いつか行くんだと、そう思い続けている

広島。
観光地いっぱいあるよね。
今思い浮かぶだけでも、二か所くらい有名なところあるもんね。
僕にとって広島と言うのはそういうところであって、とにかくどんなところなのかまるでわかっていない。
けれど、大学を卒業してからかな?
ずっと行きたいなあ、と思っている場所。
水田さんとも、何度も「広島へ行きましょう!」なんて言い合った場所。
そこへ九月に行こうじゃあないか、と水田さんが提案してくれている。
これは行くしかないだろう!そう思うのが僕であるはずなのだが、金銭的な面であるとか、台風の心配がある季節だとかが僕の想いを邪魔するのだ。
行きたいけど…やっぱり無理だよねえ、と。
本当にごめんなさい、水田さん。もっさん。
今年、僕はたぶんシンガポールへ行きます。だから広島行けません。
と言いつつ、シンガポール行かなかったらこれまたごめんなさい。行かなかったら、広島行きましょう。自分勝手でごめんなさい。笑
スポンサーサイト

AGAINST ME!を聴いている

AGAINST ME!を聴かない年はない。
そう断言していいくらい、僕は定期的にAGAINST ME!を聴いている。
一昨日から出勤中の車内BGMをAGAINST ME!にしたのだが、以来、AGAINST ME!ばかり聴いている。
ダメな自分は愛せはしないと思うときは、いつだってAGAINST ME!を聴いている。そんな気がする。

話変わる。
奮い立てよ。僕が、そう思い続けている大学時分の友人がいる。
おせっかいのような気もするが、そいつの現状を大学時分の先輩から話を聞く度に、奮い立てよ、そう思ってしまう。
まあ、先輩っていうのは、水田さんなんだけど。
水田さんからそいつの話を聞かされている時、最初は笑えるのだけれど、だんだんと腹が立ってしまう、そういう自分が確かにいる。
僕がちゃんとやってるかと言えば、別にちゃんとやっているわけではないけれど、そんな僕からしてもやっぱりどうしても絶対に違う!そう思えて仕方ない。
色々と言いたいことはあるのだけれど、一つだけどうしても伝えたいことがあるので、それだけはここに記そうと思う。

とりあえず、知ってる人からの電話には出ろよ!その時出れなかったとしても、折り返すとか何とかしろよ!!
二日間連続で結構な頻度で電話した水田さんの身にもなってみろよ!!!
あの後、水田さんに電話が来ているのか、そればかり気になって、今週は何も手がつかなかったんだぞ。
まあ、二日間連続で結構な頻度で電話する水田さんもちょっとアレだけどさ…。


BGM:AGAINST ME!/walking is still honest
自分を奮い立たせる時はこれを聴く。
聴いて、昨年の日本でのライブを思い出すのだ。燃えた。超燃えた。スーパー最高だった!!と。

小食なのよ

元来の小食。
高校時分のたぶん成長期時分。
あの時は、モリモリガツガツと食べていたなあ、と振り返ると惚れ惚れする気持ちになるのだが、よくよく考えてみると、あの当時も、今と比べて1.5倍くらいしか食べてなかったのではないか、という気もしなくもない。もしかすると、今と大して変わらないのではないか、という気さえする。

三連休のうち二日間、群馬へ行ってきた。
当初から予定していたものではなく、行くのか行かないのかよくわからないうちにあれよあれよと物事が進み、結局行くことになった。
群馬では大学時分の先輩や同級生に久しぶりに会うことができ、なかなか有意義であった。土曜日の夜、群馬県で焼肉を食べたのだが、そこで小食の話になった。その時に来ていた先輩もなかなかの小食で、朝はシリアルだけで満足する、まるで女子のような食生活などと言われていたが、それを聞いていた僕は「わかるわかる。わかるぞー。」と心の中で相槌を打ち続けていた。
その先輩のお嫁さん(僕と同級)も僕のお嫁さん(ショウコさん)も、口を合わせたかのように、「料理の作り甲斐がない」と言っていた。
僕個人の話をすると、ご飯と納豆と味噌汁があれば、これ以上ない!と言ったくらいの腹八分目、なわけだ。その腹八分目を超えるということは、自らにとって大変危険であるということは、30年生きてきてわかっているつもりだ。腹八分目を超えると僕を襲う腹痛と便意。あれは一体何なのだろうか。まあ、その話はやめておこう。
とにかく、小食なわけであるが、その時に、「俺の方が食べる」、「いいや、僕の方が食べますよ」と小食同士のどっちの方がより食べられるのか、という全く張り合いのない話になった。
ちょうどお互い朝食は食パン派だったため、それでお互いがどれくらい食べているのかを比べることができた。
先輩「俺は食パン一枚だ。」
僕「僕だって、そうです。」
先輩「でも俺は5枚切りのやつだぞ。」
僕「僕は4枚切りです!」
本当に全く張り合いのない争いではあるが、小食による食欲対決は僕の辛勝であった。
よかった。ショウコさんがFOUR TOMORROWのことが好きで。
FOUR TOMORROWのこと好きじゃなかったら、「4」枚切りの食パン選んでないもんな。ショウコさん、FOUR TOMORROW好きでいてくれてありがとう。

