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めっちゃ偶然、だった

土曜日。
12時前に新宿に着いて、昼飯を食べる前に、新宿のディスクユニオンへ。
ところが、欲しいなと思っていたMILKの7インチが見当たらず、念のため新宿のタワーレコードへ。タワーレコードに行ったものの、何がどこにあるのかよくわからず、ウロウロしていると、パフュームのレコードが多量に売られているのを発見した。
わざわざネットで注文した僕がバカだったな、と思うほどの量。しかも、僕が選んだピンク色盤が一番残っているという現実。まあ、いいんだけど。ネットで注文していなければ、まず手にしなかっただろうし。
パフュームはさておき、何とかMILKの7インチを見つけ出し無事購入。MILKの7インチも多量に売っていたのだが、個人的に非常に難儀をした。もっとわかりやすい配置を考えてほしい。まあ、あんまり行かないからいいんだけど。
その後、そろそろ始まるというインストアライブを見ようかと、フロアをウロウロしていると大阪から来たというアイドルグループらしき女子達がステージ上に現れた。
東京は色んな人を見ることができていいねえ、などと思いつつ、彼女たちのライブを見ずに、タワーレコードを去った。一体誰だったんだろうか。まあ、いいんだけど。

そんなこんなでタワーレコードの入っているビルから出ようと思ったのだが、猛烈に尿意に襲われ、タワーレコードの下の階のアウトドアショップみたいなところのトイレへと駆け込んだ。
トイレへ駆け込み、小便器の前に立とうとした時、見覚えのある顔が、トイレの奥から現れた。
その見覚えのある顔は、何とT.V.not januaryの本島くんであった。
「あれ?」と僕。
「めっちゃ偶然じゃないですか!」と本島くん。
そこで立ち話でもすれば良かったのかもしれないが、僕は猛烈な尿意に負け用を足し、本島くんは「練習に行きます。」と去って行った。
何もトイレの中で会わなくてもいいような気もするのだが、めっちゃ偶然であることは間違いなかった。
もっくん
もっくん、久しぶりに見たT.V.not january最高だったぜ。
またどこかのトイレで会おうね。
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初心、ってわけじゃないけど

昨日から今日にかけて東京へ行ってきました。
目的はFOURTOMORROWのライブ。僕としても一つの転機となる大切な一日。まあ、僕としての転機と言うのは、シンガポールへ行く可能性がググンッ!とあがる、くらいのものなのですが。
とにかく、この日は絶対に行くのだ、とFOURTOMORROWを愛し続けてきた男こと僕は心に決めていたのです。
一応、(もう何年もまともに触っていない)カメラを持参して。本当にカメラを触る機会がガクーーーンッ!と減ったのですが、贅沢にもD90とD7000の2台を所有している僕は珍しく悩みました。どっち持って行こう、と。
機能だとか性能だとかそういった点で言えばたぶんD7000なのでしょうが、個人的に思い入れがあるのはどうしたってD90なのです。というわけで、バックにD90を忍ばせ、東京へ。本当に久しぶりにD90のシャッターを切ったのですが、シャッターの音を聴いて、「うおおっ、これよこれこれ!」と少し興奮してしまいました。
興奮してしまったのですが、昨日僕が撮った写真はたったの4枚でした。えへっ。僕ってば、本当にFOURTOMORROW好きよね。笑

明日は東京へ行きます


久しぶりに西荻窪でお昼でも食べようか、なんて考えています。
西荻窪で、昼飯食べながらビール。懐かしいね。
もっと言うと、23時過ぎに西荻窪に着いて、夜食とビール。懐かしいね。
その懐かしいやつの、昼の方のやつを、明日できたらいいな、なんて考えています。
楽しみだなあ。
全然関係ないけど、今日はLEMURIA。蝿が止まっているのも頷けるカラーvinyl!!

