのは嬉しいんだけど、ビールを飲めないのか、と。本当にどうでもいいことなんですけど。
結果を言うと、まあ飲んだんですけど。笑
ショウコさんが、飲んでもいいというので、それに甘えて。笑
いや、ちゃんと抗ったんですよ。山岡さんとショーンくんとカナさんとで甘太郎へ行ったんですけど、一杯目はノンアルコールビールを選んで。その横で、グビグビとビールを飲む山岡さんとショーンくんとグレープフルーツマッコリを飲むカナさん。その中で、ノンアルコールビールって…。これね、ノンアルコールビールっていうのがまた良くなくて、例えばジンジャーエールとかだったらもしかしたら飲まなかったんじゃないかって思うんですよね。あんな見てくれがビールで、味がよくわからないイマイチなもの飲むくらいなら、ビール飲んだ方がマシですよ。ええ。笑

というわけで、帰りの運転はショウコさんに託しました。
これに味をしめて、日帰り東京なんぞをしないように気を付けたいです。笑

頭から離れないの

AGAINST ME!観に行って、本当に良かった。
行かなかったら絶対に後悔していた。
前日まで体調が優れなくて、もう行くのはやめようと思っていた。
そんな僕を鼓舞するかの如く、23時過ぎに山岡さんからメールが来た。
もう寝ぼけていたのだけれど、そのメールを見て、やっぱりもう行くのはやめようと思うのはよそう、そう思いながら、再び目を閉じた。
翌朝。思いの外、体調が良かった。これはひょっとするとひょっとするな、ということで、念のためにAGAINST ME!のTシャツに袖を通した。それが功を奏したのか、猛烈にAGAINST ME!を聴きたくなり、レコードに針を落とした。それが本当に最高で、やっぱり絶対に観たいよなあ、と思い始めた。
が、行くという決断に至るまでではなかった。なかったのだが、これはひょっとするとひょっとするな、ということで、念のためにAGAINST ME!のパーカーに袖を通した。それが功を奏したのか、猛烈にAGAINST ME!を車中で聴きたくなり、家にあるAGAINST ME!の音源を全てかき集め、ジャケを眺めたのだが、そのどれもが本当に最高で、絶対に観たいよなあ、と思い始めた。
が、行くという決断に至るまでではなかった。なかったのだが、これはひょっとするとひょっとするな、ということで、念のためにショウコさんにもAGAINST ME!のTシャツに袖を通させた。それが功を奏したのか、猛烈にAGAINST ME!を観たくなり、すぐさま車に乗り込み、東京へと向かった。
結果?
言うまでもないよね。超カッコ良かったぜ。その記憶を、何度も何度も反芻して、ムフムフと毎日を過ごしている。

ライブで聴いたこの曲が、本当に最高だったの!!すぐ聴いて!!!できれば、ライブで聴いて!!!!

いやー、本当に最高だったなあ

二曲目で、『Pints Of Guinness Make You Strong』。
あがった。
うわーやべー!!!!ってなった。

最高だったなあ、ってもっともっと書きたいのですが、これから仕事で東京へ行かないといけないので、以上。笑

いやー


最高だったよ。

無駄な頑張りであった

昨日、何を思ったか昼飯に弁当に加えてカップラーメンを食らう、というもはや修行じみた事をした。
これには、ある種の憧れのようなもの(実際に弁当とカップラーメンを食らう人がいる)があり、いつかやってみたいと思っていたのだ。
それを実現させたのが、昨日だったわけだ。
カップラーメンにお湯を注ぐのと同時に弁当に手を付け始めたのだが、一口ご飯を食べた時点で、
「しまったな。こんなことするんじゃなかった。」
と後悔の念が胃の奥底から吐しゃ物として這い出してきそうな気がした。が、お湯を注いでしまったので、もう後戻りはできない。
三分経つまでの間に、いかに弁当を減らすか。たぶんであるが、これがかなり重要な、そんな気がしたので、黙々と食べ進めたのだが、いかんせん進まないのである。そんな進まない状況下なのに、すぐそこに迫るカップラーメンの完成。
「何でこんなことになってしまったのだろうか…。」
遅々として進まない現状(弁当)と刻々と迫る危機(カップラーメン)に板挟みにされた僕は、それだけで満腹中枢が刺激され、ゲップの気配さえ感じた程だ。
とにかく始めてしまったからにはやり遂げねばなるまい。そう決意し、僕は再び箸を進めた。
昼食が本当に修行じみてきたため、小学生の頃の給食を思い出してしまった。残さずに食べないといけない、というあれ。シイタケと相対し続けたあの時間を。が、あの時と違うのは、椎茸がない、ということ。それならばいける。幸いなことにカップラーメンを一啜りした感じが、そんなに悪いものではなかった。
「あれ、案外いけるんじゃねえか?」
そう思わせる程に、カップラーメンの麺が、僕の喉をスルスルと通り過ぎ、瞬く間に胃へと到達していた。本当に、小食である、という今まで思っていたそれは、僕の思い込みだったのではないか、と思う程、とにかくスルスルと食べることができた。
そんなわけで、カップラーメンが功を奏したのか、僕は無事に弁当とカップラーメンを完食した。
完食までに30分かかったけどな。

