予約始まったようです。

RVIVRとWORTHWHILE WAYジャパンツアー初日の早稲田zone-bの予約が本日から始まったようです。
いいなあ。行きたいなあ。行けるものなら全部行きたいよね。
西荻窪には行きたいなあ、なんて考えていますが、まずは飯田。というか、飯田!
ちなみに飯田は来週から予約受付開始予定です。
飯田編のフライヤーは生粋の下伊那パンク四天王であるアイカワくんにお願いして作ってもらいました。就職で下伊那に住み始めた僕とは年季が違います。彼こそが下伊那パンク四天王です。
さておき、そのフライヤーですが、わかる人にはわかる、わからない人には全くわからない、素晴らしいデザインとなっています。全国で30人くらいしか意味がわからないと思いますが(笑)、僕は大変気に入っています。
来週には、予約受付の件と合わせてフライヤーの画像もアップする予定です。
どうかよろしくお願いします。

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たぶん初めてだったと思う

日曜日、上野動物園へ初めて行ったのですが、そこで初めてパンダを見ました。
たぶん。
パンダ
笹をワサワサと食らっており、何だかとても羨ましかったです。2時間後くらいは長野に帰らねばならない僕にとって。
パンダが日曜日の昼下がりに笹をワサワサ食らうように、僕もビールをグビグビ飲みたかったなあ。
正確には動物園で一本だけ飲んだんですけどね。
スーツ姿で缶ビールをグビグビやりながらパンダを見る僕。
やっぱりどう考えても異質だよなあ。笑
そう言えば、動物園でビールを飲むのも初めてだったのですが、象の近くで飲むビールは決して美味いとは言えないので注意が必要です。
ということを学んだ30歳の僕でした。えへへ。
まあ、動物園でビールを飲むというシチュエーションは、この先そうないと思いますが…。

駅の中の凄さ

ショーンくんとカナさんの結婚式の翌日、すぐに長野へ帰る予定でいたのですが、予定を変更して山岡さんと上野動物園へ行きました。
年に片手で数えられるくらいしか東京へ行っていないのですが、東京へ行けば必ず会っているのではないかと言ってしまっても過言ないくらい会っているのが山岡さん。愛しのはるきちゃんが生まれてから、会う頻度は本当に増えたような気がします。
日曜日ももちろん男二人で上野動物園と言うわけでなく、山岡家と僕という組み合わせ。しかも僕ときたら、前日同様にスーツを着ているという異様さ。笑
平日はどうなのか知りませんが、日曜日の上野動物園にスーツを着ている者など僕以外にいませんでした。明らかに異質。その異質さ故か(?)、何度も会っているはずのはるきちゃんに人見知りされまくりました。もしかするとショウコさんがいなかったからかもしれませんが。

上野動物園でスーツの話はさておき、上野駅構内で待ち合わせをしたのですが、合流するなり山岡さんが一言。
「蕎麦食いに行こうぜ。」
山岡さんのスーパーお嫁さんは遅れて来る上に主役であるはるきちゃんがベビーカーで爆睡している。
そんな状況下で上野動物園へ行くというのは賢明な判断でなかったため、蕎麦を食べるため駅構内を散策することに。
大学時分以来、東京で生活をしていない僕にとって、駅構内の商業施設の発展は目まぐるしいものがあり、上野駅構内の店舗数にただただ驚くばかりでした。
もうああいう駅から外へ出る必要ないよね。
そんなわけで、散策する事数分、蕎麦屋を発見しました。そのまま蕎麦屋へ入るのかと思いきや、何と隣には寿司屋があるではありませんか。
寿司が好きな友達、通称、寿司友である僕らにとって、迷うなという方が無理なシチュエーション。
「蕎麦もいいけど、寿司もいいな。」
当然、迷い始める山岡さん。
蕎麦と決めていたはずなのに、僕らを惑わせる寿司。何という魅力でしょうか。
蕎麦か寿司か、などと悩むこと数十秒。悩みながらも徐々に寿司屋へと歩を進め、やはり入ったのは寿司屋でした。
入るなりビールで乾杯。前日、「めでたいめでたい」としこたま飲んだはずなのに、前日とは違った趣でこれまた美味し。何なんでしょうか、昼前から飲むビールの美味さは。
次いで、寿司を注文。
赤身にアジ。エンガワに真鯛。駅構内なのに、美味い。
何て誘惑の多い街、上野!
僕は朝飯を食べていたので、5貫程でフィニッシュ。山岡さんも控え目に7貫程でフィニッシュ。が、山岡さんが恐ろしいことを、そろりと言い放ちました。
「俺、蕎麦も食べるわ。」
何て誘惑の多い街、上野!と思ったのは言うまでもありません。