思い出のレコード


何年か前に山岡さん宅でパンクパーティをやることになって、ショーンくんカナさんショウコさんとで山岡さん宅へ遊びに行った。
パンクパーティということなので、レコードを持参して行きたいところだったのだが、長野から持って行くには重かったので、高円寺のベースでレコードを何枚か調達していくことにした。
今となっては何を買って行ったのか思い出せないが、そのうちの一枚だけは鮮明に覚えている。
それがRAD COMPANYとTHE EX-BOYFRIENDSのsplit LPだ。
あまりのジャケのダサさに購入することを躊躇ったのだが、RAD COMPANY目当てで購入したことを覚えている。
とにかく、そのレコードを持参して山岡さん宅へ行った。山岡さんもショーンくんもきっと気に入ってくれるはずだ、うふふ。なんて。
ところが、ジャケを見せた段階で酷評。まあ、ジャケに関しては僕もダサいとは思っていたので、これは予想の範囲。全ては内容を聴いてから判断しましょう、と針を落とすと、何とも形容し難いピロピロしたギターの音が流れてきました。
これには一同、いや、ダサいぞ、と。更に曲のタイトルがgo to hellなんてタイトルだから、山岡さんもショーンくんも笑いをこらえる始末。
以来、僕はショックでそのレコードを聴くことができなかったのですが、傷の癒えた今こそ聴くべきではなかろうか、と思い立ち久しぶりに針を落としました。
相変わらずのピロピロしたイントロでしたが、内容は言うほど悪くありませんでした。過去のことが思い出となり、もはや思い出の一枚と化しました。山岡さん、ショーンくんありがとうございます。良かったら貸しますよ。
しかし、ジャケはとにかく酷いな。笑

じわりじわりと。


寂しくなるなあ、という思いが湧き始めています。
3月下旬には聞いていたんですけどね。
山岡さんが外国へ転勤になること。
FOUR TOMORROWのペースがガクンと落ちること。
その時は、缶ビールと何だかんだで見頃を迎えた桜に酔っていて、そうなんだなあ、なんてそんなに真剣に受け止めていなかったのだけれど、山岡さん渡航前のライブが近づくにつれ、じわりじわりと湧き始めているのです。
遠いなあ、と思っていた長野ー東京間の約四時間は、意外と遠くないな、に変わったけれど、長野ー外国というのはちょっと比べ物にならないくらい遠いよなあ。
なんて言いながら、一回くらいは遊びに行ってしまいそうなのが、僕なんですけど。これでも出不精なんですけどね。笑

今夜は、いつだったか山岡さんが絶賛していてすぐさま購入したgrabass charlestons/toys that killのsplit LP聴きながらビール飲みます。
あのレコードがヤバイぞ!というやり取りも減るのかと思うと、本当に寂しいですね。
さておき、久しぶりに聴いたけど、このグラバスは本当にカッコいいな。

ハネムーンいいね!


ショーン君、カナさんが来週ハネムーンでギリシャに行くらしい。

ということで、先日、僕にハネムーンで困ったことがなかったか?という質問をいただいた。
日本語が使えないということはさておき、思い返してみるとハネムーンを満喫しており、そんなに困ったことなく、強いてあげるならば僕が初日に風邪をひいたことくらいかな、と。
あれには本当にまいりました。初日の午前中だけガイドをつけてもらったのですが、最初に行ったサグラダファミリア以降はとにかく辛くて、ガイドはいいから看護してくれ、なんて切に願ったもんです。
というわけで、風邪をひかないように楽しんできてください。
今夜は、ショーン君が一緒に注文してくれたTHE MEASURE[SA]二枚目の編集盤聴いて、ビール飲みます。乾杯。
たぶんショーン君と同じ色のレコード。何色と言えばいいのかよくわからないカラー!


月曜日から飛び跳ねた

夕飯を食べ、少し食休みした後に30分程走りました。
再来週に迫ったロードレース大会のために。
走り始めて5分くらい経った頃だったと思いますが、ガサガサと謎の音が聴こえてきました。音楽を聴きながら走っており、クリンプシュラインあたりを聴いていれば、そのガサガサという音にも納得できたのですが、その時に僕が聴いていたのはIRON CHIC。まだまだにわかファンではありますが、にわかの僕にもわかります。IRON CHICにはガサガサしている要素があまりないことを。
一体何の音なのだろうか、と走り続けていると、徐々に迫ってくるガサガサという音。それと、黒い二つの影。
猫にしては妙に真っ直ぐ迫ってくるな…などと思っていると、その二つの黒い影は僕目がけて突っ込んできました。
これは完全に猪の類の獣に違いない、と危険を感じ、何故かジャンプしていました。そのジャンプが功を奏し(?)、二つの黒い影は僕のすぐ側を通り過ぎ、ガサガサと走り去って行きました。形やアホみたいに突っ込んできたところから分析するに、たぶん狸だったのではないか、と。
良かった。猪の類の獣じゃなくて。もしあれが猪の類の獣だとしたならば、ジャンプしたところで避けられないもんな。

というわけで、ロードレース頑張りたいです。

オープン前に集合写真を撮ったのは大正解だったな

2014年4月19日
この集合写真を見てはあの日の興奮がぶり返す。
そんな日々を一か月近くやっている。
未だに信じられないよな。長野のクソ田舎であんなにPUNKな一日があったなんて。
一生忘れない。一生忘れない。もう一回言っとく。一生忘れない!