ちなみに、風邪が治ることを期待しつつ完食したのだが、肝心の風邪は全く良くなっていない。むしろ昨日より悪い気さえする。
…というわけで、明日のAGAINST ME!は諦めようと思います。
山岡さん、ショーンくん、僕の分まで楽しんできてください。

ちょっとやてみようかと思って

代休。
で、午後休むことにしました。
この感じの体調だと、AGAINST ME!のライブに黄信号、って感じなんですけど…。shit!

さておき、風邪を治すには何がいいのだろうか、と考えてみたところ、食べることと寝ること、これしかねえだろう!という結論に達しました。
幸いなことに食欲はいつも通りなので、風邪を治すためにやってみようじゃないか、と。いや、いつかやってみたいなあ、と思っていたことがあったんですよ。
職場の方で、弁当と普通のサイズのカップラーメンをぺろりと食べる方がいまして、それを見ては理解不能だなどと思っていたのですが、その理解不能なことに挑戦してみようじゃあないか、と。
というわけで、コンビニでカップラーメン買って、これから弁当と一緒に食べようと思います。普段の僕ならば絶対に考えないことなのですが、今日の僕はどこかおかしいのかもしれません。
絶対に勝つ!
風邪と、それから弁当とラーメンという僕史上初の最強の昼飯に!!
何か風邪が治る気がするんだよね。弁当とラーメンを完食するという未体験ゾーンへ足を踏み入れた瞬間に。

しかしあれだな。どうせたくさん食べるなら栄養価の高いものの方がよかったなあ。笑

そりゃあ、揺れるよなあ

今朝、山岡さんからメール。
「AGAINST ME!が来るのに長野でくすぶる、って本当か!?!?」と。
一体どこでその情報を得たのか、僕には皆目見当がつかなかったが(どう考えても、このブログからだろうな)、そのメールを目にして、ああやっぱりAGAINST ME!観に行きたいなあ、と思い始めてしまった。
思えば、AGAINST ME!は山岡さんに教えてもらい、今では大好きなバンドとなっている。ここ最近のAGAINST ME!はボーカルがトランスジェンダーであることを事を告白し、更に女性として生きていくことを決意したり、主要メンバーが抜けたり、となかなか色々あったわけではあるが、僕が大好きなバンドであるということについては1mmの変化もない。
とにかく、恩人である山岡さんからそんなメールが届いたのだ。揺れないわけ、ないだろう。本当のことを言えば、ショーンくんからメールが来た時に相当にぐらりときたのだが、やはり翌日仕事と言う事実には抗うことができなかった。
でも、ね?やっぱり観たいよな。ずっと観たいと思っていたのにこれを逃すのは馬鹿なのではなかろうか、と徐々に思い改め始めている。
試しにショウコさんに「AGAINST ME!観に行かない?」と訊ねてみると、「行くに決まっているであろうが」と思いの外良い反応だったりしたので、これはもう当日の体調次第では行ってしまうのではなかろうか、というところまで、このブログを書いている最中に思い始めている。
思いもよらず、僕のタイピングが自身への鼓舞につながっていた。いいぞ。
何にせよ、AGAINST ME!のライブがあるイベント(何故このイベントにAGAINST ME!が出るのだろうか、とずっと疑問に思っているんだけど、これは僕だけなのか?)は数日後。行けないということを念頭に置いて生活していこうと心掛けることにするが、念のため今晩からAGAINST ME!を聴きまくることにしようと思う。