伊香保へ行きました

昨日から今日にかけて群馬県へ行ってきました。
金曜日に宿とって、昨日の早朝に家を出て、今さっき帰ってきました。
あまりのノープランぶりに、この三連休に群馬県へ行くことはないのだろうな、と思っていたのですが、行きました。
疲れているので、詳しくは書きませんが、水田さんが着ていたICECREAM YOU SCREAMとプリントされていたTシャツが最高にバカウケだった、ということだけは記しておこうと思います。
「温泉入って~アイス食って~ビール飲んで~アイス食って~」ととにかく「アイス」という単語を喚き散らしていた人の着ていたTシャツが「ICECREAM YOU SCREAM」って。笑
本人がそれを自覚していたかどうかわかりませんが、焼肉屋でカーディガン脱いだ瞬間に現れたその単語を見つけた時には笑いが止まりませんでした。

とにかく、楽しかったのです。おやすみなさい。

明日は群馬へ


今日決めました。
もう、行くしかないのだよ。
MODERN SAINTS最高なのだよ。


スペインにはまた行きたいと思う


ハネムーンで泊まったホテルは、ホテルカタルーニャとか、そんな名前だったと記憶している。
初日から体調を崩し、腹痛に見舞われ、幾度となく部屋のトイレへ駆け込んだ。
トイレに常備されていたトイレットペーパーが硬くて、何度日本のトイレットペーパーに思いを馳せたか。今となっては思い出せないけれど、とにかく馳せたんだ。
何てことを、CATALUNYAという文字を見て思い出した。
当時、こういうバンドを知っていたら、ライブハウスへも足を運んだ、かもしれない。どこにそんな場所があるのか見当もつかないけど。
また行く機会があるのなら、CRIMのライブは是非とも観たいなあ。
というわけで、CRIM最高です。画像はCRIMじゃないけど。

三連休


5月末のFOURTOMORROW節目のライブ以降、楽しいこと何一つしてないよね?
ということを自分に問いかけてみたのですが、確かにしていないかもしれない。いや、してない。という答えにたどり着きました。
そうなんだよ、何もしてないんだよ。水田さんが帰ったあの日から、猛烈なまでの金欠状態に陥り、でもFOURTOMORROW見たいから、何とか捻り出して東京行ったんだよ。
あれ以降何もしてないんだもんな。
ブログの更新がこんなにも捗らないのも頷けるな。

というわけで、三連休はやっぱり何かしようかな、という気持ちがムクムクと湧いてきました。
何をするのか、今はまだ決まっていないのですが、もしかすると水田さんと会うことになるかもしれません。
今回は節約しないとな、うん。
明日はもう木曜日。三連休すぐそこだな。