元気になりました


とても辛い一日だった。
こんな時間までなんなんだよ、と思いながら家に入ったその瞬間。
すげー元気出た。
額に入れて正解だな。
シャワー浴びて、レコード聴きながらビール飲んでから寝る!

酔った勢いで買っちゃダメだな


今日、パフュームのレコードが届きました。
酔った勢いで買ってしまった高価な一枚。4500円。パンクのレコード何枚買えんだよ、ってそういうことを考えるのは野暮というものですが、やっぱり考えちゃうよなあ。
まあ、レコードじゃなかったらまず買っていない音源なので、この出会いを大切にしたいと思います。
何曲か聴いてみた感じ、好きではないかな、という感じではありますが、聴いているうちに好きになってしまう、という経験を幾度となくしていますので、好きになる可能性は多いにあります。
全14曲入りの四枚組。ダウンロードコードは付いていません。4500円もするんだから、付けて欲しかったよなあ。ダウンロードするしないは別として。
ちなみに僕のはピンクカラーです。ピンクというか、クリアレッドだけど。笑

牛山さん、ありがとう。

RVIVR/WORTHWHILE WAYの日本ツアー。
僕は、飯田、名古屋、西荻窪の三か所へ行ったのですが、個人的に一番弾けてしまったのが、名古屋でした。
名古屋の日は平日も平日の、それも水曜日。
普段であれば絶対に働いている水曜日。祝日がそこに当たると、何だか損した気分になる水曜日。OUT OF STYLeも歌ってますよね、ウェンズデーロングモーニング、って。
そんな水曜日の午後から休みを取り、名古屋へライブを観に行く、という非日常感が僕を弾けさせたのかもしれません。いや、単純にANGRY NERDのやごさんと飲みすぎた、という可能性も無きにしも非ず。
とにかく、終わりが来なければいいのに、と思うくらい楽しかったのです。
が、どうしたってやって来るの終わり。RVIVRとWORTHWHILE WAYが車で去って行くところを見ている時、僕は寂しくなってしまい、この先どうやって生きていけばいいのだろうか、なんて思ってしまう程でした。
そんな僕を救ってくれたのが、やごさんとegotrunk牛山さんでした。やごさんはさておき(笑)、牛山さんとはその日が初対面で、初めて話をしたのですが、とても親切な方で、車で僕らをホテルまで送り届けてくれたのです。
ただ、そのままホテルへ行くのも味気ないよね、ということで名古屋近辺によくある(?)藤一というラーメン屋でラーメンを食べて行くことに。
せっかく名古屋に来ていたので、これは嬉しい計らいだなあ、などと酔った頭で考えていると、「あれ、RVIVRの車じゃない?」と牛山さん。
いやいや、RVIVRとWORTHWHILE WAYはだいぶ前に出ているのだからそれはないのではなかろうか、などと酔った頭で考えていると、グングンとスピードをあげる牛山さん。
そして、その車に追いつき、並走する形となった。
二台連なって走っており、後ろの車には機材やら何やらが積まれており、アダチくんが運転をし、助手席にWORTHWHILE WAYのチェゲさんが乗っていた。ということは、その前の車は紛れもなくRVIVRとWORTHWHILE WAYが乗っているもの!
それを確認し、一気にテンションのあがった僕とやごさんは車の窓を開け、言葉にならない叫び声をあげ、猛アピール。
そんな僕らにRVIVRとWORTHWHILE WAYが乗る車が気付いてくれた。それで、嬉しくなって更にテンションがあがり、「RVIVR、最高!サイサーイ!!」などと叫ぶ僕ら。
本当に、最高で、サイサーイだった。まさか名古屋でまた会えるなんて、思ってもいなかった。
と、車の窓から一本の手が伸びてきた。サッポロのロング缶を持っている。間違いない。僕が買ったサッポロのロング缶だ。サッポロのロング缶を持って手を伸ばしていたのは、ドラムのケビンだった。その時、奇しくも僕もサッポロのロング缶を持っていたため、僕も手を伸ばした。そして、缶と缶がわずかに触れ、その瞬間に僕はまた叫んでいた。「カンパーイ!」って。車越しの乾杯だ。たぶん、日本で僕だけだろうな。ケビンと車越しに乾杯したの。へへ、いいだろ。うふふ。