BGM:AGAINST ME!/SINK,FLORIDA,SINK

ああ、そうだったよなあ

先日、松本で回転寿司と蕎麦(居酒屋)へ一人で行った話を載せたのですが、それを読んだショウコさん、
「よく一人で知らない店に入れるようになったね。」
なんてことを言われ、ふと昔を思い返してみたところ、
「ああ、全く持ってその通りだな。僕も大人になったもんだ。」
と歳を取ったことを痛感させられました。
確かに学生時分の僕は、一人で店に入ることが全然できなかった。何故入ることができなかったのか、今となってはわからないが、とにかく無理だった。牛丼屋でさえ無理。
今だから言うけど、バイトの帰りにバイトの後輩が「牛丼食って行きましょうよ。」と言ってくれることを、ずっと待っていた僕なのだ。
情けないな。何という情けなさだろうか。こんな僕は消えてなくなってしまえばいいのに、とあの当時の僕は思っていたはずなのだが、いざ消えてなくなってしまうと、不思議なもので何だか寂しさを覚える。
もう取り戻すことはできないだろうな。蕎麦居酒屋なる居酒屋で、酒を飲まずに素面で突き通し、潔く蕎麦だけ食べて去るような僕に、あの時の「ダメダメ、一人じゃお店に入れない。」という情けなさを取り戻すことは、絶対にできないよな。
しかし、蕎麦屋だと思って入った店が居酒屋だった時の拍子の悪さは、今思い出してもゾッとするよ。
あんな思いするくらいなら、一人でお店に入れない方がマシのような気もしなくもない。

ふと思ったのだけれど、これはひょっとしてライブハウスで培ってきたのではないか、と。
学生時分、一人でよくライブ行ってたし、その延長線上が蕎麦居酒屋、と考えれば納得。
できなくもないような気もしなくもない。
まあ、どうでもいいけどさ。

最低な月曜日の夜

月曜日に宿直。
もう消えてなくなりたいね。
更に風邪をひいているときている。
もう消えてなくなりたい、というか、寝たいね。
そんな最低な月曜日の夜。なんだけど、「Youは何しに日本へ?」がやっているから、月曜日の宿直も意外と捨てたもんじゃねえな、なんて思い直している。
この番組、一番面白いよな。
今日はスペシャルだし、最高だわ、うん。