全然関係ないけど、久しぶりに聴いたWORLD TODAYが最高です。

お料理行進曲が名曲

小学生時分の日曜日の夜。
キテレツ大百科を見るのが、とても楽しみだった。
30を過ぎた今考えてみると、キテレツ大百科ってとんでもないタイトルのアニメがやっていたんだなあ、と。
そのキテレツ大百科のオープニングテーマが『お料理行進曲』。
あの当時、子供ながら、何なんだこの歌は、と思ったものだったが、30を過ぎた今改めて聴いてみると、とんでもない名曲であることが判明した。あの、コロッケの調理過程を歌っているやつ。
久しぶりに聴いて震えましたよ。これはAGAINST ME!ではなかろうか!と。
決してAGAINST ME!を愚弄しているわけではありません。僕、AGAINST ME!超好きですから。休みの日はほとんどAGAINST ME!のTシャツ着てるくらい、超好きですから。
聴いてほしいなあ。スーパーシンガロングポイント「キャベツはどうした」でシンガロングしてほしいなあ。
ちなみに、二番の歌詞はナポリタンの調理過程を歌っています。キテレツでナポリタン好きなキャラがいたのかちょっと思い出せませんが、二番はスーパーシンガロングポイントがないので、やっぱり聴くなら一番だと思います。
ちなみに僕が一番好きなポイントは、一番と二番の間にあるスーパー長い間奏です。何度聴いても、この間奏は絶対にいらないよな、と思います。笑

この曲、何かの機会に何処かで流そう。えへへ。

今更なのかもしれませんが


FLAMINGO50とてもいいな。
何で今まで聴かなかったのか、と。
とてもいいよ、うん。

鉄は熱いうちに打ちたい

実際に鉄なんて打ったことがないので、あまり実感のわかない言葉ではありますが。
ここ最近、己の記憶に自信を失いつつあります。
あんなに腹を抱えて笑ったことがあったのに、とふと思うことがあるのですが、その「あんなに」の部分を思えだせないというていたらくぶり。
だから、熱いうちに。己の記憶を鉄だと思って、柔らかいうちにどんどん出したい。固くなると、難儀だから。
今年の出来事で言えば、やはり4月のツアー。あれはどうにかして記録として残したい、とずっと思い続けている。思い続けているのだが、月を重ねる毎に、その熱はどんどんと冷めてきており、いわゆる「熱いうち」はとうに過ぎたかな、と言った感じ。
一時期。ツアーが飯田に決まるまでの間のことを、汚い字をもって猛烈な勢いで書き起こす、ということをしたわけだが、その勢いはほんの一瞬で、「手が疲れたから今日はこれくらいにしておこう」とペンを置いて以来、ペンを握っていない始末の悪さ。
その時であれば、サクサクと出てきたであろう事象が、今となればなかなか出てこなくなっているということは多分にあるわけで、それを考えると、今日のところはちょっとやめておこう、なんて。
それを繰り返し繰り返し、気付けばもう7月。
遺憾なあ。
遺憾遺憾。
まだまだ鉄は熱いのだ、と思って、頑張ろうじゃあないか。台風来てるし、八月あたりから。
まあ、やらないだろうな。わかるわかる。自分のことだからよくわかる。あはは…
台風がとにかく来てるし、今日のところは寝ます。さようなら。

多分に影響を受けている


夢枕獏の「餓狼伝」の続きはいつ出るのだろうか。
ふと思うことがある。
大学時分、東京から長野へ帰るバス。その中で「餓狼伝」を読むことが一番の楽しみだった。
一巻から十三巻までを読破する頃には、すっかり影響を受け、何とかして餓狼伝のような文章をねじ込めないものか、とブログで挑んだこともある。楽しいんだよな、あれは。
とにかく、多分に影響を受けているわけだが、本日、それを愚弄するかのような駄文をやってしまった。
あれでいいのだろうか、と思って止まないのだが、もう眠いので思うのは止めよう。おやすみなさい。

針復活


日曜日に復活しました。私のレコードプレーヤー。
この際、いいやつ買っちゃおうかな、なんてことも考えたのですが、針が手に入る間はこいつを使い続けようかな、と。
もう12年使ってますから、使えなくなるまで使います。ちなみに、針を変えるのは今回が初めてでした。12年同じ針を使い続けるのって、どうなんでしょうか。我ながら、如何なものかと思います。
僕って、本当に物持ちのいいよなあ。へへ。


人の気配


先週から妙に人の気配がするな、と思ったら、案山子が作られていました。
洗濯物ステディのイタクラさんが作ったものと思われます。
ちなみに、この画像を撮った日はあまり天気が芳しくなかったのではないかと思います。
洗濯物ステディが洗濯物干してないのが何よりの証拠ですね。
どうでもいいんですけど。