前述通り、山岡さんはペロリと蕎麦を平らげました。
父、強し。
ですね。

ともあれ、ショーンくん、カナさん、おめでとう。

二次会でいただきました


ショウコさんは松坂牛、僕はi pod nano。
夫婦揃って当たってごめんなさい。笑
ちなみに僕は一等賞です。ありがとうございます。
ついでに言うと、学生時分にFOURTOMORROWのファンとしてライバル視していたスガさんもフルーツを当てていましたし、学生時分に西荻窪ワッツでよく見かけたコイズミさんも何か(何だったか失念しました)が当たっていました。
十人中、あの当時のFOURTOMORROW界隈で(ファンとして?)切磋琢磨していた(と僕は勝手に思っています)4人が、FOURTOMORROWのファンである(と僕は思っている)ショーンくんとカナさんの結婚式の二次会で何かしらが当たっているという事実には、何かしらの因果を感じずにはいられません。奇しくも『4』人ですし。
FOURTOMORROWのファンで本当に良かったです。
まあ、僕、i pod nano持ってるので、必然的にショウコさんの物になるんですけど。笑

とにかく、ショーンくん、カナさん、おめでとう。

リセスの白


今夜もおめでたいタンブラーでビールを飲んでいます。
Pinhead gunpowderを聴きながら。
というのも、僕の結婚式二次会に参加してくれたショーン君がそのレコードをプレゼントしてくれたからなのです。

2011年の10月1日。
ショーンくんは、
『リセスのホワイトカラーだよ。』
とレコードを僕にプレゼントしてくれました。
袋に入っていたため、中身を確認することができなかったのですが、リセスというバンドは初めて聴いたぞ、なんて思いつつ、ありがたく受け取りました。
その数日後、ようやく落ち着いた頃にショーン君から貰ったリセスのホワイトカラーのことを思い出し、その時にようやく中身を見ました。
中を見ると、pinhead gunpowderのレコードが入っているではないですか。
ショーンくん、間違えてピンヘッドのホワイトカラー盤入れてるけど大丈夫なのかな?と思いつつ、それを聞くのも野暮だと思い、僕はそのピンヘッドのレコードをもらう事にしました。
ただ、リセスのホワイトカラーって一体なんだったのか?という疑問は晴れることはなく、度々そのリセスのことを考えるようになっていたのですが、ある日リセスが何であるかようやく気が付きました。
リセスって、RECESS RECORDSのことか!と。
そして、RECESSって、リセスと読むのか!と。
RECESSをレクサスと読んでいたのは、誰にも言えない、それこそ墓場まで持って行かねばならない秘密です。どう読めばレクサスなんだよ、と今なら思いますが、勘違いってそういうもんだから。うん。

とにかく、ショーンくん、カナさん、おめでとう。

昨日の余韻を肴に

昨日、ショーンくんとカナさんの結婚式に出席させていただきました。
場所は違えど、同じ浜松町での式ということで、浜松町に降り立った瞬間に、「僕も2011年10月1日は、この町でガチガチになっていたなあ」なんて思い出してみたりしました。
僕らの式を仕切ってくれたコオリン(郡山さんという女性)は元気かな。まだいるのかな。まあ、仲良いわけじゃないんだけど(笑)。