騙された気分だ

昨日、松本へ行ってきました。
と言っても、滞在時間はごく僅かだったのですが。
元気だったら街をぶらぶらしようかとも考えていたのですが、風邪気味&松本が予想以外の寒さだったので断念しました。かと言ってやることがないので、駐車場近くの本屋で本を購入し、予定の時間まで車内で本を読んで時間を潰す、という作戦に出ることに。
松本に着いたのが15時過ぎで、本屋を物色して車に戻ったのが16時だったのですが、外は若干薄暗い雰囲気に。ほとんど薄暮時に近い状態。あの、車を運転するのちょっと嫌だなあ、っていう夕暮れ時みたいな、あれ。
せっかくブレイディみかこさんという方の『アナキズム・イン・ザ・UK』という本を購入したのですが、2ページほど読んで断念。結局、寒空の下をぶらぶらすることに。
せっかくだから冷たい蕎麦でも食べようか(寒かったんですけど、蕎麦はざる!)、と蕎麦屋を物色し始めたのですが、何軒か見ているうちに、カレー南蛮もありだな、と思い改めました。ところが、カレー南蛮ともなると1,100円台となかなかのお値段。昼に松本のきときと寿司(回転寿司)で思いの外食べてしまったので(6皿で1,580円。普段の僕なら4皿くらいかな。風邪気味だったので無理して食べました。あと店が暇そうだったので、勧められたやつを頼んだりして(断れない男出るよね。))、何とか1,000円以内に抑えたい。となると、やっぱり魅力的なざるそば。どこも大体700円そこそこ。もうざるそばしかない!そう心に決め、4軒目くらいでしたか。なかなか良さ気な外観のお店を発見。寒いし、もうここでいいだろう、と飛び込むことに。
店の外のメニューで蕎麦を確認。蕎麦以外のメニューも豊富でいいね、でも僕は飲めないし、ざるそばと山形村の長芋のやつにしよう。たまにはとろろで食べるのも悪くないな。ああ、腹減った。
なんて思いつつ、入店。
で、目を大きく見開きました。
良さ気な外観をぶちこわさんばかりの、居酒屋的内装。
蕎麦屋にしては多すぎる店員。
その店員が僕を見つけるなり、「ご予約のお客様ですか?」と一言。
ここは一見さんお断りの店なのか、それとも単純に居酒屋なのか。もう、願わくば前者であってほしい。
「違います、一人なんですけど。」と僕が受け答えすると、少々お待ちください、と店員が店の奥へ。この動き、居酒屋さながらである。
しばらく待たされた後、「では、お席にご案内します。」と店員。どうしても拭えない居酒屋感。というか、完全に居酒屋の様相を呈してきた、と言ってしまっていいだろう。
店員に導かれるまま、僕はカウンターの席に座った。カウンターには僕の他に二組の客。左隣の客、女性二名が何やら注文をしている。その注文に聞き耳を立てていると、何やら不穏なワードが飛び出してきた。
「シーザーサラダ」
おいおい、待ってくれ。シーザーサラダなんてメニューがある蕎麦屋、僕は初めてだぞ。
僕は、やっちまった感を拭いさるべくおしぼりで手を拭き始めたのだが、その直後に運ばれてきたのはお通しのおつまみ。内容は、どうみても居酒屋のそれ。
僕は、やってしまった…とうつむいた。その時である、僕の眼に信じがたい文字が飛び込んできた。
「蕎麦居酒屋」、これがそれである。
やられた。完全にやられた。
店員も気付いたのだろう。こいつ、蕎麦屋と間違えて入って来てるぞ、と。その証拠に、飲み物を聞いてくる様子はない。もしかすると、店員の教育がなっていないだけかもしれない。居酒屋ならばまず聞くべきは飲み物であるはずだ。まったくダメな居酒屋だ、と思いながらも、飲み物の注文に来られたら断れなくて頼まないといけないところだったからラッキーと思ったのも事実なのだが。
そんなわけで、僕はお通しの金額も見越し、結局一番安かったざるそばを注文し、早々に啜り尽くし、すぐに会計を済ませ、店を後にした。
ちなみに蕎麦とお通しで、1,120円。これカレー南蛮食えたじゃねえかよ。
って、そういう話。

どうも風邪臭いな…

喉が何か嫌な感じなんだよ。
何とも形容しがたいんだけど。
今日は、springwaterを観に松本へ行ってきました。
体調があんまりだったので、springwater観てすぐに帰ってきたんだけど。
行きは下道で松本まで行ったんだけど、3時間以上かかって、やっぱり長野デカすぎるよなあ、と。
とにかく、喉が何か嫌な感じなのでもう寝ます。おやすみなさい。

むうっ…

風邪引いたような、そんな感じがするぞ。
寝よう。今日はもう寝よう。
おやすみなさい。

何だか得した気分


僕、別冊チャンピオンを毎月買っているんですけど、掟ポルシェが連載を持っているんですよ。
掟ポルシェの死ぬ気!!全力音楽塾ってタイトルで、アーティストにインタビューするものなんですけど。
今まで、まともに読んでいなかったのですが(笑)、今回は読まないわけにはいかない好内容でした。
インタビューの相手がYOUR SONG IS GOODのJxJx。大学時分に好きだったバンドの人なんですけど、まさかチャンピオンに載るなんて。笑
チャンピオンの、それも別冊に載せて、反応する人がいるのか謎ですが、西荻窪WATTSなんて単語も飛び出したりして、僕はにやっとしてるんですけど。
しかし、新譜の情報少ないし、何なんだろうこれは。笑

それはただの強がりだよ

AGAINST ME!が来日する。
「おっ!」と思ったのだが、日程を見て諦めた。
次の日、仕事。仕事で東京行くんだよ。
僕が前日から東京入りできるような身分なら良かったんだけど、生憎の下っ端。それも下っ端の中の下っ端。
すぐ諦めた。AGAINST ME!の来日を観に行くことを。
諦めたと言いつつ、そのイベントの詳細をしっかりとチェックしたりして、全然諦めがついてないんだけど。
何だ、全然魅力的なイベントじゃねえな、なんて思うふりをしたりして、全然諦めがついてないんだけど。
ワンマンだったら無理してでも行ってたなあ。
一緒にやるのがneko!とかFOURTOMORROWだったら無理してでも行ってたなあ。
知ってる。
ただ強がっているだけだっていうのは、誰よりも僕がわかっている。
行きたかったなあ。
昨晩、ショーンくんから来たメールでそれに拍車がかかったなあ。
まあ、行けないんですけどね。
行けないから、red city radioでも聴きながらビール飲んで、もう寝ます。おやすみなさい。

