月曜日からとても疲れている

金曜日、職場の飲み会。
僕ももういい大人で、自分のことをわかっているつもりで、22時頃に「たぶん吐くであろう」という予感が全身によぎり、帰宅。三ツ矢サイダーを少し飲み、パンツ一丁で寝転んでいたら、いつの間にか就寝。
土曜日、息子の泣き声に叩き起こされる。前日のダメージが残っていることをすぐさま察知し、再び寝ようとすると数回。その数回の全てをショウコさんに阻止される。
仕方なく起きて、身支度を整え、8時に家を出る。
ショウコさんと我が息子のバケーション@茨城県のため、茨城県へ向かう必要があったからだ。

遡り、木曜日。
15時頃、水田さんから連絡があった事に気付く。
仕事で長野にいるとのことで、夕方から飲むことに。
前日、宿直であったため、就業時間を過ぎた瞬間に、飲み屋へ。
時間が早かったので、ショウコさんと我が息子も呼んだのだが、我が息子が水田さんの顔を見て、大泣き。
結局、ほぼ打ち解けることなく、三十分程でショウコさんと我が息子帰宅。
その後2時間ほど飲むと、なかなかいい塩梅になり、水田さんが大学自分の先輩後輩に電話をかけまくる。
十数年前から変わらぬ光景に、相変わらずだなあ、うへへ、といい塩梅の僕。
その水田さんの電話が引き金となり、なぜか土曜日に群馬県に行くことに。
お互いかなり酔っ払っていたので、これはたぶん冗談だろう、と思うことにした。

金曜日、吐き気を全身で感じながらも無事帰宅した僕は、水田さんに確認のラインを入れた。
「明日、群馬行かなくていいですよね?」
返事を書くにする前に、就寝。

時は戻り、土曜日。
車を乗る前にで水田さんから金曜日に来ていたメッセージを見る。
「ダメでしょ!楽しみにしてるんだから!」
茨城県に行った後に群馬県に行く、ということを考えると、頭が痛くなった。
その後、今から長野を出る旨を伝えると、「のんびりしてるな」と水田さん。
4時に高崎駅という非情な指定をしておきながら、結局、昼寝して遅れて来た水田さんには言われたくない言葉だ。
ということで、13時前に茨城県に着き、ショウコさんの実家に数分滞在した後に、本当に高崎駅へ。

疲れるわけだよ。
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