さておき、昨日はとても素敵な一日でした。
久しぶりに写真を撮ろうかな、なんて思っていたのですが、めでたさが僕にそれを許してくれませんでした。
簡単に言うと、写真を撮ることよりもビールをグビグビ飲んじゃっただけなのですが。不思議なことに、結婚式って飲めちゃうんですよねー。飲めちゃうし、美味い。いつも飲んでいるはずの瓶ビールが、とんでもなく美味い。僕、結構ビール好きですけど、結婚式場で飲むビール以上に美味いビールってそうないよね。
何度もここで言ってますけど、グビグビ飲んじゃうと写真撮るの忘れちゃうんですよね。
ショーンくん、カナさん、ごめんね(笑)。まあ、プロの方がバシバシ撮ってたし、良いですよね(と自分に言い聞かせる)。
でも、僕は知ってるんですよ。プロが撮る写真も勿論良いんですけど、友人目線で撮る写真も凄く良い、ってことを。
僕らの式で言うと、アスカさんが撮ってくれた一枚が一番のお気に入りだったりします。えへへ。
そんなわけで、写真はあんまり撮らなかったのですが、とにかくとても楽しい一日でした。
ちなみに、僕が座っていた席が、ショーンくん達の目の前という、素晴らしい場所だったのですが、その場所にそぐわない下世話な話が繰り広げられていたのはここだけの秘密です。笑

ショーンくん、カナさんからいただいたタンブラーでビール飲みながら、楽しかった昨日のことを反芻して、寝ます。
楽しかったなあ。うふふ。

めでたい明日のために


もう寝ます。
AGAINST ME!もっと聴きたいところですが。

初心に帰る週間三日目

昨日からかな。
特に初心に帰っています。
金曜日の夜に、レコードを聴きながらビールを飲んでいた、あの頃のように。
そう、ビールを断っているのです。
まあ、昨日からなんですけどね。まだ二日目じゃねえか、って話なんですけど。
そんな初心に帰ろうとしている僕に試練を与えてくるのがショウコさん。
冷蔵庫にビールあるんですよね。
キリンのラガー。それもロング缶が一本。飲めって言っているようなものじゃないですか。
僕は今週に入ってから何度も「ビールはいらないから。」と言っているのですが、ショウコさん勘違いしてるのかな。
お笑いでいう熱湯風呂における「押すなよ」っていうやつ。あれだと思ってるのかな?僕の「ビールはいらないから。」っていうやつを。
まあ、僕は芸人ではないので、その手には乗りませんけどね。
今日だって断ちます。冷蔵庫にキリンラガーのロング缶が入っているのに、です。
何と言う確固たる決意でしょう。この確固たる決意に、我ながら驚いています。

話は変わりますが、21時前に家の周辺を走っていた時に、何かを焼いている臭いがしたのです。
田舎では野焼きが日常茶飯事なのですが、さすがに夜に何かを焼くという人はいないので、さすがに非常識ですよね。それこそ火事になったらどうする気なんだろうか、と憤怒しつつ走り抜けたのですが、野焼きじゃなくてボヤでした。
その事実を先ほど知りまして、例え冷蔵庫に缶ビールが入っていたとしても、全然飲む気がしないのです。
消防やってる人ならわかると思うんだけど。

まあ、それがなかったとしても飲んでないけどね。それくらい確固たるものなんだからね。
でも一応言っとくけど、土曜日は絶対に飲むからね。うん。

初心に帰る週間二日目


THE MEASURE[sa]とO PIONEERS!!!のsplit7インチ。
これを手にした時は、というか、このsplitの存在を知った時には大興奮しました。
ちょうどO PIONEERS!!!の存在を知り、もっと音源聴きたい!と思っていた時に手に入れた一枚。
が、僕の期待が大きすぎたのか(?)、聞いた時はそんなに興奮しなかったことをよく覚えています。笑
悲しいかなあまり針を落とした記憶もありませんが、思い出の詰まった大切な一枚。久しぶりに聴きましたが、この時期のTHE MEASURE[sa]の他の音源と比べるとやっぱり物足りないかなあ。
ただ、これを手に入れていなければ、THE MEASURE[sa]と会うことができず、下伊那パンク四天王という肩書きを名乗ることもできていなかったでしょう。
まあ、自分で言っているだけですし、そもそも名乗りたくはないのですが。何だよ、下伊那パンク四天王って。クソだせえな。笑