とても寒いんですけど

水田さんが帰った日くらいから、グッと寒くなった気がします。
まあ、僕は部屋ではまだ半袖でいるんですけど。

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水田さんが泥酔している後ろで、深夜にしては大きめの音で聴いたred city radio。
何故、red city radioを聴いたのか、自分でもよくわかりません。red city radioは二枚持っているのですが、いずれも棚で寝かせていたものだったんですけど、本当に何となく。
それがとても最高で、土曜日からずっとレコードプレーヤーの上で回っています。
手に入れた当時は、シンガロングに食傷気味だったのですが、このレコードを寝かせていた自分をぶん殴ってやりたいです。寒い時期にいいのかもしれませんね。
今も聴いてますが、最高です。

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水田さんが泥酔している横で、買ったばかりの漫画『フルアヘッド・ココ』を読んだ。
中学時分に読んでいた漫画で、現在、月に二冊ずつ新装版が発売されており、それが毎月の楽しみだったりする。
あの当時とはまた違った感覚で、というか当時の記憶が殆どないので、こんなに面白かったのか!と興奮して呼んでいます。早いところ続き読みたいなあ。
本当は水田さんにはこれも読んで欲しかったのですが、家にいる時間のほとんどを泥酔で潰していたので叶いませんでした。そもそも素面だろうが泥酔だろうが読むスピードに難があるわけですが…。笑
次来た時は読んでもらいますけど。勿論、最後まで。
---
さて、寝よ。

ジェンガがとにかく楽しかった

土曜日、下伊那パンク集会を行いました。
パンク集会とは名ばかりの、いつものメンバー(ワカメさん、アイカワくん)で飲んだだけなんですけど。
そのパンク集会に、東京から来ていた水田さんにも参加してもらいました。参加してもらったのはいいのですが、いかんせん初対面だったため、水田さんは若干大人しかったのですが。
21時前に一軒目を出て、続いて二軒目。パンク集会ではお馴染みのeカフェ。ここでパンク談義に花を咲かせようじゃないか、などと酔っ払った頭で考えていたのですが、eカフェに置いてあったジェンガのおかげで、その目論見は脆くも崩れ去りました。
最初は、ジェンガいいね、なんて感じで始めたのですが、始めたらやめられなくなってしまいまして、パンクのパの字すら出ませんでした。笑
酔っ払っていたからか、そこそこの大人数でやっていたからか、とにかく理由はわかりませんが、齢30目前にしてジェンガがとんでもなく楽しいゲームであるとわかったことは、大きな発見であります。
やっていると、とにかく高みを目指したくなるんですよね。誰が崩すか、じゃない。一体どこまで高くなり、そこからの景色はどんなものなのか。それを知るためのゲームなのではないか、と。
どういうわけか、高くなればなるほど、ヒートアップするんですよね(そういうゲームだから当たり前である)。仕舞いには、僕と水田さんの中でブームになった「怖いよー(ガキの使いで数か月前に放送されたビックリ顔王という企画で、坂田師匠の怖い話を聞いておかしくなった山崎が放った名言)」を連発し、ジェンガをやりたいのか、「怖いよー」を言いたいのか、よくわからなくなりましたが…。
そんなわけで、何度繰り返したかわかりませんが、お店に多大なご迷惑をおかけしたのは間違いないのではないでしょう。本当にごめんなさい。でも、楽しかったんです。
またやりたいです。水田さん、またやりに行きましょうね。