とにかく、そんな感じで牛山さんの車中で興奮した結果、カメラのレンズカバーを牛山さんの車に忘れるという失態をしていましました。
本当にすいませんでした。
で、そのレンズカバーを牛山さんが送ってくれました。
本当にありがとうございます。
また藤一行きましょう。その時は、乾杯しましょう。

ロードレースに申し込まれました

今日、ショウコさんに町のロードレース大会に申し込まれました。ロードレースと言っても5キロなんですけど。
僕はこの大会には昨年も出ていまして、昨年も5キロを走りました(10キロもある)。
それを機に走ることに目覚めるか、などと淡い期待をしたのですが、全然。もう、全然目覚めてないし、走ってない。
というわけで、今年は出る気なかったのですが、ショウコさんがどうしても走りたいということなので、出ることにしました。
8位までに入賞すると、地元の野菜とかを貰えるので、ショウコさんにはぜひ頑張ってもらいたいと思います。僕はノロノロと走ります。と言いつつ、段々とペースがあがってしまい、最終的にヒイヒイ言っているのが僕なのですが。

そんなわけで、ロードレース大会に出ることになったのですが、出ることになって唐突に思い出したことがあります。
昨年はロードレースの会場までの道中ずっとRVIVRの『WRONG WAY/ONE WAY』を聴いていたなあ、と。
で、今年も聴いて行くでしょう。去年の今頃の僕よりも今の僕の方がRVIVRのこと20億倍好きだもんね。えへへ。
今年もまたロードレースの会場までの道中ずっとRVIVRの『WRONG WAY/ONE WAY』を聴けるのかと思うと、何だか楽しい気分になってきました。
今年は、その楽しい気分のままで5キロ走りたいです。ヒイヒイ言わない!
無理か。

どこまでも田舎だった

5月4日日曜日。
水田さん滞在三日目。
ということで、特に目的もなく電車に乗りました。
僕の住んでいるところから徒歩25分程のところに電車が走っていまして、とにかく秘境駅が多いということを前々から聞いていたので、いつか電車に乗って豊橋まで行ってみたい。そう思っていたのです。
で、一応、豊川までの運賃と時間を調べてみたところ、片道1,940円。所要時間3時間40分。
さすがにこれはいかがなものか、と考えを改め、小一時間くらいで行ける佐久間駅を目指すことに。目指したところで、そこに何も目的はないのですが、電車に乗ってそこまで行くことに意味があるのです。
そんなこんなで、(水田さんのためにビールを持参し)徒歩で最寄りの秘境駅へ。本当は最寄りの駅があったのですが、水田さんのためにあえて秘境駅を選びました。ローケーション的には、どう考えても後者だったので。なんてことを考えて秘境駅を目指して歩いていたのですが、その道中で猛烈な腹痛に見舞われまして、秘境駅を選んだことを後悔しました。というのも、道中は勿論、駅に着いたところでトイレがないのです。普段の僕ならばすぐさま家に帰るところですが(と言っても、猛烈な腹痛に見舞われていては家まで歩くのも難儀なわけですが)、水田さんを秘境駅に連れて行きたい、という想いが僕を支え、何とか駅に到着しました。が、前述したとおり、トイレはないのです。あまりこういうことは書きたくないのですが、いよいよとなれば野に紛れるか(紛れることのできる野は無限とあります。)、目の前の天竜川に飛び込むか(絶対にやめましょう。地元の人に迷惑がかかります。)、とにかくいかにして僕を苦しめる諸悪の根源を体内から出すか、ということばかり考えていたのですが、僕の限界が訪れる前に電車が到着しました。
この辺りでは全く珍しくない二両編成。そのうち一両にはトイレが付いている、という安定の二両編成。

こうして僕は秘境の中にトイレを見つけ、ピンチを打開することができたのです。
秘境駅の話は、気が向いた時にでも…(たぶんしないでしょうね)

外国から来たのかもしれない


四月上旬。
酔っ払った勢いで、アマゾンでCDを購入した。
手元に届いた暁には4月19日に流すBGMに入れよう、と考えていた。
ところが、待てど暮らせど届きやしない。
結局、4月19日には間に合わなかった。そのCDが、今日届いた。まさか一ヶ月以上かかると思わなかったが、無事に届いてよかった。
これに収録されている『お料理行進曲』がとんでもない名曲で震えております。
コロッケの作り方を歌うAGAINST ME!です。違うか。