初心に帰る週間


というわけで、とんでもなく久しぶりにMISCHIEF BREWのLPなんぞに針を落としています。
イガビバさんで買った物だったと記憶していますが(違うか?!ハイパーイナフさんか?)、これを初めて聴いた時には、そのあまりの格好良さに、ああ買ってよかった!と思ったものです。
これを買った当時は、レコードにはまだそんなに手を出していなかった時期なのですが、よくぞレコードを選んだ!と自分で自分を褒めてやりたいです。まあ、ちょうどレコードしかなかったのかもしれませんが。
出勤前にこれを聴いて、部屋で大興奮して自分を奮い立たせたことは、ちょっと恥ずかしい良い思い出です。笑
個人的に、これを超えるアコースティックパンクは今のところありません。全曲良いんだよ。
とか言いつつ、このレコードの存在をすっかり忘れていたのですが。笑
相変わらず最高で、ビールが進みます。うふ。

写真を現像する

これ、今年の抱負の一つ。
(たぶん)2011年から写真を現像していません。それまでは、年に一度まとめてドカッと現像していたのですが、2011年は色々と写真を撮る機会が多くて。現像するのが億劫になるくらい撮ったんですね。アメリカとスペインが主なのですが。
1,000を超えるデータを見ようという気にはなかなかなれないのです。未だにメモリーカードの中に入れっぱなしだし。
メモリーカードがどんどん大容量化していくのは良いことなのですが、整理整頓を苦手とする僕にはあまり良くないのかもしれません。
思えば、2GBの使っていた時は、ほんとうにまめに現像していたよなあ。まあ、カメラを手にしたばかりというのもあったとは思いますが。
とにかく、今年は現像をしようと思います。その前に、初心に帰って、写真を撮ることから始めないといけないのですが。
とりあえず、今週末に向けて、久しぶりにバッテリー充電しようと思います。
ショーンくん、僕がたくさん撮ることを祈っていておくれ(そんな余裕ないか。笑)。

初心に帰る、そんな思いだ

ここ1、2年の間にすっかりCDとレコードならば迷わずにレコードを選ぶようになった。
レコードは大好きなのだが、歌詞を読もうという気になれないのは一つの難点である。僕が歌詞をあまり見なくなったのは、一枚の紙に全ての歌詞が詰め込まれていることが多く、あの形がどうにも見る気を失くさせるのではないか、と思っている。
思っているのだが、よくよく思い返してみると、例えCDであったとしてもよほど気になる曲の歌詞しか見ていないような気もしなくもない。
そんなわけで、ここ最近、モレスキンのノートブックにRVIVRの歌詞を書き写すという作業に勤しんでいる。何でそんな面倒なことを、と思うかもしれない。僕もそう思うし。が、聴きながら書き写すというのがミソで、これをやることで集中して聴くことができるのだ。しかも、モレスキンのノートブックなので持ち運びに便利なのである。ちょうど今週末に東京へ行く用事があるし、高速バスの中で我がモレスキンのノートブックは大活躍すること間違いなしだ。我ながらアッパレだ。うむ。
ちなみに、そのモレスキンのノートブックは、もう6年近く前に購入したもので、未だに空白のページが多く存在している。何故これを購入したのか、その理由は今となってはわからないが、最初のページを見る限り、日記をつけるために購入したのではないか、と推測できる。丁度、谷口ジロー大先生の『神々の山嶺』という漫画にハマっていた時期であり、その主人公である羽生丈二が手記を付けていたのだ。きっとそれに起因するのではなかろうか。
とにかく、あの当時の僕は何を思ったか、ブログを日々更新するのとは他にモレスキンのノートブックにまで日記を書いていたのである。
間違いなく自分がやっていたことなのだが、30歳になった僕から言わせてもらうと、こいつ気違いじみているぞ。笑
ただ、あの時にこのノートブックを購入していなければ、『かつのちからzine vol.4』は作られなかったのではないか、と僕は思っている(アメリカへ持って行き、そこそこ細かく色々を書いたので)。
なんてことを、昨晩ノートの内容を読んで思った。
せっかくなので、日記を再開してみるのも悪くないかもしれない。うん。