破滅王・酒癖悪太郎

久しぶりに水田さんが我が家に遊びに来てくれました。
金曜日に長野出張で、その足で我が家へ。
こちらに着いたのが21時過ぎとなかなかの時間であったため、合流地点すぐ側にあった焼肉屋で夕食をとりました。水田さんと言ったら、焼肉ですよね(違うか)。
何でも、その日はコーヒー二杯しか口にしていなかったようなので、珍しくご飯を食べていました。まあ、僕が勝手に頼んだだけなのですが。水田さんは運転があったため、ここではコーラ。ただ、ご飯とコーラってどう考えても合いませんよね。
そんなわけで、夕食を簡単に済ませ、我が家へ帰り飲み始めました。
時間も時間だったので、いつもに比べれば少量しか飲んでいなかったのですが、水田さん即座に撃沈。我が家へ一体何をしに来たのかよくわかりませんでした。
このままでは遺憾だろう、と水田さんを叩き起こし、僕が最近ハマっている漫画『トリコ』6巻から27巻を読み切ることというノルマを与え、寝室へと放り込みました。水田さん、一体何しに来たんでしょうか。

さておき、ほろ酔いの水田さんから衝撃的なことを聞き出すことに成功しました。
今月クレジットカードの支払が来て驚いた、と。
25万も請求来た、と。
まあ言っても大人ですから。大人買いすればそれくらの額をたたき出すことも…できなくもないですよね。まあ、僕にはちょっと無理ですけど。
その話を聞いて、あんなにテレビを買うか(何年も)悩んでいた水田さんもそういう買い物するんだなあ、と感心していたのですが、内訳を聞いてビックリ。
全部飲み代なんだよね、と。
全然覚えてないんだよね、と。
ゾッとしましたね。身に覚えのない25万を支払うって、殆ど詐欺じゃないですか。
ほぼ毎晩飲んでいる、と証言していたので、詐欺ではないんですけど。
酒飲んで記憶飛ばしてカード使ったかどうか覚えてないって、もう完全にクレジットカード持って破滅するタイプの人。
水田さんのこと、裏で酒癖悪太郎って呼んでるんですけど、今日から破滅王・酒癖悪太郎って呼ぶようにしようと思います。

ということで、水田さんまた来てくださいね。待ってます。

怖いよぉーっ


ジェンガ。
楽しいなこれ。

水田さんが来たパーティー


飲んでます。
奮発してずっと飲みたかったワイン、リバースシックスを。
美味いなー。
ナンバーナインもさぞ美味いんだろうなあ。うふふ。

水田さんが来るかもしれない

水田さんの仕事が上手くいけば、明日の夜に家に来るかもしれない。
我が家に来るのはもう何度目かわからないけれど、東京からこの田舎に先輩だとか友人だとかが遊びに来てくれるのはやはり嬉しい。
何にもないんだけどさ。何にもないから、ビールだけは用意しておかないとな。あと、僕が撮り貯めた『探偵ナイトスクープ』も夜通し見せないとな。
水田さんが所望するならば、先週行った下栗の里へだって行く所存だ。
ただ、その奥のしらびそ高原へは行きたくないなあ。あそこ遠いんだよな。
しらびそ
まあ、綺麗なんだろうけどさ。
でもやっぱり遠いよなあ。
もしくは、近くにある秘境駅へ歩いていくのもいいかなあ。それこそ何もないんだけど。

なんてこと考えていて、水田さんが来れなくなったら悲し過ぎるので考えるのはもうやめよう。
とにかく、待ってます。這ってでも来てください。笑

視力を取り戻したい

昨年末、眼鏡がないと怖くて運転できない…ということで、泣く泣くメガネを購入しました。
購入したのはいいのですが、なかなかメガネに慣れることができず、つけたり外したりを繰り返したり、そもそもつけなかったり…なんてことをしながらそろそろ一年。
未だにメガネに慣れておらず、あまりかけることなく度が合わなくなってきました。
あーあ、また視力下がってるよね、これ。
悲しい。本当に悲しい。
裸眼で遠くまで見れていたあの日々に戻りたい。
今なんて、1メートル以上離れたところを見ると、大体ぼやけてるから。
嘘みたい。
裸眼で遠くまで見れていたあの日々が嘘みたい。
いや、視力の悪い今が嘘であってほしい、だな。絶対に。
別に言い訳ってわけではないのですが、視力低下してから写真撮らなくなったような気がしてならないのです。
先日も仕事でちょっと写真を撮らねばならずメガネをかけてファインダーを覗いたのですが、眼鏡の加減なのか何なのか全然ピントが合わない(僕の目のね)。
このクソ眼鏡野郎がっ!!とブチ切れてメガネをぶん投げそうになりましたが、そこはグイッと堪え、かけていたメガネを頭上へとグイッとあげてファインダーを覗いたのですが、広角だとぼやけちゃってピントが合っているのかわからない…!!
このクソ視力野郎がっ!!とブチ切れてカメラを投げ出しそうになりましたが、そこはグイッと堪え、レンズをグイッと捻りズームをきかせました。
ズームレンズって、本当に便利なものですね。はい。