山岡さんは元気にやっているだろうか

テレビを見ていると、たまにそう思うことがある。
長野に、「やまおかひでき」という名前のアナウンサーがいる。
そのアナウンサーを見ると、そう思う。何ならもう山岡さんに会ったような気にさえなる。
たまにテレビをつけて、やまおかさんが映っていると、ついついFOURTOMORROWを聴きたくなる。
やまおかさん、頑張ってください。応援してます。

いいな、本気出すんだぞ

ウダウダとやっているからダメなんだ。
ということは、僕自身が一番わかっています。
本気出すぞ。もう出すんだからな、本気。
本気出すのはいいんだけど、本気出すとなると体力消耗するから、今日のところは早く寝て体力を温存して明日から頑張ろう。よし、そうしよう。

ということを繰り返すようになってしまったのはいつからだっけな。
とにかく、今日のところは寝るからな。明日こそやるんだからな!おやすみ。

今更というか改めて

ここ最近、赤い疑惑の音源を聴いています。
大学時分以来でしょうか、こんなにも繰り返し聴いているのは。
昨晩、赤い疑惑の二枚目のアルバム「東京ファミリーストーリー」を聴いたのですが、これはとても良いアルバムじゃあないか!と、今更と言うのがいいのか改めてと言うのがいいのかわかりませんが、とにかく興奮しました。まあ、改めてが正しいのかな。
そんなわけで、赤い疑惑を聴いて一人寂しく夜を過ごしていました。と言うのも、ショウコさんが珍しく飲み会で飲んでいたからなのですが。昨日も書きましたね。
確か二周目を聴こうか、という時にショウコさんを迎えに行く時間となり、赤い疑惑を中断して、迎えに行きました。
珍しく結構飲んだらしく、なかなか高めのテンションで帰宅。なかなか、というか、かなり。かなり、というか、ウザい、と言うかなんというか。とにかく酔っ払っておりまして、昨日ブログにも書いたように家に着くなり寝転がって泣き出す、というわけのわからない状態になっていたので、僕は見て見ぬ振りをして、赤い疑惑を再び聴き始めました。
しばらくすると、痛みが引いたのか、むくりと起き上がりました。ちょうどその時に赤い疑惑の「何となく人生」が流れていまして、やはりやはり名曲だなあ、などと聴き入っていると、鼻を啜る音が聞こえてきました。
音のする方を見ると、鼻を啜り、目元を拭うショウコさんがいて、一言。
「あの頃は楽しかった。」
一体どの頃のことを言っているのかわかりませんが、ショウコさんにはあんまりお酒を飲んで欲しくないなあ、と思いました。

というわけで、赤い疑惑「東京ファミリーストーリー」最高です。

今年もホタルがたくさんいます

6月いっぱいでショウコさんが退職となりまして、今夜、送別会で一杯飲んできたようです。
本当は20時の電車に乗るはずが、乗り過ごして、先ほど(23時前)に帰宅しました。
普段は全く飲まないのですが、今日は珍しく結構飲んだみたいで、何だかベラベラとうるさいです。
今さっき、家に着いて、居間に入ろうとした瞬間、いきなり寝転がり出して、「痛い痛い!」と騒ぎ出しました。
一体何をやっているのだろうか、と見て見ぬフリをしていたのですが、やがて「痛い痛い!ひぇーん」と泣き出しまして、本当に何がしたいのかよくわからなかったので、見て見ぬフリをしました。
曰く、転んで(寝転がったわけではなかった)畳に指がひっかかり痛かった、と。
よくわかりませんが、お酒は程々だな、と酔っ払ったショウコさんを見て思いました。

ホタル、たくさんいてキレイです。

昔を懐かしんでいる


レコードの針が折れて、レコードが聴けないので、部屋にあるCDを、聴いている。
とても久しぶりにRHYME DAYS AWAYを聴いて、燃えている。
デモは実家に置いてあり、聴けないのだが、今すぐに聴きたい。
大学時分、ほとんど欠かさずライブを見ていたような記憶でいる僕としては先日のライブには何としてでも行くべきだったな、と今更思っている。
気付いた時にはもう遅い、とはこのことか。
気付いた時にはもう遅い、を僕はこの先何度繰り返すのだろうな。ライブだとかそういうことだけではなく、全ての事において。今日のこともそうだ。

早いところ針を買おう。

BGM:BANKART LESION「Coquette」

FC2Ad