ちなみに、今はショウコさんがノートブック片手に熱唱しています。四月にシンガロングできるといいね。笑

うん、やっぱり最高だね。


TURKISH TECHNO
最高だよね。
随分前から言ってるんだけど、やっぱり最高なのよ。
聞いた方がいいね。

最高な一日にしたい

RVIVR/WORTHWHILE WAY JAPAN TOURの詳細が少し発表されましたね。
飯田でのライブに僕も関わらせてもらっていて、何て最高なメンツなんだろう、と毎日毎日、外に出さないように腹の中で反芻していたのだけれど、発表できる日が来ましたね。えへへ。
4月19日飯田にRVIVRとWORTHWHILE WAYとFOUR TOMORROWとRAIN MAKERが来るよ!
どうですか!僕はもう12月からずっと興奮しっぱなしですよ!!
長野の皆さん、ぜひ来てください。最高の一日になるかどうかは、長野の皆さんにかっていると僕は思っています。どうかよろしくお願いしますよ。
LOVE IS ALL2

詳細はWORTHWHILE WAYのブログでチェックだ!!

最近のショウコさん


四月に向けて、名曲を覚えようと頑張っています。
涙ぐましい努力ですね。
スタッシンキンダッアイ!とシンガロングしているショウコさんに会えるのは飯田だけです。
スタッシンキンダッアイってなんなのかよくわかりませんが。笑


頑張れるなー

朝起きてメールを確認すると、一件のメール。
全て英語で書かれていたので、サラッと読み流し、そして興奮。
低血圧で、朝のテンションの低さと言ったらないんだけど、低血圧も吹っ飛ぶくらいの興奮。
たぶん来週かな。来週の今頃には、僕の手元にAGAINST ME!の新譜が届いている予定です。
昨年の来日以来、ずっと楽しみに待っていた一枚。
プレオーダーの受付が始まってすぐにオーダー飛ばして、待っていた一枚。
超楽しみだね。また来日してほしいよね。で、またシンガロングして、今度こそアンコールやってほしいね。
来週が待ち遠しくてたまらない。

もう諦めることにしようかと思い始めている

一昨年の12月に、これはもう遺憾!ということで、眼鏡を購入してから、早くも一年が経過しました。
この一年、「まだ良くなるはずだ」だとか、「眼鏡をかけ続けると目が悪くなるんじゃなかろうか」だとか、「鼻のところを抑えつけてくる変なやつ邪魔だなー」だとか、とにかく様々な言い訳を自分にして、運転の時以外は極力眼鏡をかけないよう努力してきました。これが果たして努力なのかはさておき。
結果、ますます目が悪くなりまして、最近では近距離もぼやけるという始末の悪さ。
これまで努力を続けてきましたが、そもそも悪足掻きだったんですけど、先日行った免許の更新において、眼鏡しなきゃもう運転しちゃダメ、っていう免許になりました。