しかし、本当に参りました。
視力の低下なんとかならないものか…毎日そんなことばかり考えています。
まあ、メガネ買い替えるしかないか。はあ。

ハンスーハンスー

漫画『トリコ』のグリンパーチというキャラクターが気になって仕方ないです。
何なんだろう、あいつは。
ここ最近は、先日のわしとマチのライブを繰り返し繰り返し見ています。
とても楽しかったなあ。

僕、とても楽しかった出来事は何度も何度も思い出したいタイプです。
で、できればブログに残しておきたいと思うタイプでもあります。
が、それが最後までできないタイプでもあります。
そんなことを繰り返し繰り返し、今年で何年目になるのかな?笑
まあいいです。
グリンパーチを見習って、ハンスーハンスー。
しかし、グリンパーチはもうちょっと頻繁に登場させてもいいよね。どうでもいいけど。

日本のチロルなんて呼ばれている場所へ

行ってきました。
飯田市にある下栗の里と言う場所。
ショウコさんが、何が何でも行きたいのだ!とこの三連休に言い続けていたので、個人的にはそんなに行きたくなかったのですが(同じような環境のところに住み続けているし)、渋々行くことに。
非情に険しい道のりでした。
道の条件(狭さとか勾配とか)の悪さも大概だったのですが(笑)、それより何より対向車の多さにイライラ&ドキドキさせられました。普通車ならいいんですけどね、観光バスが立て続けに三台も来た日には、「何なのここは…」という気になってもおかしくないと思います。笑
そんなこんなで、幾度となく帰ろうと思ったのですが、何とか着きました。
下栗の里
ここね。
このグネグネの道をあがって来たのか、と。
それが僕の感想です。
東京の友人が行きたい、と言わない限り、また再び行こうという気にはなれません。同じような場所に住んでるしさ。

ちなみに、タクヤさんはこの地に来たことがあるそうです。
ヒッチハイクで(笑)。
ヒッチハイクしてて、こんなところに連れてられたら不安になるよなあ。

したたか飲んだ夜に


そんな夜に聴くRVIVRの最高なこと。
2013年のベストに入るのはもちろんのこと、だぶんずっと聴くであろう一枚。
これに収録されている超名曲「wrong way/one way」はショウコさんも大好きなのです。パンクを聴かないショウコさんも好きという時点で名盤確定ですね。ふふ。
それにしても最高だなあ。うふふ。

30歳目前に衝撃

FOURTOMORROWのながさわさんがツイッターで「巨人ファンである」ということをツイートしていまして、僕は全くそれに共感できなかったので、僕が巨人嫌いに拍車がかかったエピソードを披露しました。
「僕、巨人大嫌いです。学生時分に、チンピラみたいなやつが家に来て読売新聞の押し売りにあって、断っても全然帰らないし、見てくれが怖いしで、泣く泣く三ヶ月新聞取ったんですけど、そのチンピラが巨人のオマケくれました。最低な思い出です。」と。
今となっては思い返すことも殆どない記憶なのですが、あの当時はあれが本当に怖くて怖くて。以前ブログにも書きましたが、新聞屋が来た数日後に友人が我が家に来たのですが、インターホン越しに「新聞いりませんか?」と言われた時に、(友人と知らず)「いりません!」と強く断った、あの時のトラウマの凄まじさと言ったらもう。
僕はあの時の出来事を、田舎からでてきた純粋な僕が消え去る瞬間、と名付けています(嘘です)。
そんなわけで、久しぶりに「あの頃の僕は信じられないくらいに純粋だったなあ。愛おしい思い出だなあ、うふふ。」などと思い出に浸っていたのですが、
「引っ越し屋の俺から言わせてもらうとね、新聞屋ってそこに限らず似たようなもんだぜ。俺、仕事中に客に殴られた事が一回あるけど、それも新聞屋だったわ。」というながさわさんのツイートに、それはその通りだな、と思い、
「そうかもしれませんね。実は、読売新聞取らされる前に、朝日新聞取らされたので。愛おしいなあ、上京したてでとても純粋だった僕。」
と返したところ、
「それ、ただ「断れない男」なだけじゃん!!笑」
とながさわさんに指摘されました。
認めたくないんですよ。あの当時の僕はとにかく純粋であった、と思い出を美化している僕としては、絶対に認めたくないんですよ。ただ、よくよく考えるとその通りだなあ、と。
これは「純粋」ではなく、ただの「断れない男」なだけではないか、と。というか、ただの「世間知らずの田舎者がカモにされた」だけではないか、と。
悔しいんですけどね、認めざるを得ませんよね。
僕が純粋だったわけではなく(いや、今に比べれば純粋だったけどね。)、「断れない男」であり「世間知らずの田舎者」だった、と。