山を舐めたら阿寒

広島行きを諦めたその日、暇だったので駒ヶ根市へ。
駒ヶ根でロープウェイに乗るんだとか乗らないんだとか何だとか。
とにかく明確な目的もなく下道で駒ヶ根市へ。
一時間半後に駒ヶ根市に到着し、ひとまず腹ごしらえ。
ソースカツ丼かローメンだよな、と思いつつも、蕎麦屋へ行く僕ら。
僕の見解では、蕎麦よりもソースカツ丼かローメンの方が名物なのですが、名物よりも蕎麦。言っても長野ですから、やっぱり蕎麦美味いです。
そんなわけで、蕎麦を食べ、僕はもう大満足だったのですが、せっかくなのでロープウェイに乗ることに。
(バス乗り場から~ロープウェイ乗り場)バス(往復)+ロープウェイ券で3,900円となかなかの値段設定。これは果たして行くべきなのだろうか、と迷いつつもチケットを購入し、バスに乗車。揺られること30分、ロープウェイ乗り場に到着し、目を疑いました。
ロープウェイのその先の気温が氷点下、ですって。そんなこと全く予想していなかった僕は、半袖半ズボン。念のため持ってきた上着(薄めのスウェット)がまさか役に立つなんて。と言っても、薄着は薄着。ロープウェイ降りた瞬間に、ここへは来るべきでなかった、と後悔しました。
雪、すげえ残ってたから。残ってた、っていうか、ゲレンデだったから。
そんな状況下で飲むビールがとんでもなく美味かったです。山頂(ではない)飲むビールがあんなにも美味いなんて。寒さも忘れてもう一杯行きたいところですが、やっぱり寒かったのですぐに帰りました。滞在時間僅か30分。ウインタースポーツ嫌いな僕は、行くなら夏か秋かな。いや、もう行かないかな…。笑
寒すぎました
長野へ来た際はぜひ山頂(ではない)で乾杯しましょう。寒いけど超美味いよ。

広島へ行くんだとか行かないんだとか

5月2日金曜日。
水田さんが長野で仕事があるということで、そのついでに我が家に遊びに来てもらった。
夕方頃に我が家に到着し、我が家で休む間もなく、最寄りの(徒歩25分)ラーメン屋へ行き、さっそく乾杯。
今日、ビール飲めるかわからないな。ビールが目の前に来るまで…ととてもネガティブでいた水田さん。生ビールが目の前に来た瞬間、その半分ほどを喉で飲み、「うめー!」と一言。
相変わらずです。水田さんとは、僕が18歳からの付き合いなので、今年で13年目(!)になるのですが、ビールの飲みっぷりと飲んだ後の美味そうな顔は健在です。
ビールを半分ほど飲んだ後、お通しで出てきたタケノコの煮物を一口食べ、「うめー!」と水田さん。
山に囲まれながら山菜を好まない僕には、正直そこまで美味いものなのか判断しかねましたが、とにかく「美味い美味い」と食べていました。美味いんですね、山菜って(タケノコとサバ缶の味噌汁は超美味いですけどね)。
そんなこんなで、ビール飲んでラーメン食べた後に帰宅。勿論、ビールを買ってね。帰宅してからもグビリグビリとビールを飲み、酔っ払ってきた勢いで、ずっと実現させようと思ってきたことを実現させようではないか、と。
広島まで行って、もっさん(先輩。女性。)に会うぞ!!と。
広島まで何時間かかるんだ?とか、宮島へも行きたいぞ!とか、牡蠣食えるかな?とか、広島への想いがグングンと膨らみ、そのままショウコさんの運転で広島へ行こうじゃないか!!なんて勢いになってきたのですが、肝心のもっさんの予定がわからず、ひとまず眠ることに。

で、翌朝。
広島へ行くには遅すぎる時間に起床。
起床と同時に、「もっさん空いてないって。」と水田さん。
正直、空いてなくて良かったな、と思います。
家出って本当にクソですよね、とも。笑