眼鏡と共に生きる。
これ今年の抱負。

なかなか買えない

土曜日、とてもとても暇だったので松本市へ行ってきました。
高速は使わず下道で行ったのですが、下道と言えば、気になるのがルルドくんのお父さんがやっている焼き芋屋。
何度も行こうと思っているのですが、なかなかタイミングが合わず、未だに行けていないのです。なので、今度こそ焼き芋を買おうじゃないか!という意気込みでルルドくんのお父さんがやっている焼き芋屋の前を通りかかったのです。
14時30分くらいだったんですけどね、ちょうど店仕舞いをするタイミングだったのか、ルルドくんのお父さんと思われる男性がお店のシャッターを下ろしていました。
完全に焼き芋を食べるために胃の準備をしていたのですが、食べられなくて残念でした。
冬だからやっぱり売れるんですね。焼き芋。
次回こそ食べたいと思います。焼き芋。

大吉です


我儘の気を起こして色や酒に溺れることなく精進したいです。





もうそろそろ四年経つのね


恥ずかしながら、いくつかの音源に駄文を寄稿?したことがあるのですが、無責任なもので、その当時に書いたことを殆ど覚えていなくて、久しぶりに読んでみると、なかなかいいな、なんて自画自賛。
することなんて、ほとんどありませんよ?笑
今日、久しぶりに針を落としたレコード。その付録?として、僕の駄文も入っているのですが、これはなさなかいいんじゃない?なんて自画自賛。
何より見出しがいいよね。
『金曜日の夜に聴きたいレコードが増えたことに感謝。』
ってやつ。
まあ、僕が選んで見出しにしたわけじゃあないんですけどね。笑
しかし、久しぶりに聴いたのですが、アルバムのテイクもいいけど、7インチのテイクもとてもいいですね。
他の7インチも聴こうかな。金曜日の夜だしね。




走りません。

申し込みに間に合わなかったので、駅伝大会に出れなくなりました。
なので、走りません。
こんなに寒いのに、走りたくなかったから良かったです。
最強の寒波来るって言うし、そんな中で絶対に走るのは嫌だったので良かったです。
何よりも、1キロあたり4分30秒切らないと襷を繋げない、なんていう噂を耳にしたので、これはもう出なくて正解でしょう。ちょっと本気な人たちのあれなんだもん。
ということで、走らなくなったので、寒いしこたつに入ってビール飲んで、寝よう。

走ります。

午年だしね(関係ないか)。
先ほど、職場の後輩から電話がありました。
「駅伝に出ましょう!人は何とか集めます!!」と。
その後輩の勢いに負け、僕もそのチームに加わることになりました。チームに加わるのはいいんですけど、加わるということは走らねばならないということで…。
毎年毎年、「今年こそは走るんだ!」なんて思うんですけどね、寒いことが大嫌いなので、どんなに続けた年でも冬の到来と共にやめてきた、という実績が僕にはあるのです。雪降るとさ、滑って危ないしさ。寒い中走ると肺が痛いしさ。なんてね。
とにかく、そんな調子で全く続いていないのですが、出るとなるとこれは走らないわけにはいきませんよね。しかも駅伝ですから。迷惑かけられねえなあ、なんて気にもなるもんです。2,3キロなら何とかなる気がするんですけど、短くて4.5キロ、長いと8.8キロですって。
絶対に苦しいじゃん。こんなもん、走る前からわかるよ。絶対に苦しいって。何なら、2,3キロでも余裕で苦しいんだから。それに加えて、寒いでしょ(2月の駅伝なんです。とんでもなく寒い時季)。
絶対に苦しいし、絶対に寒いし。もう完全に辛いじゃん。
まあ、その駅伝大会まで一ヶ月程の期間があるので、当日あんまり苦しくならないように、走ろうと思います。走る時点で苦しいし、寒いし、辛いんだけどね。

よし、今日は決意表明ということで、走るのは明日からにしよう。そうしよう。
ちょうど雨降ってるし、寒いし、絶対に走っちゃダメな日だもんね、今日は。
我ながら良い判断だね(駅伝のチームに加わると判断したことはさておき…)。