ただね、それ以降も僕新聞を取っているんですよ。東京に慣れた大学四年の時にも。
確定。ただの「断れない男」に確定。
一ヶ月とちょっと後に30歳になるんですけど、30歳になったら「断れる男」を目指そうと思います。
仕事押し付けられそうになったらすぐに断るからな。マジで。押し付けてくるやつふざけんなよ。shit!

それにしても愛おしいなあ、あの頃の僕。笑

海を渡るかもしれないかつのちから

10月19日。
FOURTOMORROWが名古屋にライブに来るというので、遊びに行ってきました。
名古屋へ行く前、土日の日課と言っても過言でないネットサーフィンに勤しんでいたのですが、その時に見たとあるブログで、何だかとても嬉しいなー、という気持ちになりました。
A PAGE OF PUNKという東京を拠点に活動しているパンクバンドがいるのですが、ここ最近(ここ2年くらい?)ぺいぺいちゃんというアンダーグラウンドパンクアイドルも共に活動していまして、そのペイペイちゃんがブログをやっているのです。
僕は、たまーにそのブログを覗かせていただいているのですが、名古屋へ行く前に見たそのとあるブログこと『peipei the explorer blog!』にとても嬉しいことが書いてありました。
「かつのちからzine vol.4がとても面白いぞ!」と。
「今度お会いしたらお話ししたいです。」と。
これが本当に嬉しくて、名古屋行かなくてもとてもハッピーな日になるなあ、と思ったくらい、とにかく本当に嬉しかったのです。
で、その10月19日のライブにA PAGE OF PUNKも出ることになっており、これはひょっとするとペイペイちゃんとお話しすることができるのではないか、と。いやーどうしたもんか、とドキドキしていました。何せ、僕ときたらこちらから話しかけることができないというヘタレなので、これはもうブログを見ていないという体でスカすしかないだろう、ととにかくスカしたキャラを演じることにしました。僕がスカしたところで、ペイペイちゃんは普段の僕を知らないので、「こいつスカしてやがるな」と思われる可能性はほぼなかったのですが(笑)。

そんなこんなで、ちょっとドキドキしつつ名古屋へ行きました。
で、ペイペイちゃんに話しかけられました。
キャー、どうしようーっ!!ですよ。
ただ、ペイペイちゃんはアイドル要素を極限までこそぎ落とし、僕に接してくれました。何ならかつのちからっ子なのではないか、と思ってしまう程に。
「zine、とても面白かったです。」
きゃー、滅相もない!
「zine、とても面白かったです。」
きゃー、滅相もない!!
「zine、とても面白かったです。」
きゃー、滅相もない!!!
なんて。
仕舞には、「姉に送りたいのでzineをもう一部ください。」と。
zineを読んだ方ならご存知だと思いますが、ペイペイちゃんのお姉ちゃんはアメリカにいるのです。これすなわち、海を渡るということ。こんなに嬉しい事ありますか?ないですよね。はい。
というわけで、ペイペイちゃんに一部託しました。たぶんそのうちアメリカに渡ると思います。
そのついでに、「ハンクにも一部送りたいなー。」などと僕が言うと、「ハンクは読めないので送らなくていいと思います。」とペイペイちゃん。なかなかシビヤですね。笑

とにかく、こうやって「面白かった」なんていうコメントをいただけると作った甲斐があったなあ、と思うわけです。次の構想は全くないけど、次も作ろう!という気力にも繋がりますしね。本当にありがとうございます。また会った時はお話ししましょう。

※別に「面白かった!」って言えっていう、そういう強要じゃないからね!!

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