Until the next timeが入っている時点で迷わず購入すべきですね

今朝、山岡さんからメールが来た。
「編集盤もいいけど、新譜聞きたいなあ。」という文章と共に、spraynardの編集盤のページへのリンク。
長野随一のspraynardファンであることを自覚している僕は、迷わず購入しようと思っていた一枚(ASIAN MANで直接買おうか迷って、やめたんだけど。笑)。
ただ、その内容は知らなかったので、リンク先のページを確認することにした。が、その時は既に職場におり、収録される14曲が、どの7インチに収録されているものか全くわからなかった(何が長野随一のspraynardファンだ!と言われても仕方ない)。
そんなわけで猛烈にspraynardを聴きたくなり、昼休みにわざわざ家に帰り、spraynardを聴きました。どうだ、すげえだろ(バカだよね)!
ちなみに僕が所有しているspraynardの7インチは全6枚。その6枚と、編集盤に収録される14曲を照らし合わせていった結果、僕が知らない曲は3曲もあった(3曲しかなかったと言うべきか)。
これはもう絶対に買わねばなるまい!そう思い、まさに今ASIAN MANで直接買おうか再び悩み始めて、21時を過ぎている。そんなことで悩んでいる時間があるならば、家にあるspraynardの7インチ聴けよって話だよね。そういう話なんだけどさ、6枚全部聴いたから。聴いて、確信したから。spraynardの編集盤、超名曲揃いじゃねえか!!と。
ただ、個人的に編集盤は7インチの劣化盤であるという認識でいるので、7インチでも持っていた方が絶対にいいよね。
個人的に超おススメなのは、『Until the next time』が収録されている2曲7インチ、PARAMEDIC!とのsplit7インチ、SUNDIALSとのsplit7インチ、BREAK THE HABITとのsplit7インチ、captain,we're sinkingとのsplit7インチ、それから編集盤にどうやら収録されないASIAN MANからも出ている7インチ(僕のはYo-Yo Records!)。って、僕が持ってる全部なんだけどね。えへへ。

というわけで山岡さん、7インチも買い揃えた方が絶対にいいですよ。笑

飲み過ぎたゴールデンウィーク


最近、散財し過ぎているためゴールデンウィークは質素に、と思っていたのですが、大学の先輩が遊びに来まして、結果満喫してしまいました。
主に、水田さんがアメトーク見て、ビール飲んで、寝てただけなんですけど。笑
本当に楽しかったのですが、今日は仕事でそのまま宿直という悲しいゴールデンウィーク最終日。
やることないので、ゴールデンウィークを思い返しながら寝ようと思います。おやすみなさい。
※写真は、飯田線で乾杯する僕ら。新緑が眩しいね!

水田さんが帰ってしまった

昼前、水田さんは桃鉄で打ちのめされ、千葉へと帰って行きました。
とても楽しいゴールデンウィークだったので、水田さんが帰ってしまい、大変寂しいです。
寂しかったので、you tube見てたら、RVIVRの最近のライブがあがっていました。

ヤバいよな。42秒あたりにダイブしようとするやつ絶対に長澤さんの真似してるよな。笑

人に迷惑をかけるようになっちゃダメだよな。

マジで。
ダメだぞ。
ふざけんなよ!!!!!

ふぅ、寝よう。

僕の人生において、間違いなく宝物です

本当に僕は幸せ者だなあ、と噛み締めております。
RVIVRとWORTHWHILE WATのJAPAN TOURに関われて。
僕はこのことを一生忘れないでしょう。本当に良い経験をさせてもらいました。
飯田でRVIVRに触れて、僕は恋に落ちて。
名古屋と西荻窪まで追いかけて、まるでストーカーじゃないか、なんて考える余地もないくらい盲目になって。
とにかく、本当に大好きになってしまいました。
飯田~名古屋~西荻窪の三か所へ行ったわけですが、実は僕のハイライトは名古屋で観たWORTHWHILE WAYだったりします。
本当に名古屋で観たWORTHWHILE WAYは最高だったなあ、とJAPAN TOURを思い返して、真っ先に頭に浮かぶのがそれなのです。やごさんとわーわーうぉーうぉーやりながら観たWORTHWHILE WAYのライブがとにかく楽しくて忘れられないのです。えへへ。
また名古屋でやごさんと三品さんと観たいなあ。ぐっちゃさんもいると尚良いなあ。ホント、僕ANGRY NERD大好きです。うふふ。

完全に土鍋にはまった


蒸らしてます。ご飯、蒸らしてます。
ビール飲みてー!!
今日のご飯成功したら、水田さんに食べさせてあげなくっちゃ!
のまさん、土鍋ありがとう。今まで宝の持ち腐れってやつになっていましたが、僕がそれを救ったよ。笑
ああ、ご飯が待ち遠しい。こんな感覚、初めて。うふふ。

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