朗報!なのだろうか

昨日、水田さんからメールがあった。
買ったばかりのアイフォンの不調により(マナーモードにしてるのに、ピクリとも動かない。なんでだ。)、そのメールに気付くのには時間を要したが、そのメールの内容を目にして「むうっ」と思わず唸ってしまった。
僕の学生時分の愛読書『グラップラー刃牙』。『グラップラー刃牙』以降のていたらくぶりに、僕は我慢できなくなり途中で読むことをやめたのだが、昨年だったか無事にバキシリーズは完結した。
はずだったのだが、水田さんのメールには「バキ再開」などという画像が貼られていたのだ。
確かに、最終話の酷さと言ったら他の追随を許さないくらい酷かった。あんなもんで終わらせるとは、今までの話は一体何だったんだろうか。少なくとも僕はそう思った。が、ようやく終わったな、とも思った。どう考えても限界だった。『グラップラー刃牙』で完結させておくのがベストだった。僕は今でもそう思っている。
そんなていたらくぶりの漫画が再開だと!?
どんな内容にするのかわからないが、唯一ぶれていなかった「父親を倒す」という大きな目的。その目的を形はどうあれ果たしたのだ。となると、目的はもう一つだよな。最強でい続ける。これしかないよな。うん。最強でい続けるってことは、伝説になるってことだ。つまり、最強伝説ってことだよな。
『新刃牙最強伝説』楽しみにしています。今更まともな格闘路線とかいらないから、もうどんどん『最強伝説黒沢』のようになっていってほしいね。

つーかさ、終わった刃牙はいいから『餓狼伝』の続きやれよ!!
これ思ってるの僕だけじゃないはずだよ。
形変えて同じ内容の漫画を何回も出す手法、もうやめてほしいよね。表紙描いてる暇あるなら続きやれよ!!って、(続くようなニュアンスで書いているのに最後まで書かないで、同じようなことを繰り返し書いている)僕は思うよ。

新年会2014


完璧なまでの寝正月に徹した正月でしたが、2日のみ想い腰をあげ、飯田へ行ってきました。
もはや毎年恒例となっている、下伊那パンク四天王の新年会@バカボンにて、新年早々ワンピース談議に花を咲かせました。ワンピース談議と言っても、クソ浅い知識での談議だったので酷いものでしたが。
ワカメさん:エースはシャンクスと兄弟に違いない!
僕:エースって誰ですか?!
なんて具合に。
ホント、なんであんな話したんでしょ。笑
さておき、バカボンでの新年会も四年目?に突入です。
四年前の正月に、空いている店がなくて彷徨っていたら辿り着いたのです。
バカボンを見つける前に何軒か入ったのですが、そのうちの一軒で、ルルドくんがとんでもなく華麗に断られた(無視される)あの瞬間は、いつ思い出しても吹き出しそうになるようなそんな気がするような感じです。
とにかく、あれ以来、新年会と言えばバカボンなのですが、新年会でのバカボンと言えば、サービスで出してくれる振る舞い酒ですよね。
金粉入りで、塩舐めながら飲む、あれ。四年目?なのですが、相変わらず酒好きになれません。笑
良かったよ。2日に新年会あって。あれなかったら正月って感じしないもんね。
ルルドをいじり倒し始めることができなかったのが、唯一の心残りだけど。
来年もやろう。ルルドくんも来てくれよな。




飲みすぎました

飲みすぎて、水道水を飲んでいます。
飲み物がもう何もないので、水道水を飲んでいます。
水道水を飲む前に、お風呂に入ったのですが、その時ふと思い出したことがあります。
ぴっちゃん(私の愛した犬)は、風呂場の水道の水がとても好きだったよなあ、と。
僕がお風呂に入っていると、脱衣所に入ってきて、風呂場のガラス戸をガリガリやって、風呂場の水道水の水をねだっていたなあ、と。
風呂桶に風呂場の水道水を入れてやると、クルクル回りながら喜んで、とても可愛らしく飲んでいたなあ、と。
ぴっちゃんが星になって、そろそろ三年が経とうとしているのに、僕は未だに忘れられない。
やっぱり可愛かったよなあ、なんて噛み締めながら、水道水をガブガブ飲んでいるのです。

いやー、どうも明日二日酔い臭いな。

一人暮らしのようだよ

1月2日の早朝からショウコさんがいません。6日に帰ってくる予定。
というわけで、一人暮らしのような生活をしています。
これだけ長い期間一人になるのは本当に久しぶり。一人暮しをしていた大学時分ぶりですね。ただ場所が場所だけに、何処かへ行こうという気にもなれず、2日の夜以外のほとんどを家で過ごしています。パソコン見て、レコード聴いて、テレビ見て、ビール飲んで、寝て。
って、一人暮しとかどうでもよくなるくらいの寝正月。完璧に寝正月を体現してしまっています。まあ、もう終わりなのでいいんですけどね。
明日朝早いので、21時には寝ます。さようなら。

2013年ベスト10


COLOR ME WEDNESDAY:I thought it was morning
イギリスのガールズポップパンク。とてもキュートで素晴らしいメロディでとにかく最高です。





久しぶりに実家に帰りました

タテタカコさんの新譜『ヒト』に収録されている『家族』という曲がとても好きです。
メロディーも歌詞も本当に大好きなんです。

昨日、元日なんですけど、カツオカ家が勢揃いしました。
妹夫婦×2に、母親の姉の三兄弟。
個人的にはこういうのがとても苦手で、基本的にダンマリを決め込んでいるのですが(まあ、普段から無口だからダンマリも何もないんだけど)、年に一回くらいはいいかな、なんてことをタテタカコさんの『家族』を聴いて思っています。

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実家と目と鼻の先と言ってもいいくらいの場所に住んでいるのですが、実家へは年に数回しか帰っていません。
帰ると自分の部屋で、買い溜めていたテープ音源を聴きながら漫画を読む、というのがお決まりなのですが。
昨日も、暖房がなくてとても寒い自分の部屋で、それをやっていました。
イギリスの暗黒のLATTERMANことCALVINBALLのカッコ良さと、我が部屋には谷口ジロー大先生の作品がたくさんある、ということを再認識しました。
CALVINBALLはさておき、谷口ジロー大先生の作品は本当に素晴らしいのです。知ってましたか?
年に一回は読み返したいなあ、と思う作品が、我が部屋にはズラリと並んでいます。羨ましいだろ、へへ。
久しぶりに『欅の木』を読み返そうかなあ、なんてことを鯖ビアさんが始めたウェブマガジンを読んで思った1月2日。マジで珠玉の短編集だからまだ読んでいない人はぜひ読んで欲しいなあ。

TYPESLOWLY

正月なので、風呂入ってからビール飲みながら『欅の木』を読みます。いいだろ、えへへ。

2013年ベスト9


RVIVR:各種
やっぱり二枚目のアルバムに尽きるよね、と言いたかったところですが、改めて過去の音源も聴き返したら、全部カッコいいやないかいっ!と全く使ったことのない関西弁のようなものが飛び出してしまうくらい全部良かったのです。
何だかんだで、たぶん全ての音源を持っていたのには自分でも驚きです。
潜在的にRVIVRを愛していたのだな、なんて。
個人的に、左端の7インチに収録されているwrong way/one wayが二枚目のアルバムに収録されているものよりも大幅にショボくて大好きです。




完全なる寝正月

不味いですね。
STAY CREATIVEには程遠い年末年始を過ごしております。
一昨日も昨日も、ほぼ家から出ず、テレビばかり見ています。
そんなことをしていると不意に不安になります。こんなことし続けていて大丈夫なのか、と。そんな不安に駆られては、ひとまずレコードに針を落として自分を落ち着かせよう、とレコードを無駄に回しています。
このままでは遺憾!ということで、これから外へ出ようと思います。
というか、飲みに行くだけなんですけど。
そんなかんじなので、特筆することはないです。はい。行ってきます。

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